口から入るもの
自分を創るもの
自分を内側から創るもの
自分の心に一番近づけるもの
だから
わたしは食べることに気をつけたいと思うのです。
食べることに気をつけて、楽しんで、
必要があれば、努力をしたいと思うのです。
単に野菜がいいとかお魚がいいとかお肉がいいとかじゃなくって
どういう風に作られているのか?
ということも
心につながる大切な要素であるとして、
誰が作っているのか?
というのが分かるのは
わたしにとって
「安心」というよりも
「楽しみ」の要素が強いと感じます。
有名監督の映画を見るように
好きな俳優さんの舞台を見るように
尊敬する画家の絵を見るように
或いは
音楽を聴くように
どんな顔をした、どんな目をした、
どんな感性をもった、どんなポリシーをもった、
どんな暮らしをした、どんな夢をもった人たちが、
作っている、野菜なのかお魚なのかお肉なのか。
農業って、クリエイティブ産業だなって、
しかも、
命にダイレクトに繋がる。
心に届いて
最終的には
命に届く、クリエイティブ。
現在、NPO法人農家のこせがれネットワークさんが主催する
「六本木バーベキューガーデン」
が、開催されています@六本木umu(テレビ朝日さんのとこですね、けやき通りに面した)。
明日24日日曜日までなので、善は急げ(?)ですが、
行ける方は是非~!
わたしは木曜日、お邪魔させていただきました。
正直、自身、「非肉食」女子なのですが(お肉が苦手という意味で)、
「みやじ豚」という、宮治さんが作っている豚は、おいしくってもりもり食べられます。
(お取り寄せしてお家で食べたこともあるですよ
ほっぺが落ちます。)
このバーベキューでは、
柿木さんという岩手の畜産農家の方が作っている和牛「短角牛(たんかくぎゅう)」も、
初めていただく機会がありましたが、
この赤身も、臭みがまーーーーーーーーーったくなくって、
年間3回くらいしか牛肉を食べないわたしであっても、
もりもりもりもり食べられるくらいの美味しさでした。
しかも、初めてお会いしましたが、柿木さんイケメンですよ。
(不要情報?うぷぷ)
すべて国産の飼料で育てているとか
つまりそれはロジスティクスの観点からもエコであるとか
いろいろと、生産者の方に直接お話をお伺いしながら食べる機会というのも
そうそうあることではありません。
すごく
素敵なことだと思います。
だって
彼らの作品を
わたしたちは目で耳で鼻で口で
いただいて
心と命を
つないでいくのです。
お野菜だって同じですよね。
もちろん
ベジーなわたしは
そのバーベーキューでもりもりとお野菜もいただき
(種別の食べ比べとかもできちゃいます)
大満足でした。
あ、
つながった、
と思いました。
いろんな
ばらばらのものが。
その日の夜は
魂の話でもできちゃうくらいの
健康体でした。
そういう
つながりを
感じて生きてけば
東京(日本)でも
どこでも
大丈夫かもしれないと
思ったのでした。
だから
応援もしていきたいな。
消費者として。
自分を創るもの
自分を内側から創るもの
自分の心に一番近づけるもの
だから
わたしは食べることに気をつけたいと思うのです。
食べることに気をつけて、楽しんで、
必要があれば、努力をしたいと思うのです。
単に野菜がいいとかお魚がいいとかお肉がいいとかじゃなくって
どういう風に作られているのか?
ということも
心につながる大切な要素であるとして、
誰が作っているのか?
というのが分かるのは
わたしにとって
「安心」というよりも
「楽しみ」の要素が強いと感じます。
有名監督の映画を見るように
好きな俳優さんの舞台を見るように
尊敬する画家の絵を見るように
或いは
音楽を聴くように
どんな顔をした、どんな目をした、
どんな感性をもった、どんなポリシーをもった、
どんな暮らしをした、どんな夢をもった人たちが、
作っている、野菜なのかお魚なのかお肉なのか。
農業って、クリエイティブ産業だなって、
しかも、
命にダイレクトに繋がる。
心に届いて
最終的には
命に届く、クリエイティブ。
現在、NPO法人農家のこせがれネットワークさんが主催する
「六本木バーベキューガーデン」
が、開催されています@六本木umu(テレビ朝日さんのとこですね、けやき通りに面した)。
明日24日日曜日までなので、善は急げ(?)ですが、
行ける方は是非~!
わたしは木曜日、お邪魔させていただきました。
正直、自身、「非肉食」女子なのですが(お肉が苦手という意味で)、
「みやじ豚」という、宮治さんが作っている豚は、おいしくってもりもり食べられます。
(お取り寄せしてお家で食べたこともあるですよ
ほっぺが落ちます。)このバーベキューでは、
柿木さんという岩手の畜産農家の方が作っている和牛「短角牛(たんかくぎゅう)」も、
初めていただく機会がありましたが、
この赤身も、臭みがまーーーーーーーーーったくなくって、
年間3回くらいしか牛肉を食べないわたしであっても、
もりもりもりもり食べられるくらいの美味しさでした。
しかも、初めてお会いしましたが、柿木さんイケメンですよ。
(不要情報?うぷぷ)
すべて国産の飼料で育てているとか
つまりそれはロジスティクスの観点からもエコであるとか
いろいろと、生産者の方に直接お話をお伺いしながら食べる機会というのも
そうそうあることではありません。
すごく
素敵なことだと思います。
だって
彼らの作品を
わたしたちは目で耳で鼻で口で
いただいて
心と命を
つないでいくのです。
お野菜だって同じですよね。
もちろん
ベジーなわたしは
そのバーベーキューでもりもりとお野菜もいただき
(種別の食べ比べとかもできちゃいます)
大満足でした。
あ、
つながった、
と思いました。
いろんな
ばらばらのものが。
その日の夜は
魂の話でもできちゃうくらいの
健康体でした。
そういう
つながりを
感じて生きてけば
東京(日本)でも
どこでも
大丈夫かもしれないと
思ったのでした。
だから
応援もしていきたいな。
消費者として。