~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます
昨日は一日![]()
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今朝は曇っています、でも昼からは晴れそうです
あと、一週間足らずで6月
いよいよ梅雨のシーズン到来
太陽が照りつければ暑いといい
雨が降り続けは降ったで文句いう
ネコ以上に身勝手な生き物です
昨日、blogでネコや他人の悪口を書いて後悔しています
今日もネコのこと、ネコ嫌いな方はスルーで
私が15年ほど飼ってたネコは3っの言葉を使い分けていました
甘えてすり寄る鳴き声
「んにゃぁ…」 と、語尾が少し下がる感じ
「安心している」「そばにいたい」という気持ち
機嫌が悪く怒った時
「ニャッ!」 (高め・鋭い・瞬間的)
「やめて」「近づくな」という警告
「ゴロゴロ」気持ちよさそうな時
喉の筋肉を振動させる
「満足」「安心」
一方、ネコ同士のつきあいは人間とは付き合い方は違う
声は喧嘩以外使わない
ネコ同士のコミニケーションの特徴
国によっても鳴き方は微妙に違う
同じ「ニャー」でも
日本の猫 → 高めで柔らかい「ニャー」
英語圏の猫 → 少し低めで「ミャウ(meow)」に近い
フランスの猫 → 「ミアオ(miaou)」のように語尾が丸い
スペインの猫 → 「ミアウ(miau)」で短く鋭い
この違いは
国の文化や距離感で違ってくる
欧米:外猫も多く、猫同士の縄張り声(低い声)が多い
中東:猫が街に多く、短い呼び声や返事声が発達しやすい
飼い猫は甘えた声で話しかけるのに対して野良猫は
威嚇や縄張り声 が中心だそうです
ネコを見習って、相手に好感を抱かせるように
「んにゃぁ…」 と、語尾が少し下がる感じで話かけてみましょう
いいことあるかもです
では




