課題の「競争の戦略」読んでます。
量多くない?
途中、友達♀から電話。
お昼ゴハンに誘われ、ちょっとのつもりがお茶を飲み、ケーキを食べ…。
その友達は会社勤めの傍ら、ビジネスを立ち上げて、これからどうやって広げていこうかと思案中で、一緒にいろいろ話してみる。でもあんまり役に立てなかった。
さきほど別れ、私は、また課題。
終わんないよ。
課題の「競争の戦略」読んでます。
量多くない?
途中、友達♀から電話。
お昼ゴハンに誘われ、ちょっとのつもりがお茶を飲み、ケーキを食べ…。
その友達は会社勤めの傍ら、ビジネスを立ち上げて、これからどうやって広げていこうかと思案中で、一緒にいろいろ話してみる。でもあんまり役に立てなかった。
さきほど別れ、私は、また課題。
終わんないよ。
白木葉子からメール。
亀田Xランダエダ戦が延期になって、友人の前座試合も吹っ飛んでしまい。
かわいそう。
ずっと減量続けてきたし、気持ちも盛り上げて調子上げてたから、しばらく放心状態だと。
世間では亀田の世界タイトル戦のこと八百長だって言うけど…。
確かにあれは怪しいね。
そこはオトナの事情が絡んでる。
でも、彼は実際は被害者だと思う。
考えてみればまだ19歳。まだまだこれから。
これでバッシングし続けて、選手をつぶしちゃいけないよ。
責めるべきは周囲のオトナ達。
それであっても本人には絶対的に違和感を感じる。
亀田には相手に対しての最低限の敬意もない。
辰吉丈一郎を見て泣く。
彼が命削って見せてくれたもの。
時代は変わる。でも変わっちゃいけないものだってあるのよ。
http://www.youtube.com/watch?v=e4Lk1OprVvk&mode=related&search
=
どういうわけか突然引っ越すことになり、その場所に連れて行かれた。
豊洲らしい。
現場に到着すると、そこは竜宮城のような御殿。
パバロティのような外人と佐藤浩一が迎えてくれる。
石庭を案内されると、なんかお酒の会社のショールームになってる。
ウイスキーを片手にウイスキーを語る。
佐藤さんは毎朝ウイスキーを飲んでるらしい。
ウイスキーの歴史に話が及ぶ。
ジュラ紀からヘンリー2世まで。
「バーボンよりスコッチの方が好きなんですぅ♪」
と言って、目が覚めた。
アルコール度数の高い夢だった。
寝すぎて目が小さくなった
って、そりゃ忌野清四郎じゃん。
悩んでます。
修論のテーマについて。
ガッコーが始まって、ゼミの予定を確認してるうちに、はたと気づいたのですが、そうそう時間ないわけですよ。修論書き始めるまでに。
正直困ってる。
確かに入学時に研究計画というのを出しましたが、それもイマイチな気がする。
どうせ論文書くなら、この先も役に立ちそうなテーマにしたいし。
どうすりゃいいのか…。
というわけで、久々の更新は悩みを打明けることとしました。
助けて~~~
近頃精神生活が続く私。
心身を鍛えるため、山に登ってきました。
浮世のつまんないこととから逃れて、自分を見つめ直したいときなんかは、ケータイもメールも通じない場所がいいな。
ついでに滝に打たれる修行なんかもやっとくべきか。
からまつの林を過ぎて、
からまつをしみじみと見き。
からまつはさびしかりけり。
からまつはさびしかりけり。
北原白秋
それから実家に戻り、懐かしい母校の高校にも潜入。
改築したみたい。創立130年も経っていて古かったからね…。
でも風情はそのまんま。
誰もいない教室に入ると、消し忘れた黒板の文字が。
"Venture firm" って英語が。
私のときは、そんな概念すらなかった。
懐かしい懐かしい階段や廊下。
けっこうドラマがあったのよ、このヘンで。
時は流れて。
あのときの自分といまの自分はきっと別物。
なんともいえない気持ちになるけれど。
どちらかというと、過ぎ去った日々を嘆くより、今とこれから先を見つめたい。
そして。
その夜夢を見る。
進路相談を受けてるとこ。
なぜか登場した同期ゼミ生に言われてしまう(!)
「あなたが入学できるガッコーありません。」
え
ヒトはそれをObsessionと呼ぶ。
さんざんな成績を取り続けてたこと思い出しちゃった。
やっぱりあの頃には戻れない。実質的な意味においても。
ボクシングジムへ行ってきました。
友人ボクサーたちにも会えて。
次回の日本タイトルマッチが決まったヒトもいて。
これに勝ったら、チャンピオン…。
がんばって!!!!!
ボクシングは特にメンタルな部分が大事なスポーツ。
選手たちは必死の覚悟でリングに上がってる。
私は親戚のおばちゃんのような気持ちで応援してます。
みんな、すごくすごく一生懸命。
真っ直ぐ前を向く。ときどき立ち止まり、また焦点を定める。
そんな姿はとても美しい。
感動する。
生きてるって感じ。
なんていうか。
そう思うのは、自分が迷ってるってことなんだろうな。
昨日の事件のショックからまだ冷めやらず。
動揺は深く。
そんなときは、ひたすら走るべし。
心の中の雑念を振り払うためには、脳内でドパーミンを放出するのがいい。
しかし、今回は、ただ走るだけでは傷は癒されないため、
超劇薬を打つことに。
今夜、ボクシングジムに行って、サンドバッグ叩いてくる。
その後、縄跳び。
友人が今度、大事なヒト達を接待するので、いい場所を探していると。
米国ワインエデュケーション協会認定 Certified Wine Specialistのパワーを期待いただく。
お店に紹介を兼ねて、一緒にゴハン。
このヒトは、いわゆるビジネスのプロ。
仕事の相談をする。
明確な答えをもらう。
つぎに。
迷いを打ち明ける。
彼が言う。
僕も君と同じようなことを考えていた。
だから、アメリカへ渡った。33歳のときだった。
行動に移したんだ。
そこでは、すごくすごく勉強した。
寝てるとき以外は、勉強だけしてた。
戻ってきて、新しい仕事をした。すごく大変だった。
それまで自分の知的レベルに疑問などを持ったことなどなかった。
でも、その仕事で、これまでの自信がすべて崩れていった。
その次の仕事も、やっぱり大変だった。
また、次の仕事もすごく大変だった。
そして、もう、時期がやってきたと思って、自分の会社を創った。
今もすごく大変だ。
ずっとずっと大変な思いをし続けてるんだ。
でも生きてるって気がする。
僕の人生はまだ始まっていない。