いらっしゃーーい、ロペックスです。
前回から自分がロレックスにハマった経緯をお話してますが、
読み返してみると内容的に全然面白くないですね(笑)
すみません。
フルシカトでかまわず話します。自分のブログですから♪
エクスプローラーⅡのアンティークモデル、オレンジ針に異様に興味を持った自分は、ゴリゴリとアンティークモデルを勉強し始めます。
1016やプリンス、べゼル付きでは赤サブやGMTの茶×金、更にはデイトナからミルガウスにかけて…。
知れば知るほど値段が高くて諦めるんですね(笑)
でもこの時は現行を買うなんて頭になく、アンティーク絶対至上主義のかたぶつ野郎になっていました。
やっぱりレア感、誰もが持ってるわけではない、という魅力に取りつかれてたんでしょうね。
でも物欲旺盛な人だったら、誰もが持ってる気持ちだと思います。
アンティークの独特な風防、この魅力について自分の勝手な意見を言わせて頂くと…
現行モデルとアンティークモデルは単純に生産過程が違いますよね??
・使ってる材料
・生産過程項目
これを当時のまま現代で製造してしまうとコストがかかり過ぎるのは勿論、
大量生産に向いてないのもあって、再現できない色々な要素があると思うんです。
それが希少性に繋がるものだと自分は思ってます。
あともう1点、これこそ自分の勝手な解釈なんですけど、
生産過程に関わってる人が少ない程その商品には情熱がダイレクトに注がれるわけであって、
消費者側はその情熱を感じ取ることができると。
時計に限らずアンティークの魅力というのはこれに尽きると思います。
うーん。
珍しくあつくなりましたね。
他人が読んでもほんとおもしろくないから次回で最後にしよーかな(笑)
ほなまた。