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ろ~るのヒトリゴト

キタオヒ◇ユキ OFFICIAL BLOG

Good evening everyone.
 
The other day, I had an opportunity to exchange emails in English, and today I want to write a blog in English.
 
These days, it's a virus-related topic, but it seems that SNS is overflowing with information that is not necessary on SNS, and that "human thinking" is more affected by disease than "lung" .
 
What is good and what is bad.
 
I feel like it is barren to keep pursuing only the answer.
 
However, there are some idiots who make the mind of the people who are danced to that "theme without an answer" a business, and others who have lost the view of good and evil and can only think "I want to be good" Would.
 
The former is an irresistible evil, but the latter seems completely like a "patient sickened by information".
 
It has now evolved into "racism" and it can be said that this is no longer the final stage of the virus's impact.
 
The mind and head of a person becomes the most deadly weapon, that is, insane.
As Naoya also said, having a flat mentality in everything would be important.
 
Thank you only for being alive
I hope you can enjoy every day.
 
It's just painful to live thinking about it.
 
The right to be happy may come from just one mind and one mind.

Anyway, this translation service is really convenient.
Just typing in Japanese in this way will quickly produce a completed English sentence.
 
The English skills I have learned so far are likely to decline, but I would like to take advantage of these civilized tools.
Rather, it may be courtesy of the developer.
 
I look forward to further system development.
 
It's good if SNS is something that you can only think of as "great things" like this.
 
 
 
 
※翻訳ver
 
皆様こんばんは。
 
先日、英語でメールのやりとりをしなければならない機会がありまして、
 
その流れで今日は英語でブログを書きたいと思います。
 
 
昨今はウイルス関連の話題で持ち切りですが、SNSにて必要でないような情報が溢れ過ぎて、
 
「肺」より「人間の思考」の方が病気に侵されているような気がしています。
 
何が良くて、何が悪いのか。
 
その答えだけ追い求め続けている様は、もはや不毛な気がしています。
 
しかしながら、その「答えのないテーマ」に踊らされる人々の心を商売にするような馬鹿野郎がいたり、
 
善悪の見境がなくなってしまい「自分が良ければいい」としか考えれなくなった人もいるだろう。
 
前者は救いようもない悪だが、後者は完全に「情報によって思考を病んだ患者」のように思える。
 
今では「人種差別」にまで発展していて、この様はもはやウイルス影響の最終段階にあると言える。
 
人の心や頭というのが一番の凶器、
 
すなわち狂気になる。
 
 
Naoyaも言っていたが、何事にもフラットな心理でいることは、こういう事態こそ大事なことだろう。
 
「今を生きている」ということだけに感謝して
 
毎日を楽しんでいけたらいいですね。
 
 
あれこれ考えて生きることはただ辛いだけですから。
 
幸せになる権利は自分の考え方と心ひとつだけで得れるかもしれません。
 
 

それにしても、この翻訳サービスというのは本当に便利でございます。
 
こうやって日本語を打っているだけで、ある程度完成された英文をすぐさま作成してくれるんだから。
 
今まで習ってきた英語力がますます衰えそうですが、こういった文明の利器にはあやかりたいものです。
 
むしろ、そうするのが開発者への礼儀なのかもしれません。
 
さらなるシステムの発展が楽しみです。
 
SNSもこういう風に「素晴らしいものやなぁ」とだけ思えるようなものであればいいね。
 
 

 
先週のソロライブにて「イケダケンイチ」氏とツーショットを撮った。
 
これには大きな意味がある。
 
andREでの共演は何度かあるのだが、それ以前にも何だか会ったことのあるイメージがお互いにあったようで。
 
その日物販コーナーにて私のCDケースを机に積んでいたのだが、イケダ氏がある重要なヒントを目にした。
 
ケースには以前のユニット「歌夢人」のスタッフパスを貼っていた。
 
この「歌夢人」という文字列に、イケダ氏は妙な懐かしさを覚えたという。
 
ただ確証はまだなく、「何となくそんな気がする」という濃さだけが増しただけであった。
 
しかし、話を進めていくと、決定打となるエピソードが挙がってきた。
 
 
イケダ氏「僕・・・・・いきなり電話掛かってきたことあるんすよねぇー。」
※当時「歌夢人」で登録してたかもという淡い記憶
 
 
私「!!!???」
 
※この時点で出会った可能性95%
 
同業者から電話が掛かってくることなんてよくあることだ。
 
イベント出演のお誘い。
 
サポートのお誘い。
 
飲み会のお誘い。
 
以上のような内容なら、私はまだ確証を得てなかったであろう。
 
その内容は
 
ネットワークビジネスの勧誘」 ←※範囲選択で閲覧可(スマホじゃ普通に見れてるっぽい)
 
 
歌夢人とイケダ氏は確実に過去に出会っている。
 
そしてその勧誘は
 
私も受けたことがある。
 
 
 
 
 
実に10年もの時を経て、改めて再会を果たしたのである。
 
たった一度共演しただけだったが、連絡先を交換する程意気投合したのだろう。
 
その連絡先に対して、実に残念な使い方をしてしまった元相方。
 
逆にその残念な電話が、今回の喜びの鍵になってしまっているので
 
ある意味ナイスアシストといったところか。。。汗
 
 
特にブッキングライブは音楽人生において「点」と位置づけられるようなものだが
 
10年前に共演した「点」が、先週のソロライブに記された「点」へ綺麗な直線を描いた。
 
この瞬間に自分の心のなかに何とも形容しがたい「熱い「感情」が芽生える。
 
同じ「大阪のアーティスト」ではあるが、アーティストとして歩いていないとまず再び出会う事はないであろう他人。
 
お互いに再会を確認しあえた瞬間、こんなにも込み上げるものがあるとはあろうとは。
 
2人で興奮しすぎて、公演中に店長に注意を受けましたガネ。
 
平凡なようやけど、そんな毎日のなかにも輝くエピソードへの繋がりやきっかけがあるのかもしれませんね。
 
 
 
続きまして、別の話
 
and礼キャスでも少し触れましたが、SNSの拡散機能について。
 
Twitterでは「リツイート」、Facebookでは「シェア」
 
主にandREはTwitterをメインに情報をお伝えしてるので、ほぼリツイートについてですが。
 
 
リツイート機能って本当に便利なものです。
 
1ボタンで自分が広告塔になれるのですから。
 
全く知らないアカウントでも、自分が「これみんな見てーさー!聞いてーさー!」って場合
 
そのボタン一つで私の場合なら自身のフォロワー約1000人に広めることが出来るわけです。
 
そう
 
 
全員知ってます。
 
でも何故か、「いいね」の数ばかりが目立っている傾向にある気がします。
 
リツイートが増加傾向にない理由も何となくわかるような気もします。
 
全然興味ないやつのツイートがリツイートされてて鬱陶しい
 
リツイートにまみれてフォローアカウントの情報が見れず鬱陶しい。
 
自分がリツイートをしまくることで、フォロワーが不快に思ってフォロー外されるかも。。。と恐怖したり。。。
 
私がリツイートしたところで影響ないと思ったり。
 
 
もちろん、なりふり構わずリツイートをしてくださいと言ってるわけでなく
 
「これみんな見てーさー!聞いてーさー!」
 
が重要なんです。
 
その思い=リツイートなんですよね。
 
そこから世界が広がっていきます。
 
999人が鬱陶しくても、1人が「これみんな見てーさー!聞いてーさー!」と思ったら
 
∞の世界への橋渡しが可能になります。
 
 
音楽だけでなく、全ての業界にとっての起爆剤がそこにあると思っております。
 
「良いぜこれ!!」ってやつは是非ともリツイートしてほしいと願います。
 
一番最高は「いいね&リツイート」のコンビネーションですな。
 
何卒、ご理解とご協力をお願い致します。
 
 
 
 
 
●ソロライブ予定
2020年
 
3/17(火)@京橋東商店街
観覧無料
詳細未定
 
4/3(金)@東梅田AZYTATE
「KAZUが叩きますvol.22」
start 19:00
¥2,500(別途ドリンク代)

1、4、7、10月の16日
心斎橋THE MELODY.にて単独イベント決定。
御予約、ご質問は
mailto:rolling.guitar.1280@gmail.com
までお願いします。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
少し時間軸がズレますが、今月上旬に北海道へ出張でした。
 
もちろんヒサ絵様のサポートなのですが
 
「是非キタオさんも。。。」という声があるようで、これは素直に嬉しい気持ちになります。
 
それを受けてちゃんと同行させてくれるヒサ絵さんにも感謝です。
 
 
今回は「雪まつり」と「北海道初ワンマン」の勅命を背負い飛び立った。

。。。。が。。。。
 
一発目の大イベント「雪まつり」が大雪の為、楽器使用不可になり
 
撮影班として代替された。。。。涙
 
 
北海道ワンマンがなければ、私は北海道へ
 
遊びに来ただけ
 
になってしまうところであった。
 
否、ギターぶっ壊してもステージに上がっただろう。
 
 
初ワンマンを控えているので、さすがにその暴挙には出なかったが
 
なかなか悔いの残る一日だった。
 
もちろんそんなことはさておいたヒサ絵さんは見事なステージであったことは言うまでもないが。。。汗
 
 
そして、北海道初ワンマンの日
 
以前にブログで記したように、(https://ameblo.jp/roll--log/entry-12542409586.htm)
 
「人と人との繋がり」の縮図のようなものがそこにはあった。
 
その日の会場も言わばそんな繋がりから紹介していただいた場所。
 
一般的には活動規模の拡げ方として「紹介」というのはごく当然なのだが
 
「音楽に携わる(メインとしている)人」の紹介がほとんどな気がしている。
 
だが、ここで出会う人々はほとんど音楽と関係がなく、単純に「音楽が好きな人」が
 
色んなネットワークを活用して、この日の夜を見事満席にさせたのだ。
 
この夜までにたった4回しか足を運んでいない状況から
 
「ワンマンのステージを完成させる」
 
なんて、無謀だと思えるような企画。
 
言うまでもなく、ワンマンを経験してきたアーティストは全員そう思うだろうし
 
ヒサ絵さん自身も不安を抱いてた様子であった。
 
 
そんな不安を「ワンマンをしてほしい」という北海道のファンの熱い思いが行動へと変わり
 
素晴らしい景色を彩ってくださった。
 
まるでエスカレーターにでも乗ったかのように、その道のりはスムーズであった。
 
現地のファンもしかり、遠方より駆けつけていただいた関西、関東のファンの人々
 
ご本人にとってはこれだけ心強い味方はいないでしょう。
 
マイナス20度の寒空さえもオレンジ色に染めるような温かなステージでした。
 
この日の思い出は深く胸に刻み込まれるでしょう。
 
 
 
今回のツアーでバーター的な私も色々ご紹介していただき
 
andREでも是非!と言っていただいたりもして
 
今回も実り多き日々でござんした。
 
「andRE@北海道」が現実となる日は近いかもしれない。。。。。
 
 
やっぱり結局
 
全員ありがとうございます。
 
ってことです。
 
 
さあ、ここからは個人的写真ショーです↓↓
 
●富良野 深山峠
 
十勝岳連峰
 
●旭川 旭山動物園  ペンギンのお散歩
 
●小樽 小樽オルゴール堂本館 蒸気時計
 
展望台 LeTAO本店
 
 
●札幌
 
雪まつり ヒサ絵ステージ
 
●千歳 支笏湖 氷濤まつり  青い池
 
 
氷のシャンデリア
 
●ソロライブ予定
2020年
2/19(水)@心斎橋SlowBird
「Sunset Room」
start 19:00
¥2,500(別途ドリンク代)
3/17(火)@京橋東商店街
観覧無料
詳細未定
4/3(金)@東梅田AZYTATE
「KAZUが叩きますvol.22」
start 19:00
¥2,500(別途ドリンク代)

1、4、7、10月の16日
心斎橋THE MELODY.にて単独イベント決定。
御予約、ご質問は
mailto:rolling.guitar.1280@gmail.com
までお願いします。