~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます

 

5時20分今日もアセアセ

 

昨日はまたまた4足歩行でイオンまで走る人アセアセ

お目当ての週刊誌を購入

ねこcafeを覗いてニコニコ

 

見るだけえーん

 

8時前に宅急便びっくり

届いたのは

💳のポイントでてへぺろ

 

さて、先日のニュースから

若田光一さん率い「ポストISS」市場へ アクシオム、日本法人設立

朝日新聞(2026年5月14日)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

米宇宙企業アクシオム・スペースは14日、日本法人を設立して

7月1日に業務を始めると発表した

国際宇宙ステーション(ISS)の2030年ごろの退役後を見すえ

商業宇宙ステーションの運用を29年に始め

日本の政府や研究機関、企業の利用需要を取り込むねらいがある。

 日本法人は

宇宙飛行士でアクシオム・スペース社最高技術責任者(CTO)の若田光一氏が率いる

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

現在運用されてるISSイメージ

 

ISS(国際宇宙ステーション)は2030年に退役予定

これは老朽化と維持費の増大が背景にあります

 

(以下はすべてAI氏談)爆  笑

現在

各国と民間企業が「次世代の地球低軌道ステーション(LEOステーション)」

構想を進めています

低軌道での利点は

地球からの距離が約300〜600kmと近いため、通信遅延が非常に少ない(数十ミリ秒程度)。

高解像度の地球観測が可能で、災害監視・農業・気候研究などに活用できる

高度が低い分、必要な燃料が少なく済み、打ち上げ費用を抑えられる

小型衛星や商業ステーションの運用が現実的になる

万一のトラブル時も、地球への帰還が比較的容易

軌道寿命が短いため、寿命を迎えた衛星は自然に大気圏で燃え尽き、宇宙ゴミを残しにくい

将来的には幾つもの宇宙ステーションが地球を旋回

それぞれ目的別に運用されるそうですよニヤリ

観光用もあるそうですから、お金持ちの方は行けますねえーん

 

あなたにプレゼント

 

 

 

ではバイバイ