~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます
今はまだ夜のしじまと云って良いような5時ちょっと過ぎたところです
昨夜の風の吹く音も聞こえず、夜の張は下りたままです
早くも、出勤の準備をされてる方も居るかもわかりませんね
そんな皆様、心地よい眠りからお目覚めでしょうか
まことに、先の見通せぬ世になってまいりました
But, これ以上悪くなることは無いと信じて辛抱しましょう
さて、政治家のみなさん、今こそ貴方達の出番です
次の選挙の事など、この緊急事態に比べれば何ほどのこともありません
大げさですが人類が存続できるかどうか、正に試されています
タイトルですがこれは1986年1月28日スペスシャトルチャレンジャー号の爆発事故で
時の米国大統領ロナルド・レーガンが国民に向けた感動的な演説の一節です
この詩の作者は“High Flight” (John Magree)ですが、ロッキーのお気に入りの一節です
自分流に解釈すると「地球上で起こる面白くない諸々の縛りから解き放されて、神のホッペにチューすること」となります
つまり、Heaven に行けるということでしょうか
そのように考えると「死」もそれ程悪くないと思えます
誤解しないでくださいね、これはあくまでもGodの思し召しがあってのことです
饒舌はいけません。この辺でやめますが
私は希望という名の星に向かって祈ります
ではまた(^^♪

