ROKKO RUGBYFOOTBALL CLUB OFFICIALBLOG

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ROKKO FIGHTINGBULL / REDWING

【クラブ理念】
ラグビーで地域を元気にする
~「楽しく・強く」をモットーに 生涯にわたりラグビーを楽しめる環境を提供する~
~NO RUGBY, NO LIFE~

【チーム】 (神戸&東京)
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【Facebook】

Rokko Rugbyfootbal Club


 

六甲クラブでは、ただ今、新会員募集中です!

お問い合わせは下記アドレスまで。
rokkorugby-info@googlegroups.com
迷惑メール防止のため、@を全角にしています。
お手数ですが、@を半角になおしてお送りください。

●6月19日(日)13:30KO【芦屋中央G】

~兵庫県選手権第2節~



 六甲FB45ー24芦屋クラブ

(前19ー19)(後26-5)

★六甲FBメンバー

1、小牧→北村

2,古澤→山田

3,加村→永田

4,泉澤→中田

5、木曽

6、西原→小野

7,佐藤→岡田

8,三﨑

9,小林→北埜

10、北畑→伊藤

11、江畑(ゲームキャプテン)

12、亀谷

13、持留

14、藤井延→髙田

15、安部→井上

 

・代表:高鷲、交代指示:榎村、SA:矢田、

・給水:狩野、髙田、木村

・記録:二宮

・ボール:鶴﨑、山下

・ベンチ:竹中、中野

 

 芦屋クラブさんの激しいアタックに前半は19ー19。なんとか勝たせてもらった試合でした。

 3年振りに行われた兵庫県選手権。同じチームが2回戦う変則開催でしたが、通算2勝0敗で優勝することができました。

 レフェリーの皆様、兵庫県クラブ連盟の皆様、芦屋クラブの皆様、ありがとうございました。

 

★頑張れヌーシー、リッチー!
 6月11日(土)秩父宮ラグビー場で行われる
チャリティーマッチ
「エマージングブロッサムズ🆚トンガサムライXV」のメンバーが発表され、
 トンガサムライXVのメンバーに六甲クラブのOBでもある
 ●タウモエピアウ・シリベヌシイ選手
 ●ハヴィリ・リッチー選手
 がメンバーに選ばれました!
TONGA SAMURAI XV スターティングメンバー
 六甲クラブ時代も陽気で心優しくチームの為に貢献してくれた2人。トンガと日本の友情のために、熱いプレーを見せてくれるのは間違いありません!
 頑張れヌーシー❗️
 頑張れリッチー❗️

クローバーラグビーやろうぜ!六甲クラブ2022年度部員募集中クローバー

image  6月に入りました。六甲クラブは引き続き2022年シーズンを共に戦う仲間を募集中です。

 新卒社会人の皆さん、研修期間などを終えて少し、落ち着きありませんか?身体ありませんか?ここでは改めてクラブの内容を説明してまいります。

image

①どんな選手がいますか?

 →19歳になったばかりの高卒新社会人から上は53歳になる大ベテラン選手が在籍します。元トップリーガーもいれば、各大学のラグビー部出身者、高卒の選手など様々なラグビーのバックボーンを持った選手が集まります。

②選手たちの職業、居住地は?

 →クラブチームですので、多種多様な職業のを持った選手たちが集まります。公務員、メーカー、アパレル、商社、マスコミ、銀行員…。土日に仕事が入る選手もいますが、自分のペースでラグビーをする時間を作って練習、試合に参加します。

 選手たちが住んでいる所も様々です。神戸、西宮、尼崎近辺の選手もいれば大阪、京都、姫路などからも選手が集まってきます。

③練習はいつやってるの?

 →基本時に週2回。土・日曜の午前中を中心に行っています。練習会場は、最近のコロナ禍の状況下、グラウンド状況は状況が厳しいですが、抽選で確保できたグラウンドや、大学や社会人チームとの練習試合、合同練習も行っております。週ごとに会場が違う場合もありますが、毎週全選手にSNSなどでチーム連絡を行っています。秋には公式戦がありますが、春シーズンは大学や社会人チームと練習試合や合同練習を組ませていただいております。

④会費とか、お金はいくらくらいかかるの?

 →年会費は初年度1万5千円です。これには、プレーするのに必ず必要な日本協会選手登録費用と保険費用が含まれております。さらに消耗品でもあるボール代、練習グラウンド代、大会参加費、レフェリー代、遠征費などに大切に使われています。

 またチームTシャツなど別途購入していただくものもございます。詳細は見学時などにご説明いたします。●練習や試合での準備、ケガが心配だ。●

 六甲クラブには理学療法士の資格を持つトレーナーが在籍しており、試合前のテーピングや試合時のケガにも対応しています。

 彼らも普段は病院に勤務しながら我々と共に活動を続ける大切なメンバーです。

 新人選手には学生時代や前のチームでの古傷やケガのクセなどをカウセリングして、本人に合ったトレーニングや対処法にも相談にのってくれます。

 まだまだ感染防止対策に気が許せません。クラブでは引き続き独自で作成した感染防止対策マニュアルをもとに、練習、試合などでも感染防止対策をしてして参ります。

★練習参加・体験大歓迎です!★

できるところまでで結構です。一緒に体を動かしませんか?

 見学・体験随時募集してます!

 

★下記のアドレスからご連絡頂けると幸いです。

連絡先:rokkorugby-info@googlegroups.com

・お名前と連絡先をご記入ください。

※のちほど担当者からご連絡させていただきます。

※フェイスブック、インスタグラム、ツイッターからのお問い合わせもお待ちしております。

 

 

  リッチー、ヌーシ―、トンガサムライXVに選出!

 6月11日に秩父宮ラグビー場で開催されるチャリティ―マッチに出場する「トンガサムライXV」のスコッドが、日本協会より発表され、六甲クラブOBで、現在もリーグワンで活躍する2人のトンガ出身選手が選ばれました。

※↓↓↓日本協会発表HPへ↓↓↓

「TONGA SAMURAI XV」スコッド決定のお知らせ|日本ラグビーフットボール協会|RUGBY:FOR ALL「ノーサイドの精神」を、日本へ、世界へ。 (rugby-japan.jp)

●ハヴィリ・リッチー CTB

 34歳、トンガカレッジ→花園大→六甲FB(2012)→NTTコム→横浜キヤノンイーグルス 

●タウモエピアウ・シリベヌシイ CTB

36歳

トンガカレッジ→大産大→六甲FB(2011)→トヨタ自動車→近鉄→豊田自動織機シャトルズ愛知

 

また、FWコーチとして、六甲OBでもある

真羽闘力さん

が参加されます。

 

 チームは6月5日に高知県内で合宿をスタートさせ、6月11日に秩父宮で「エマージングブロッサムズ」(日本代表候補メンバーを中心に編成)と対戦します。

 

今年1月に発声したトンガ北部海底火山の大噴火によって甚大な被害を受けたトンガを応援する試合に、六甲クラブでも活躍した選手が選ばれることは、クラブにとっても光栄で、同じメンバー達にも大いに刺激を受けます。

 

頑張れリッチー!

頑張れヌーシ―!

頑張れマウさん!

 

 

 

 

 

 

 

  もっと楽しむために

 まだ5月なのに真夏を思わせる日差しが照りつけるパロマ瑞穂ラグビー場。が

 六甲クラブと名古屋クラブ。

 互いに50年以上の歴史を持ち、40年以上の交流が続く定期戦は、今年も名古屋クラブさんのご厚意により、リーグワンの会場にもなった最高の環境で行われた。

 「こんな良い環境で試合が出来ることはめったにないから、FWもバックスも思い切ったプレーで楽しみましょう!」

 ゲームキャプテンを務めるPR加村が珍しく短くまとめたゲキで試合は始まった。

 ケガ人や仕事などで遠征参加できなかったメンバーもいて、BKには51歳になる管理職WTB・井上ペーウーを先発起用するメンバー構成だが、誰がメンバーでも「楽しく強く」勝利を目指すのが六甲クラブのラグビーだ。

 キックオフから六甲は敵陣で有利に試合を推し進めるが、名古屋クラブの厳しい防御により、膠着状態が続く。

 前半12分、フェイズを重ねてSO北畑が名古屋デフェンスの裏に絶妙なゴロキックを転がし、ライン際を上がってきたFL岡田が拾い上げて先制トライ。CTBに入った亀谷のコンバージョンも決まって六甲が7ー0と先制する。

 だが、この後がいけない。汗で手元が滑るのか細かいミスが目立つ。攻め込んでも2人目3人目の寄りが遅くテンポよく攻撃することができない。名古屋は敵陣で反則を得ると素早くFWがクイックスタート。六甲の甘い防御を吹っ飛ばして同点のトライ・ゴールを決める。

 再び先行すべく六甲は敵陣に入るが、危険なタックルで1人シンビンとなり、14人で戦う苦しい展開に。当然名古屋はこのチャンスを見逃すはずもなく、左中間にトライ・ゴールを決めて7ー14とリードされてしまう。

 敵陣に入るが、攻撃が続かず、流れに乗れない六甲。チャンスでのマイボールラインアウトが取れなかったり、ゴール前でも早くスコアしようと、ボールをポンポン離す場面が多く、ゴールラインが遠かった。

 後半に入ってもラインアウトは安定せず苦しい展開。レフェリーとのコミュニケーションも上手くいかず、後半だけで反則は「9」を数えた。 それでも後半途中からCTBに入った三﨑がギャップをついて防御を突破し、WTBルークがトライ。終了間際にも意地のトライを上げて、19ー28でのノーサイドとなった。

 まだチーム戦略を本格的に取り組んでないとはいえ、ミスでチャンスを潰した感が強く、メンバーにはもどかしさが残る試合となった。

 BKにリザーブがいない中、総力戦で戦った。SH小林は強気の球裁きでチームにフィットすれば面白い存在になるし、CTBに入った鈴木一平は人に強い所をみせ、名古屋クラブからのMOMに選ばれた。51歳の管理職WTB井上も先発で必死のプレー。48歳の榎村GMもラスト20分からFLで出場。大量の汗をかきながら戦い抜いた。

 毎年のように定期戦や全国で戦うライバルチーム。感染防止対策を施してのアフターマッチファンクションでは短い時間ながら互いにシーズンでの健闘を誓い合い、最後は名古屋クラブ・内田代表、六甲クラブ・「世界のコムラ」の「レジェンドメンバー」がそれぞれの部歌をソロリードしてエール交換。今年も深い友情が刻まれた。 image一昨年、昨年と違って春シーズン試合は続く。自分やチームに出た課題を修正していけば、もっともっとラグビーを楽しめるはず。

 名古屋クラブの皆さん。本当にありがとうございました。

(三宮清純)

 

 

 

●5月29日(日)晴れ 14時キックオフ

【パロマ瑞穂ラグビー場】

六甲19ー28名古屋

前7ー14

後12ー14



★六甲クラブメンバー

1,加村→北村

2,古澤→山田

3,永田→加村

4,木曽→佐藤

5,小野→二宮

6,岡田

7,西原→榎村

8,三﨑

9,小林→瀧村

10、北畑

11、井上

12、亀谷

13、鈴木

14、ルーク

15、江畑

 



・交代指示・高鷲

・SA:矢田

・給水:狩野、藤田、学生トレーナー2人

・ベンチサポート:竹中、清水、中野

・ビデオ:山下大

・カメラマン:世界の古村

 

 真夏を思わせる猛暑の中、今年も瑞穂で熱い定期戦が行われました。40年以上も続く伝統クラブ同士の、激しい戦いの中にも互いをリスペクトする「絆」を深く感じた1日でもありました。

 名古屋クラブの皆様、今年も最高の環境をありがとうございました。

チャレンジ


 約3年振りに訪れた関学大ラグビーフィールド。

 まだまだ先が見えないコロナ禍の中、感染防止対策に細心の注意を払いながら、強化試合の機会をいただいた。

 先週の兵庫県クラブ選手権で芦屋クラブに勝利したが、この日は毎日鍛錬を積み重ねている学生が相手。今の自分たちの実力を知るには良い機会だ。



 キックオフ早々、六甲は関学陣深く入り込みフェイ重ね、最後はFL岡田が左隅に先制トライ。一方の関学もすぐさま反撃。ラインアウトからのモールでトライを奪い返す。

 六甲は10分にモールからトライ・ゴールで12-7とし、ここから流れにのるかと思われたが、イージーなミスでターンオーバーされて一気にトライに持って行かれるなど、苦しい場面が続いた。タックルも甘く、やっと回ってきた攻撃権も簡単なミスで放棄するという悪循環。前半終わってみれば、19ー34と、後半に大いに不安が残るハーフタイムとなった。

 短い時間の中で修正点を確認、ピッチの外から見守る小野主将やSH福地らがポイントを上げていく。

 



後半、関学も六甲もポジションや選手を入れ替えていく。前半と違ってミスも少なく、敵陣で有利に試合を展開、トライを重ねていく。良い形でボールを前に運ぶ場面もあったが、まだまだ個々の力でトライを取っている感も強かった。

 



互いに点の取り合いの様相で52ー41でのノーサイド。学生相手に勝つことが出来たのは大きいが、トライの取られ方が簡単で、チームとしての昨日はまだまだといえる。

 この試合でのMOMは新人のFL岡田だろう。サイズは小さいながらも相手に向かっていく強い気持ちは、見ていて頼もしい存在だ。

 今回も学生達のひたむきなプレー、素早いリアクション、激しいコンタクトは本当にチームのためになった。一昨年、昨年と違ってこの時期にラグビーが出来ることに感謝を忘れずに、六甲クラブは精進を重ねていく。

(三宮清純)

 

 

●5月21日(土)曇り【関学大G】

~強化試合、選手入れ替え自由~

六甲52-41関学大

前半19ー34

後半33-7



★六甲クラブメンバー

1,北村→古澤

2,古澤→山田→北村

3,永田→小牧

4,泉澤→藤原

5,木曽→二宮

6,岡田→鶴﨑→岡田

7,西原→榎村

8,鶴﨑→三﨑

9,瀧村→小林

10、安部→斉藤→北畑

11、高田→安部

12、中村健

13、北畑→三木

14、北埜→城戸

15、藤井延→高田→奥谷

 

・交代指示:小野

・SA:狩野

・給水:谷、井上、藤原、学生トレーナー

・ビデオ:山下大

・ベンチ:竹中、清水、福地、ズキ



 じつに3年振りとなる学生チームとの強化試合。

 関学大の素早く力強いアタックに苦しめられましたが、なんとか勝利することができました。

 関学大の皆様ありがとうございました。

 

 

スタートライン



 1月の全国初戦敗退から4カ月が過ぎた。

 新シーズン、六甲クラブの初の実戦は3年振りに開催される「兵庫県クラブ選手権」。相手は芦屋クラブ。

 「(関西セブンズなどもあって)15人制の組織だった練習はほぼ出来てない中での今季初ゲームとなります。ミスは出て当たり前だと思ってます。出る選手は伸び伸びと思い切りやってほしいと思います」

 集合時に主将の小野明盛は「まず楽しむこと」と語った。

 続いてゲームキャプテンを任せられたCTB北畑が続ける。

 「ミスは起こると思いますが、ミスした後のリアクションに集中しましょう。慌てず。落ち着いて。楽しむことはもちろんですが、勝ちにもこだわってやりましょう!」

 



六甲のキックオフで始まった。

 前半3分、テンポの良い球出しから六甲は敵陣深く切り込み、最後はSH伊藤が左隅トライ。この日はWTBに入った安部が難しい位置からのコンバージョンも決めて六甲が7ー0と先制する。

 だがその後がいけない。ブレイクダウンで簡単にボールを奪われると一気に芦屋の逆襲にあってしまう。11分にはゴール前の反則時に遅延行為を取られ、1人がシンビン一時退場。直後に芦屋に1トライを返され7-5。緊迫した状況が続いた。



 芦屋クラブはターンオーバーから反応が素早く、球際も厳しくしつこい。事前にポイントとしていた戦術を六甲はなかなか実行することができない。

 それでも20分、フェイズを重ねてゴール前にラッシュ。最後はFB藤井延が右中間に飛び込みトライ。人数が1人少ないなかで点を取り返し、チームを落ち着かせることが出来た。

 その後、細かいミスはあるもののトライを重ねて31ー5でのハーフタイムとなった。ゲームキャプテンを務める北畑は



 「(初戦としては)良い感じで来てますが、やはりファーストコンタクト。外されると一気に苦しい展開になりますよね。そこはしっかりと止める、ズラされても必死にしがみついて球出しを遅らせたりしましょう」

 と修正点をあげた。リザーブスタートの小野主将も

「もっとFWはしっかり立ってプレーする意識を持とう」

 と確認点を上げた。



 後半、六甲は一気にメンバーやポジションをガラリと変えてSOには19歳になったばかりの斉藤春希をSOに起用して臨んだ。後半10分には50歳になったWTB井上を投入。再三ボールを受けゲインラインを突破する動きを見せた。チームの記録を塗り替える?50歳でのファイテイングブル公式戦出場。多くの世代のメンバーが、今ある力でラグビーを楽しんだ。



 8トライを奪って48ー19でのノーサイド。

 「楽しみながら勝てたのは大きな収穫」と小野主将は語る。

同時に課題も沢山見えた試合でもあった。

 また1カ月後、芦屋クラブと激突する。次に戦う時は芦屋クラブもより強力なチームとなっているのは間違いない。

 今季の近畿リーグは、より強力なチームが揃い激戦が予想される。既に他のチームは社会人や大学と



の練習試合を重ねていると聞く。

 「楽しむ」ことを1つのテーマにしている小野主将。その楽しむ「密度」によってチームの成長も大きく変わってくる。

 自分もチームももっと強くなればなるほど楽しみの密度も濃くなってくる。厳しい練習も互いに励まし合えば楽しく乗り越えられる。

勝利の先の笑顔をみんなで分かち合うために。

六甲ファイテイングブルが、また新たな気持ちで走り始めた。

(三宮清純)

 

  

 

 

 ●5月15日(日)晴れ15時KO

 【芦屋中央公園G】

~兵庫県選手権第1節~

六甲FB 48ー19 芦屋クラブ

・前半31-5(六甲5T3G、芦屋1T)

・後半17ー14(六甲3T1G、芦屋2T2G)



★六甲FBメンバー

・前半   後半

1北村   1小牧

2古澤   2山田

3永田   3加村

4二宮   4二宮

5木曽   5木曽→小野

6岡田   6岡田→佐藤

7ズキ   7三﨑

8三﨑   8鶴﨑

9瀧村   9伊藤

10伊藤  10斉藤

11鈴木  11藤井延

12亀谷  12鈴木

13北畑  13北畑(ゲームキャプテン)

14安部  14安部→井上

15藤井延 15亀谷

 ・代表~高鷲、交代指示~榎村、記録~上野、SA~矢田

・給水~狩野、藤田、清水 ボール~藤原、志磨

・ベンチサポート~竹中、ビデオ~小野ショウダイ


 今季初の15人制の試合、厳しい時間帯もありましたが、勝利することが出来ました。選手たちも18歳の新人から51歳のベテラン選手まで熱く楽しくプレーすることができました。芦屋クラブの皆様、兵庫県クラブ連盟の皆様ありがとうございました。

 また会場には選手が勤務する会社のお仲間が応援に駆けつけて下さいました。こちらもご声援ありがとうございました。