~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます

 

今朝はいつもより早起き

朝から五月晴れの良い天気です

これも日頃の行いが良い所為だと思いますニヤリ

 

3ヶ月一回の癌の CEA. CA19-9  採血検査

🐈専用バス停から県立病院までてへぺろ

往復バス

 

さて、今朝のblogですが

日経記事から

記事によれば

政府が防衛装備品の輸出に制約を課す「5類型」を撤廃した

日本の新たな商材として世界に装備品を売り込み

外交力を補完する。そんな狙いの実現へ壁となるのが供給力だ

輸出上の制約が企業から人と技術を奪ってきた

「武器減反」のツケが重くのしかかる」

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(ここからはCopilot AIによるものです)てへぺろ

 

日本は「5類型」撤廃で“制度の壁”は取り払ったものの

肝心の技術力・産業基盤は米国など先進国と比べて圧倒的に弱いまま

 

米国は政府研究費の約半分が国防省によるもので

年間約16兆円規模の国防研究費を投じています 防衛省・自衛隊
DARPAだけでも約4,370億円の予算を要求する規模です

日本の「DARPA相当」の予算規模は、現状せいぜい年間300億円前後

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自衛隊が購入している最新鋭の戦闘機

F-35A/B ライトニングII(第5世代ステルス戦闘機)

これに関して、アメリカから運用、整備マニュアルは提供されているものの

が、それは

整備マニュアルは日常点検 部品交換(ユニット) 故障診断の一部

ソフトウェアは米国が完全管理

日本は改修・解析・書き換えが禁止

ALIS/ODIN(整備管理システム)も米国サーバーと連動

つまり

電子戦装置・ミッションコンピュータ・ステルス構造などはブラックボックス

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当然ながら、最新鋭の戦闘機を買ったからといって

技術、ソフトなどの核心部分については手も足も出すことは出来ないのが実情

ところが

GCAP(日本・英国・イタリア共同開発)

🇬🇧🇮🇹 次期戦闘機(GCAP)はこの構造を変える可能性がある

 

ただ、驚くのは中国びっくり

AI氏は

中国の国産戦闘機(J-20・J-16など)が

アメリカに“近いレベル”まで急速に進化した

最大の理由は、「国家総動員の技術吸収力」と「圧倒的な資金投入」

そして「盗む・買う・解体分解・コピーする・自前で作る」を

同時に行う“多層的な技術獲得戦略”にある

 

一方

敗戦国日本はこの分野の長い制約のために、遅れは致命的

でも

ただ潜水艦、早期警戒レーダーは世界最高水準

ミサイルは長射程スタンド・オフミサイルの開発は“順調に進捗(防衛省・自衛隊)

 

「5類型」防衛装備品の輸出が出来るようになれば

企業の技術革新につながって、将来は最新鋭の戦闘機も売り込める時代がくるかも

まあ、そんなこと考えながらも、平和な世界から、かけ離れる不安もありますねショボーン

 

今から、ロッキーの専用バス停発、8時11分で県病院に行ってきますニコニコ

 

平穏な一日になりますよう

 

ではバイバイ