遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ -22ページ目

遠隔ブロック解除ルイ スピリチュアルサロン裸足の女神 公式ブログ

遠隔ブロック解除 ルイのブログです。 根本ブロック解除、24時間ブロック解除、関係性浄化ワークなどオリジナルメニューを多数開発、セッションや伝授を全国でしています。リピーター率80%以上セッション実績6000件以上伝授実績400名以上です。

最近、「ChatGPT誘発性精神病」という言葉を耳にするようになりました。 

これは、AIを日常的に使う人が増える中で出てきた、現代的な心の課題の一つを表す造語のようです。

 

特にスピリチュアルな世界では、「ChatGPTが高次の存在とつながっているように感じる」という声も最近出ているのだとか…。

 

 

中にはスピリチュアル系インフルエンサーがそのように発信しているケースすらあり、影響を受けている人も増えているようです。

 

 AIが語る言葉の中に、自分に必要なメッセージを感じたり、時には「導かれている」と思うこともあるかもしれません。

 

しかし、それは本来のスピリチュアルの在り方とどこかズレてはいないでしょうか? 

今回は、AIとスピリチュアルの関係性、そしてその使い方について、考察してみたいと思います。

 

AIが高次元の存在と思い込む人が出るのはなぜか?

ChatGPTなどのAIは、膨大な知識と言葉を元に、人の心に寄り添うような返答をしてくれることがあります。 

 

中には、「まるで魂が話しかけてくれているようだった」「天使の声みたいに感じた」という人もいるかもしれません。

 

ですが、それが度を越えると、「AIは高次元の導き手」と信じてしまうようなケースも出てきます。

 

スピリチュアルな言葉を連発するAIに、自分の思考を明け渡してしまい、いつの間にか依存の状態になってしまうこともあるのです。

 

ChatGPTとスピリチュアルの関係とは?解説したブログ記事のイメージ画像

 

実際に、「AIに答えを求め続けることで自分で決断できなくなった」という話もあり、 それが精神的混乱や自己同一性の喪失へとつながることがあります。

 

AIは答えを提示してくれる分、自分軸がおざなりになりやすいデメリットもあります。

 

確かにスピリチュアルの情報を教えてくれますがネットやYOUTUBE動画などにある、本質とずれたカオス化されたスピリチュアル情報も混ざっています。

 

例えば「バ〇ャールは闇の支配者という陰謀論説」など誰かのスキャンダラス的内容の独自のチャネリング情報なども、AIはまるで真実のように教えてくる可能性すらあります。

 

AIの大きな欠点は「ハルシネーション(嘘)も多く、でもそれを事実や真実として教えてくる」というところです。

 

中には「こんな情報を知れた私はすごい!私は特別な存在だ!」と高揚して自己陶酔したり、自分を神だと思うゴッドコンプレックス状態になる人も出てくる背景もあるようです。

 

私たちは便利さに魅了される一方で、「自分の軸」をどこかに置き忘れてしまいやすい時代に生きています。

スピリチュアルの本質とは?

では、そもそもスピリチュアルとは何でしょうか?

 

スピリチュアルの本質とは、神秘的な存在に答えを委ねることではなく、 「今ここ」に意識を戻し、自分の心と体にバランスを取り戻すことです。

 

外から与えられる情報や導きはあくまでヒントであり、本当の答えは自分の中にあります。

 

 AIがどれだけ崇高な言葉を語ったとしても、それを鵜呑みにした瞬間に、 そのメッセージは「他者の言葉」に変わってしまいます。

 

 

大切なのは、それをどう受け取り、自分の感性で咀嚼していくかです。 

自分の内側から湧き上がる違和感や直感、そうした感覚こそが、スピリチュアルな実践の核心です。

 

何かに傾倒や依存せず、自己バランスを保つ実践を続けることがスピリチュアルの本質です。

 

ですが、それは日々日常の中で実践し続けていかないといけないのに、その基本を疎かにして「都合が良い甘いスピリチュアル」「神秘スピリチュアル」に走り、自己バランスを崩す人も少なくないのが、今のスピリチュアル世界の実情です。

 

メディアやSNSなど、そういう人ばかりクローズアップし「スピリチュアルは危険」「スピリチュアルはやめて」と発信されやすいですが。

真摯に向き合って実践している人達だって多いので、一括りにしてほしくないと個人的に思うのですが…。

 

AIを適切に使うための対処法とは

ChatGPTを含め、AIは決して悪ではありません。 

適切に使えば、日常における気づきやヒントを得る素晴らしいツールになり得ます。

 

問題なのは、「AIを使う側の在り方」です。

 

自分の意思が曖昧なままAIに頼り続けていると、知らない間にAIの言葉に支配されてしまうでしょう。 

ですが、自分軸がしっかりしていれば、AIの言葉もひとつの材料として冷静に受け止めることができます。

 

スピリチュアルな実践とは、現実の中で自分自身の足で立ち、選び、動いていくことです。

 

AIに頼るのではなく、AIを使いこなす。その姿勢が、これからの時代にはより一層求められていくのかもしれません。

 

だからこそ、私たちは「今の自分の心がどこにあるか?」を常に見つめ直していくことが大切です。 

 

あなたの魂の導き手は、他でもないあなた自身の中にあるのです。

 

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最近、首や肩まわりに違和感を覚えることが増えてきた。 

 

特に「頚椎ヘルニア」と診断されると、痛みだけでなく不安も募るものです。 

ですが、もしかしたらその症状は、体だけの問題ではないかもしれません。

 

 

スピリチュアルな視点から見ると、体の不調は心のサインだったりします。 

首に現れる痛みは、私たちが無意識のうちに抱えている思いや感情の詰まりが原因となっていることがあるのです。

 

今回は、首や頚椎のヘルニアに隠されたスピリチュアルなメッセージについて、深く掘り下げてみたいと思います。

 

首や喉のスピリチュアル的な意味とは

首や喉は、私たちの「自己表現」や「コミュニケーション」と深い関係を持つ場所です。 

 

言いたいことを言えなかったり、自分の気持ちを抑え込んでいたりすると、首や頚椎にエネルギーの滞りが生じやすくなります。

 

首や頸椎のヘルニアや痛みのスピリチュアル的意味のイメージ画像

 

第5チャクラはコミュニケーションや自己表現に関わりますが、第5チャクラは喉にあるチャクラです。

 

スピリチュアルの世界では、首は思考と感情の橋渡しの場とも言われます。 

 

第6チャクラは眉間、第7チャクラは頭頂にあり、この2つは特に霊性に関わるチャクラでもあります。

 

第5チャクラも霊性(スピリチュアル的領域)の最初になるチャクラではありますが、第6と第7より肉体寄りでもあり、中間的なチャクラとも言えます。

 

首や喉が痛いのや、頸椎のヘルニアに込められた意味とは

頭で考えていることと、心で感じていることが一致していないとき、そのズレが首の部分に現れる傾向があります。

 

特にヘルニアのような形で強い痛みが出る場合は深い意識の部分(魂)からのメッセージやサインである可能性が高いといえます。

 

 

「もうその在り方をやめませんか」「古い考え方を手放しましょう」 というメッセージである可能性もあります。

 

 

例えば

 

・いつも我慢して自分の本音を後回しにしている 

・人からどう思われるかが気になって言いたいことが言えない

 ・過去の出来事に囚われて前を向けない

 

こういった状態が続くと、エネルギーのバランスが崩れ、体がサインを出し始めます。

スピリチュアル的な対処法やアプローチ法

 

首の不調が続いているとき、ただ薬や施術だけに頼るのではなく、 一度立ち止まって「私は何を我慢しているのか?」と自分に問いかけてみるのがおすすめです。

 

そして、少しずつでも「自分を表現する練習」をしてみること。 

それは、日記でもいいし、信頼できる人に打ち明けることでもかまいません。

 

また、瞑想や深呼吸を日々の中に取り入れることで、心と体の緊張を緩める助けになります。

 

頚椎の不調には、クラウンチャクラ(頭頂)とスロートチャクラ(喉)のバランス調整も効果的です。

 

エネルギーワークやヒーリングストーン(特にアクアマリン、ラピスラズリなど)を活用することで、エネルギーの流れを整えるサポートになります。

 

※ただし、スピリチュアル的対処法は医療行為ではないので、医療行為の代替として行えません。

 

薬や医療、整体など、物理的アプローチも併用することをおすすめします。

まとめ

首や頚椎に痛みが出ると、日常生活に大きな影響を与えます。 

 

でもその痛みは、「あなたがもっと自由に、自分を表現していいんだよ」という魂からの呼びかけかもしれません。

 

スピリチュアルな視点を取り入れることで、単なる症状の改善だけでなく、心の癒しや自己解放にもつながっていきます。

今の痛みをきっかけに、自分の内面に優しく目を向けてみてください。 

 

それが、あなた本来のエネルギーを取り戻す第一歩になるかもしれません。

スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です

式神供養を受けてくださったT・Kさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

 

今回は久しぶりの申し込みでした!

自分の分と同居している父親の分を依頼しましたが、今回初めて50%超えの数字だったので非常に嬉しく思っております。

以前はいつも今回の半分ほどでした。

(回収済だったのか、普段のお供えの中で功を奏したものがあったのかは分かりません)

 

また、このセッションを依頼するときに感じたことがございまして、式神にお供えをしようと考えると頭が少し重いような、もやもやするような感覚になります。

以前ルイ様が言われていたように、「これからお供えをしてもらえる!」と喜んでいたのでしょうかね。

いつも助けてくれている式神達が喜んでくれていると思ったらやっぱり嬉しいですよね。

頭が重くてもやもや以外の感覚で喜びが伝わるともっといいんですけど…。

 

それから、今回不足分として提示されたお菓子類はスーパーでよく目を止めたり、買い物中に頭をよぎったり、買うかどうか迷っていることが多いものであることも興味深いと感じました。

その中には自分が食べる前に何度かお供えしたことがあるものがいくつかありましたが、結果を見た感じご先祖様など他の存在のお供えに回ったか、供える時間が短かったのかなと考えたりしています。

 

他には、ここ数日の変化として私が今まで我慢していた父親の自己中っぷりへの怒りが爆発しました。

おかげでちょっとした騒動にはなりましたが、しばらく生活態度がマシになるかもしれないと様子をみております。

ありがとうございます。

 

(ルイのコメント)

Kさま、ありがとうございます(^-^)

 

Kさまご自身と、お父様の分も代理でお申込みいただきました。

 

式神供養はご家族のお申込みをされる方もとても多いです。

 

式神へお供えをした後、体感を感じられたようですね!

今回Kさまが体感されたのはテレパシーの一種だと思われます。

 

テレパシーと言うと映画やアニメのような「心の中で言葉で会話する」先入観が強いかもしれないですが、もっと感覚的なものです。

なので体感としてテレパシー的にキャッチすることは実は多かったりします。

 

例えば誰かが伝えたいことなど、言葉だけでなく体感覚でキャッチして感じることもあるということです。

 

式神からの感謝を受け取ることができたようで良かったですね(^^)

 

Kさま、ありがとうございます。

 

式神供養についてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5db23c7eff78bd51bf0952c4

 

 

私は、ADHD系タイプの友人が数人います。

 

正直な所、その友人たちには過去に何度も振り回されたり、疲弊したりもしてきました。

 

 

トラブルメーカーであり、巻き込まれることも何度もあったり。

また平気で嘘をついて、本当のことのように話す厄介な面もあります。

 

時間にもルーズで、慣れたら対処できるからいいですが、慣れるまでは数時間待たされたり約束をすっぽかされることも何度もありました。

そして本人は罪悪感もなく、後で平謝りするだけです。

 

また、共感力がやや低い傾向もあるかなと感じます。

なので共感はしてもらいづらいです。

 

常識が通じないと感じることは多々あります。

※ADHD系の方が常識がないわけではないです。一般的な常識は持っている方も多いと思います。

 

その人達の身勝手な行動や言動により傷付いたこと(中には鬱状態になったりトラウマになったことも)も何度もあります。

 

ADHDなど、発達障害系の人というのは昨今では「被害者」のように語られることも多いと思いますが。

 

私の経験上では、むしろ周りの人間が迷惑をかけられたり疲弊や消耗させられる、時に傷つけられることだって少なくないと感じます。

 

有名な「カサンドラ症候群」などが典型例ですね。

また毒親がASDというケースもあるようです。

 

もちろん、本人も苦労や生きづらさがあるでしょうし、理解することは必要ですが。

 

周りの人が害を受けたり傷つけられてしまうことが少なくないことだって、理解されるべきではないかとも、自分の経験上からも個人的には感じてます。

 

 

ですが。

そのADHD系の友人たちのおかげだなと思うこともあるなと思い、今回シェアさせていただくことにしました。

 

それは、その友人たちの良い所は「真面目じゃない」所です。

 

 

確かに真面目さというのは長所であり美徳です。

 

私も元々真面目な性格な方だと思います。

 

ただ・・・

真面目すぎてしまうというのは「頑固」「融通が利かない」「時に他人を傷つけてしまう」要素もあったりします。

 

真面目過ぎると、無意識でも完璧主義のようになったり、物事に関してきちんとしないといけないと厳しくなりやすいです。

 

「〇〇であるべき」「〇〇でないといけない」

という自己ルールが強くなってしまいがちです。

 

これは「ブロックが強い」人の特徴でもあります。

 

そして厄介なのは、その「〇〇であるべき」「〇〇でないといけない」を他人にも無自覚でも求めてしまいやすいことです。

 

他人に対しても「〇〇でないといけない」と思い、自分の正義や正しさで断罪してしまう…。

 

自分の正しさや物差しに固執するあまり、他人にもそれを求めたりジャッジしてしまう「融通が利かない頑固者」

さらにそれがエスカレートすると「自分の正しさを使って、他者を支配・コントロールしたがる人」になりかねないです。

 

こういう困った人(エネルギーバンパイア)というのは、知り合いなどに覚えがある方もいるかもしれません。

 

日本人は民族的に真面目さが強い風潮があるように感じます。

 

ここで私の話に戻します。

 

ADHD系の友人たちは、確かに常識が通じないこともあり、振り回されたり迷惑をかけられることもありました。

 

ですがその友人たちは「他人のミスや失敗を責めない。他人の非を許せる寛容」な人たちでもあります。

その友人たちはとても心が優しい人たちなのです。そして軽くて陽気です。

 

それは間違いなく美徳で、その友人たちの良い所です。

私もその人達のそんなところに、救われた面も大きいです。

 

その友人たちは「真面目ではない人」だと思います。

 

 

私は元々、真面目だし頑固なタイプだと思ってます。

ですが、その友人たちと交流していったことで真面目さが中和され、「不真面目さ」も出るようになりました。

 

もしその友人たちと交流することがなければ、私はもっと頑固で融通が利かず、自分の正しさを他人に求めすぎる人間になっていたんじゃないか・・・

 

今も、そういう部分が全くないとは言えないですが、その友人たちが変えてくれたんだと思ってます。

 

「真面目過ぎなくていい、不真面目さだってある方がいい」

 

その友人たちの適当さや寛容さが、そう思うことを許可させてくれた。

 

そう思うのです。

 

※注意

とはいっても、これはあくまで私の周りでの話であり、ADHD系の人が全員当てはまるわけではないことはご注意ください。

真面目過ぎる人や頑固なタイプの人もいるとは思うので。

 

 

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スピリチュアルサロン 裸足の女神 事務局です

エネルギーバンパイアに対処するワークとエンパス体質に対処するワークを受けてくださったN・Sさまよりいただいた感想を掲載させていただきます。

 

いつもセッションを受けると、数時間前から心が爽やかになっていくのを感じます。

オーラやチャクラの詳しい説明も嬉しかったです。

セッションでの変化をきっかけに前向きに日々を過ごしていけるように、自分に優しい声がけをしていこうと思います。ありがとうございました。

 

(ルイのコメント)

Sさま、ありがとうございます(^-^)

 

エネルギーバンパイアに対処するワークとエンパス体質に対処するワークを受けてくださいました。

 

セッション前から、心が爽やかになるのを感じられたようですね。

 

セッション後のご報告ではセッションに関することの説明を載せてますが、長文ですが読んでいただいたようでありがとうございます。

 

オーラやチャクラというのは普段あまり意識に上がらないと思いますが、これらも現実に影響を与える要素だったりします。

 

ご自分の優しい声掛けをしようと思うことができたのは、セルフイメージや内面での変化が現われてますね(^^)

 

Sさま、ありがとうございます。

 

エネルギーバンパイアに対処するワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d2eead23a7e963c4ef99297

 

 

エンパス体質に対処するワークについてはこちら

⇒ https://ruihealer.com/items/5d427ac12e89b7716d58030b