自民党衆議院議員の杉田水脈氏への、左翼からのバッシングについて反論します。
『LGBTには生産性がない』という至極当然な言論を、障害者の方々とを含めて批判したと左翼は言います。
立憲民主党などの左翼らは、アブノーマル(ノーマルでない変態・この場合LGBTを示します)と、身体障害者などの方々とを悪意を持って混同させ、杉田代議士の発言を攻撃しています。
しかしこれは逆に身障者の方々を侮辱する、左翼立憲民主党や日本共産党らのいさみ足でしかありません。
まるで身障者の方々全てが、ホモやゲイやアブノーマルを支持しているかのような言い回しです。
どのような方々にも混同されない自由があるのです。
言論の自由がある以上、LGBTたりとも堂々と批判できる社会でなければならないのは言うまでもありません。
左翼立憲民主党らは、言論での勝ちが見込めずあえてLGBTが社会的弱者であり、批判してはならないと
決めつけています。
若者の皆様、このような幼稚な手に惑わされてはなりません。
左翼とは神なき平等、神なき自由、神なき平和などを標榜する、恨みの集団なのです。
私も長い間これを見てきて、本当に人類のがん細胞でしかないとの“言論の自由”を得ました。
多様性の社会(ダイバーシティー)の実現とデタラメを言いますが、欧米の左翼のコピぺ(コピー&ペースト)をしているだけなのです。
左翼の背後には左翼と右翼を憎悪させその漁夫の利を狙う、悪徳在日コリアンがいる事を肝に銘じて下さい。
(前回の著述で、ロードマップ・戦術とあるのは戦略の誤りでした)