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ろ~るのヒトリゴト

キタオヒ◇ユキ OFFICIAL BLOG

 

9月になりました。

 

 

夏のかほりはまだまだ濃くありますが

 

あと3ヶ月で2023年も終わると思うと、何かやり残したことはないかと

 

妙な焦りを感じたりする。

 

あっという間に木の葉も紅く染まって

 

あっというまに生命感が息を潜め

 

私の苦手な季節がやってくるわけだ。

 

やだやだ、考えたくないわ。

 

 

毎年言ってますが、夏はこれからよ。

 

夏は9月からよ。

 

ジメジメした身体にこたえるような暑さから、爽やかな風が吹き抜け

 

青空が「外出ようぜ!」と笑顔で呼びかけるような陽気へと変わっていく。

 

8月はほとんど外出することなく過ごしていたが

 

今月はアウトドアーキタオの片鱗を晒していこうと思う。

 

いい加減釣りにでもいきたいところです。

 

絶対気持ち良いでしょうなぁ。。。。

 

考えるだけでもう爽快な気分になれる。

 

そんな勢いのまま、先ほどスケジュールを確認したが

 

。。。。意外と厳しいな。。。汗

 

加えて、ラグビー、バレーボールのW杯もあるっていう。。。。涙

 

どんだけスポーツ観戦漬けにさすのよ。。。。

 

 

ま、まぁ色々ありますがそういう自由時間を作るのも自分次第で何とかなるはず。

 

今月も無理せずマイペースに

 

出来る事をコツコツとしていこうと思う所存。

 

 

 

今日はご挨拶程度のお話しで恐縮なり。

 

 

 



 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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夏のなかでも比較的過ごしやすい

 

素晴らしい気候になってきたかな。。。。と思った矢先の猛暑。

 

周りでも体調を崩す人が多く、いつかは自分も。。。。

 

なんて恐怖を抱きながら、兎に角沢山寝ることに重きを置いて過ごしている。

 

何とか今年も夏の暑さにやられることなく無事という現状。

 

休むということにも全力で。

 

のんべんだらりも立派な「調整」だと私は考える。

 

「絶対やらなきゃいけない事」以外は

 

極力スルーしていくことも、夏を乗り切るには大事なのかも。

 

皆様のご無事を祈るばかりです。

 

 

夏が一番濃い8月。

 

学生の頃は専ら「夏休み」を謳歌していたわけだが

 

それを阻むかのように「宿題」というのがあり

 

見えない威圧感を与えていたのは言うまでもなく。

 

基本的には休みの最終週までストックしておいて、地獄の一週間を送る流れ。

 

そのなかでも唯一楽しんでやっていたのは「絵日記」だったり「工作」だったり。

 

「絵日記」と言っても、文章1の絵が9ぐらいの比率で

 

単に絵を描くのが楽しいからやっていただけの話。。。汗

 

幼い頃からの名残なのか、この時期になると

 

何かしら絵を描きたかったり、工作したくなったりという意欲がわいてくる。

 

日中のツクツクボウシの鳴き声だったり

 

夜の鈴虫の音だったり

 

何かしら集中力が高まりそうなBGMも効いているのかな。

 

一昨年の今頃もミサンガ作っていたし。。。

 

。。。。。というわけで

 

 

 

 

 

 

 

描きました。

 

テレビの某番組で「水彩画査定」みたいなやつがあるが

 

あれを観て

 

「俺だったらこれぐらい描けるかな。。。」

 

みたいなイメージを膨らませてたりしてた。

 

ただ、想像と現実の距離感はかなり遠かった。。。涙

 

やっぱり「色を塗る」って難しい。

 

鉛筆画とはまた別次元の難易度がある。

 

鉛筆は消しゴムでやりなおせるけど、水彩はそうはいかない。

 

白色で塗っても、0にならず全てが加算方式であって

 

白も別の役割として、ずっと存在し続けるわけだ。

 

 

「違うなぁ~、違うなぁ~」

 

と悩ませつつ、足して足して足して。。。。。。

 

結果、出来上がった作品に

 

「う~ん。。。。こんなもんかなぁ。。。?」

 

みたいなモヤモヤした思いを寄せるわけで。

 

 

なかなか満足のいくものってのは作れないもんです。

 

だからこそまた挑戦するのでしょうね。

 

こういった創作というのは、芸術の感性を研ぎ澄ませるには有効ですね。

 

色んな音楽に触れたり、作ったりすることも大事だが

 

こういった芸術課外学習というのも良いものだ。

 

これから夏休みの宿題として毎年描いたり作ったりしてみようかしら。

 

 

 

 

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怒涛の週末を終えて、12時間眠りに就きました。

 

自称夏男とはいえ、今年の暑さはかなり身体にこたえる。。。

 

そこまで雨が多くないにも関わらず、昼夜通してずっと蒸し暑い。

 

周りでも体調を崩される方を見受けるので

 

基礎体力?基礎健康の維持だけは注意しておきたいところである。

 

今週は集中療養に努めようかと思う次第。

 

 

さて、先週末のイベントにてお初となりました

 

「内川樺月」さんのバースデーワンマンにギター出演させていただきまして。

 

 

 

自身も思い入れのある梅田am Hall で素晴らしい時間を送らせてもらった。

 

大きなステージというのは無条件でドキドキしますね。

 

来るぞ来るぞ!!!

 

アーティストもお客さんもお互いに似たように

 

自分に迫り押し寄せる何かに思いを膨らませて

 

それが爆発するように開演の狼煙が上がる。

 

ステージには眩い光が幾多も差し込み

 

演者を一際素敵に映し出す。

 

この日はサポート風情でしたが、それでもこの瞬間は

 

主役にでもなったかのような優越感に浸れるというか。

 

 

「嗚呼、私はこういう光を浴び続けたいんだろうな。」

 

忘れがちになっていた思いが再び目を覚ますような

 

そんな感覚にしばらく包まれていた。

 

主役であろうが脇役であろうが、舞台で光を浴びると

 

優雅に舞う蝶のように美しく映るのでしょう。

 

それを皆が観て、その見事さに狂喜乱舞するのかもしれない。

 

。。。。と言ってしまうと

 

「大きな舞台」「素敵な照明」があれば良いんかい。。となるかも。。。

 

そういうわけではないが、ただこの2つもめちゃくちゃ大事な役目を担っているのは否定しない。

 

輝く為には物理的な輝きも必要だ。

 

そういう物理的な輝きが充実している場所は「大きな舞台」にやはり多い。

 

どんな立場にせよ、定期的にこういった場所でパフォーマンスすることは

 

自身にとってもすごく意味のあることだなと感じた。

 

若干錆びついた身体をメッキ加工。。。。。否

 

ダイヤモンド加工するような感覚。

 

再びそんな場所へ向かっていけたら、導いていただけたら幸いです。

 

そしてダイヤモンド加工された私を観て

 

狂喜乱舞せよ。

 

 

 

内川さん

 

そしてこのご縁のきっかけとなったキーボードの米町嬢

 

参観・・・・否、応援しにきてくれた皆様

 

あたたかく私を迎えていただいた内川ファンの皆様

 

この場を借りてお礼申し上げます。

 

 

 

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