ある老著述者の嘆息1168【創価学会、ヤクザ、パチンコを批判しない日本のマスコミ】 | Jiroのブログ

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TBSサンデーモーニングや日テレのミヤネ屋、週刊新潮、週刊文春らのマスコミは、弱い立場の人には徹底的に批判します。


小室眞子ご夫妻には、ある事無いこと連日毎週公式なイジメのじゅうたん爆撃です。


しかし彼ら悪徳マスコミは悪徳在日コリアンの創価学会、ヤクザ、パチンコ等の違法行為には目をつむります。


創価学会の名誉会長池田大作氏は、信者の女性へのレイプ事件を訴えた信平夫婦に対し、八王子地裁にチンピラや創価学会系の学生らを動員し法定で暴れまわりました。


無論裁判は開かれていません。


ヤクザの違法行為や、パチンコに至ってはお金に換金してはならないのに、完全に無視しています。


左翼の悪徳マスコミらが何を言おうが、私は男女の性差を否定し家庭を崩壊に向かわせ、エイズやサル痘を蔓延させアブノーマル(変態)の社会を作ろうとするTBSや左翼、在日悪徳コリアン、池上彰氏など絶対に許す訳には行きません。


悪徳在日コリアンは、例えばあの右翼の街宣車もそうですし、右と左を憎悪させその漁夫の利を狙って世話になった日本に対し、寄生虫のように存在します。


アメリカで言えば悪徳ユダヤ人なのです。


創価学会にあたるのが在米ユダヤ教ですし、暴力団にあたるのがマフィヤや不法移民です。


パチンコにあたるのがラスベガスやユダヤの金融機関等です。


左翼民主党は、ジェンダーフリー、LGBT、同性婚、ホモによるサル痘の蔓延、大麻の全米合法化、ホワイトアングロサクソンをアメリカから追放する、アメリカの家庭を崩壊させるetc.まさに悪魔サタンの実体なのです。


悪徳ユダヤ人はアメリカに助けてもらったのに、恩を仇で返すのです。


トランプ大統領(当時)が、アメリカ大使館をイスラエルのエルサレムに移したのに、アメリカのユダヤ票は全く動かなかったのと同じです。


彼らには恩にきるというフレーズは無いのです。


彼らには、肉体を脱いで精神世界へと移動した時に、落ち着ける場所などが無く、流浪の民と再びなるのです。


ちょうど三大天使長だったルシファーが神を逆恨みし、反逆して、幼いアダムとエバを性的堕落に追いやったのと同じ動機です。


いきおい彼らは、悪霊の巣窟へと流れざるを得なくなります。


これは脅迫でもフィクションでも、おとぎ話でもなく、100%の事実です。


人類が悪魔の血統下に入ったのは、このためでありその血統の切除はメシアしか出来ない“手術”なのです。


神がアダムとエバの堕落行為を止められなかったのは、実は、原理の完全無欠性を全うさせなければならないという天法があったからです。


神が公的に宣布されたエネルギーの原理を、神ご自身が破る事は出来ないのです。


ですからエバが、「神は助けてくれなかった」と言っても、神が介入される事は人間の責任分担への不当な介入として、悪魔サタンからの懺訴(ざんそ・天法違反を天に提訴すること)を受けてしまうので、出来なかったのです。


作家の遠藤周作の『沈黙』の答えは、実にここにあったのです。


作家の佐藤優氏は、池田大作氏のヨイショ本を出しましたが、どのように責任をお取りになるのでしょうか?