カチンコ「魔法にかけられて」アニメを大真面目に演技している!!ごきぶりダンスにドキッとしたり、
王子にウンザリしながらも、観てしまった!!
「不安定雇用で働くということ」と題して、目黒区の図書館員の橋本策也サンの講座がありました。
図書館スタッフ交流会と、図書館問題研究会との講座8回目です。
東京都に正規の図書館員がいなくなるかもしれない。状況の中で、非正規職員のために、正規の職員の職員さんが、無償で、講師を引き受けて1年間行われました。非正規雇用は、1800万人全労働者の三分の一。
この人たちが動かなくては、何も動かない。
図書館には、低賃金の労働者がいますよ!!という声を出さない限り,官製ワーキングプアはありづづける。
一人20冊借りられるので、日曜日は返却の本の嵐だ。
スキャンを2回しなくてはいけないので、忙しい。
700人近く来て、本を返し、予約の本を受け取り、また借りていく。
子育て中こんなに借りていたかしら、えらいなー
毎晩絵本を読む姿が浮かぶ。
「かいけつぞろり」「ミッケ!」「あんぱんまん」「機関車トーマス」「ぐりとぐら」「のんたん」
カウンターに置いてあるトーマスを返すのがいやで、泣き出した子。
配架が間に合わない。
疲れたー
レファレンスで,英語の数字の読み方.10億は、どういうの?
分類830のところで、数詞の本を見つける。辞書に一覧でもつけてよ!
\(*`∧´)/
日曜手当てをつけてよ!!
5日朝日マリオンの集いへいく。
松岡京子さんのお話。かつら文庫に通った元こどもだった50代前後の5人の人の話。
自由な場所。安心できる場所。選ばれた本があるところ。あるいは、時代がよかったころ。
幸せな本の出会いをした人々の話は、興味深かった。
まず、アーサーランサムがでてきた。ドリトル先生。カッレ君の冒険。くまのプーさん。
銀行に勤めている人。お話のボランチィアの主婦の方。大学の先生。それぞれが、石井桃子さんの思い出を楽しげに話される。
 その後、まっすぐ、帰らず、皇居の周りを、2時間30分歩いたんです。いつか、走れるといいなー

夕日
スワン
走る人ッジムトレーナーから、筋肉トレーニングの次は、有酸素運動といわれた。
あとは、走るしかない!
30分川沿いを走っている。
村上春樹は、1日10キロ走るという。6日走ると1週間で60キロ。
体重は51キロから、減らない。週2回の走りでは、足りないかな。
走るとあせびっしょりで、呼吸は苦しいし。
やはり、楽な道は無いのね。加圧トレーニングしたあとの、有酸素運動は効くみたい。1年以上続いた、ジム通いも、3月で終わる。長崎に行く予定なので、退会する。
3年通っている友人が、紹介してくれた、トレーナーが、教え方がうまかった。
あまり、やる気の無い私もここまで来れて、感謝です。
3.
走ることについて語るときに僕の語ること 村上 春樹