子どもの姿勢 マイナスなボディイメージはなくていい | 自分に戻れる場所 体とつながる時間 尚子スタイルのロルフィング®︎

自分に戻れる場所 体とつながる時間 尚子スタイルのロルフィング®︎

「健康な体と美しさはみずみずしい筋膜から作られる」そんな時代の到来です。
姿勢をかたち作ると言われている筋膜をバランスするメソッド、
ロルフィング®で「重力と調和した疲れにくい体」と「子どもの姿勢を整える」教育をしています。Dr. Ida Rolf Institute 卒業。

こんにちは。コドモの姿勢®︎LABO 茂利尚子です。

 

 

みなさんは自分の身体や姿勢に対してどんなセルフイメージを持っていますか?

 

 

 

親や人から言われ続けてそう思い込んでいる場合。

他人から見てそうでもないんだけれど、自分で勝手に思い込んでいる場合。

 

 

 

自分の身体的な特徴のことで良い悪いにかかわらず、人から言われたり人と比較して自分が思い込んでいるセルフイメージ、ボディイメージとも言います。

 

 

 

 

 

 

 

例えば、姿勢に関しては

・猫背

・0脚

・胸が薄っぺらい

・背中が丸い

・いかり肩

 

などでしょうか。

 

 

親からいつもいつも「姿勢が悪い」と注意され続けていたら、

きっと子どもは自分は姿勢が悪い子なんだ。とボディイメージがついてしまう可能性もあります。

 

 

誰にでも多かれ少なかれ経験があるのではないでしょうか。

 

 

姿勢に関していえば、マイナスなボディイメージはなるべくつけて欲しくない。

とわたしは考えます。

だってマイナスなボディイメージってずっと残るから。

 

 

そうはいっても、毎日背中を丸くしてゲームをしていたり、変な姿勢で勉強していたら

親としては注意したくなりますよね。

家庭で子どものそういった姿勢を毎日目にする時間が長いだけに、親としてはとても不安になるしイラッときて、ついつい注意してしまう。

 

 

とってもわかります。(わたしにも経験があります)

 

 

 

 

子どもの姿勢®LABOでは、そういった親の大変な気持ちも含めてサポートしています。

 

 

昨日は継続してレッスンを受けているお子さんを見て効果を確信しました。

「日頃は丸まって座っているんですよー」とお母さんは言われてましたが、

身体はちゃんとホームポジションを覚えていて出来るし、歪みもでていません。

 

 

4年生だった子が6年生になり、身長も伸び筋肉もついて体つきがしっかりしてきた。

 

 

子どもは、成長過程に生きているし、無限の可能性を持っている。

だから大人は信じて見守ってあげることが大切だと思います。

 

 

わかっているけど親だけではとても難しい。。。

 

 

LABOが一緒に姿勢づくりをサポートしていきます。

お子さんの姿勢に悩んでいたら、こちらをご覧ください。

https://peraichi.com/landing_pages/view/kodomoshiseilabo

 

 

 

 

子どもの姿勢®LABOとは 

ロルフィング®の考えをベースにした、運動や学習能力の土台となる身体感覚、体幹づくりなど今までになかった「新しい姿勢のルール」や「カラダの使い方」のおけいこを提供する研究所です。
ホームページは ↓ をクリック

LINE@始めました! 
コドモの姿勢®LABOにご興味のある方、お友達追加お待ちしています。
レッスンのお問い合わせ、お申し込みがLINEのトークからできちゃいます。
1対1のトークになりますので、安心してご登録くださいね。


 友だち追加