自分に戻れる場所 体とつながる時間 尚子スタイルのロルフィング®︎ -25ページ目

自分に戻れる場所 体とつながる時間 尚子スタイルのロルフィング®︎

「健康な体と美しさはみずみずしい筋膜から作られる」そんな時代の到来です。
姿勢をかたち作ると言われている筋膜をバランスするメソッド、
ロルフィング®で「重力と調和した疲れにくい体」と「子どもの姿勢を整える」教育をしています。Dr. Ida Rolf Institute 卒業。

 

 

名古屋会場へのアクセス

 

 

 

 

レンタルスペースブギ

 
 
 
 
 

住所

愛知県名古屋市千種区観月町1-20-1
パークアベェニュー覚王山 901

電話番号

090-9911-9004

電車でお越しの方

地下鉄東山線「覚王山」3番出口から右(東)へ徒歩30歩(約30m)

お車でお越しの方

広小路通の末盛通2交差点から西へ約200m

 

 

地図

 

 

お客様用駐車場はございませんので、お車でお越しの際は、周辺のコインパーキングをご利用下さい。

 

 

 

 

こんにちは。

姿勢をデザインする。

茂利尚子です。

 

 

 

久しぶりの更新になりました。実は、

前回の記事から2日後に実家の父親が急死しまして、、

ブログが書けずあっという間に6月です。

 

 

 

親をみおくる、親がいなくなる、ということはこの年齢になれば仕方ないことですが、

今まで友人の親が亡くなった時の「お悔やみ申し上げます」という言葉をどれだけ心中お察しして発していたのか、、、自分が恥ずかしくなる思いです。

 

 

 

子どもの頃から父親のことはあまり好きではありませんでした。

出張でほとんど家にいなかったせいか、馴染めなかったのかも知れません。

 

 

 

時々帰ってくるおじさん、ぐらいの感覚。

 

 

 

父親も愛情表現がヘタで、お互いギクシャク、子どもの私は混乱しまくり、

そして父親のことが嫌いになりました。

 

 

 

父親が死んでも私は全然平気、と思っていたけれど

この2ヶ月間、車の運転中にふと思い出してはジワっと目が潤んでくる状態。

 

 

 

どうしたんだろう、私。

と自分と向き合う日々を過ごしていました。

父親の最期、葬儀の時に叔母から聞かされた父の言葉、思い、など

私の知らなかった側面が浮き彫りになって、

「えー、そんなん知らなかった。。。」

 

 

 

この感情をどう処理したらいいのか、、、

 

 

 

お通夜、お葬式、法要、49日、これらが残された家族にとって大切な時間ということを実感するとともに

まだまだ時間がかかるもんだろうな。。。

 

 

 

そういう気持ちを抱えながらも、2ヶ月の間にはいろんなことをやってきたのでした。

それはまた書きますね。

ブログがまた書けてよかった。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

*6月から名古屋サロンをスタートしました。

また詳細をご案内しますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

姿勢をデザインする。

茂利尚子です。

 

 

 

今日は、海外在住でもお子様がオンラインサポートを受けられます、というお話。

 

 

 

2年前セッションをスタートしたアジア在住バスケットが得意のM君。

 

 



 

毎回熱心に楽しんで参加してくれました。

 

 

 

お母様もお子様の姿を画面に写すために一緒に参加しているので、体の知識も学べます。

 

 

 

2年間でグッと身長も伸び、学んだことをしっかりとやってくれているので、

怪我もなくバスケットボールを頑張っておられます。

怪我をしない。

これ、すごく大切ですよね。特に海外にいると治療方法も日本とは違ったりして何かと不安ですから。

 

 

 

おまけに海外で家具などの住環境が違うとお子様の姿勢や体の使い方に影響するし、

部活などスポーツの指導や治療でも親御さんは気を使います。

 

 

 

オンラインセッションでは、そういったお子様の環境をじっくりとヒアリングするので安心してくださいね。

私も海外で子育てをしたからこそ気づけることがたくさんあります。

 

 

 

親御さんも一緒に参加できるので家族で共有できるのが喜ばれています。

 

 

 

「オンラインでここまで見てもらえるのですごく助かります」

そう言ってもらえて私も嬉しい!

 

 

 

5月11日、このお母さまをゲストにライブ配信する予定です。(FBにて)

オンラインサポートを受けようと思った理由。

受けてみてどうだったか?

何が変化したか?

そんなことを色々お話ししてもらいますね。

 

 

 

 

また告知しますので、是非観てくださいね!

*オンラインサポートについての詳細はこちら

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

こんにちは。

姿勢をデザインする。

茂利尚子です。

 

 

 

5月に仕事用の写真撮影を予定しています。

今使っている写真は、8年前に撮影したものなのでアップデートしたくて。

 

 

 

ボディワーカーとして活動するために撮影した今使っている写真はとても活躍してくれましたが、

これからの私の活動内容を考えて新しく撮ってもらうつもりです。

 

 

 

ただ、洋服が決まらない。。

 

 

 

自分が好きな洋服を着ればいいのですが、、、

それももはやわからなくなってきています。

 

 

 

年齢、体型、時代の流れ。

 

 

 

デパートへ行ってもセレクトショップに行っても、

迷い子です。

 

 

 

私の頭にはまだまだ枠があるんだな。。と実感しています。

 

 

 

こうあるべき、

こういう服装でしょ、

こっちのが好印象かな、

 

 

 

自分が着たい服を着たらいいのにね。

 

 

 

自分は何歳の時に着ていた服装が好きだったんだろう。

そんなことを考えていた早朝。

私の中にズレがあることに気づきました。

うすうす気づいていましたが。

 

 

 

昨夜からクローゼットの断捨離を始めました。

と言ってもまずは、下着からですが。

 

 

 

今日は午前に1時間、クローゼットに手をつけていきます。

時間制限があった方が、進められますしね。

 

 

 

なかなか捨てられなかった過去の服も、感謝してさようならしよう。

 

 

 

まずは、クローゼットにスペースを作る。

頭の中にスペースを作る。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは。

姿勢をデザインする。

茂利尚子です。

 

 

 

先週から帰省していた長女と孫が戻っていきました。





ほ〜〜〜。

 

 

 

ふ〜〜〜〜。

 

 

 

孫は1歳。

賑やかだけど嵐のような日々だったので。

いつものベンとの朝にホッとしています。

 

 

 

食事や着替えなど手伝おうと思っていても、日頃から見ていないのでどうしたらいいか戸惑ったり、

忙しくて余裕のない娘のキツイ言葉に沈みながらも、、、匙加減を調整。

 

 

 

なかなか難しいです。

 

 

 

日頃はベンと二人暮らしなので、

子どもの鳴き声やぐずり声は苦手です。

 

 

 

自分の子育て中はどうだったかな。。。

 

 

 

コドモの姿勢LABOをやって子どもたちと接する場面が多い今の生活ですが、

基本、子供が好き!というタイプではありません。

ウリウリもしないかな。

 

 

 

ただ、LABOの活動では、子どもと対等だと思ってやっています。

一人の人間として尊重しながら、その子どもの感覚や動きを見ているのでそれは本当に私にとって夢中になる時間

なのです。

すごい好きです。

 

 

 

これは天職だと思う。

ただ、私はそれをキャッチするために自分を整えておくことが必須なのですが、

 

 

 

 

いつもの日常が突然外的要因で振り回されてしまう時、

感情や体の強張りをリラックスさせておくことは大切です。←身をもって実感しています。

 

 

 

夜寝る前に体をリラックスさせる時間。

ストレッチもいいし、ただただ横たわって床に身を委ねるのもよし。

 

 

 

体からアプローチすると、こわばっていた神経もリラックスしやすいです。

 

 

 

アロマとかの香りを使ってもいいですね。

 

 

 

リラックスした音楽も。

 

 

 

五感を使ってリラックスする。

 

 

 

言うのは簡単ですが、、、

いざとなるとそれがなかなか難しい。

ですね。

 

 

 

それでも、台風が過ぎ去って日常が戻ってきたら、

本来の自分に戻していきたい。

 

 

 

いつもの朝のルーティンをすませて、ブログを書いています。

書きながら仕事思考も戻ってきつつ、また前に進んでいくためのあれこれ作業をしていこう。

 

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。