こら チビ太! ロペックスです。
いやぁ~、誰も聞いてないような事を前々回からダラダラと書いております。
これで最後にしようと思ってるのでまとまりのない駄文ですが最後までお付き合いくださいまし。
アンティークモデルの魅力について書いてみましたが…
じゃあ現行モデルの魅力って??ってお話になりますよね。
自分も過去はアンティーク絶対至上主義だった、ってお話はしました。
もーーー、とにかく現行モデルを付けてる人の気持ちがわからなかったです(笑)
もうあれは差別ですね、はい。
でも現行モデルの良さに気付くと、更にアンティークの良さもわかるというもんです。
時計好きが何周もして、結局時計自体が好きになってしまったのが5,6年前からのお話。
最終的に思ったのは、どんなしょぼい時計も開発者が関わってるわけですから。
前回の情熱のお話をもう1回してしまうと、現行モデルにもその情熱が伝わる時計もあるわけです。
俗に言う”高級腕時計”というのは、大量生産されていてもその情熱は伝わるものでして、
そんな時計を個人的解釈で紹介してみたいと思うわけなんですよ。
アンティークモデルというのは古いものだけあってメンテも大変なわけです。
車と一緒で古いものほど手間がかかるのは当たり前なお話です。
そこで自分の中で革命だったのがやっぱりオメガのコーアクシャルでしょうか。
今一番迷ってるモデルですね。プラネットオーシャン。特にこのお店ほんと安いんです。
■ウォッチゲート
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やっぱり10年間メンテナンス無しというのは『待ってました』と声をあげましたよ。
技術の進歩というのは本当に凄いものでして、
アンティークの良さに勝ってしまう程のものが詰まってると思います。
極論、アンティークでも実用できないものは意味がない、というのが自論です。
やっぱり時計は時間を教えてくれるものですから。
時計というか、モノ全てに言えることですが、人によってベストチョイスがあると思います。
それは値段かもしれませんし、性能かもしれません。
だから、その人にとって最高の時計だったらそれがベストなわけですよね。
そう考えたら時計全般が好きになったというわけです。
まぁ、その中でも たまたま 自分はロレックスに興味があると。
それだけのお話をダラダラしちゃいました。
最近は更に一周して ”時計を付けない” というブームがきています(笑)
これは自分でもキテるなと思いました。
そんな時計を付けない自分を今後とも宜しくお願い致します。
ほなまた。