イギリス王室のエリザベス女王陛下が、9月8日逝去(崩御)されました。
謹んで哀悼の意をお捧げ申し上げます。
享年96。
そして、ご長男のチャールズ皇太子が新国王に即位されました。
1952年、25歳で即位され、70年7カ月の在位は歴代の英国君主では最長になられました。
イエス・キリストが、善なる万軍の儀礼をもって迎えられる事でしょう。
常にイギリスが、アベル型人生観(善型人生観)をもって世界を導いて来たのには、イギリス王室の絶え間ないご努力と神の導きがあったからと拝察いたします。
第一次世界大戦、第二次世界大戦、そして現在の第三次世界大戦と、イギリスは善側の大国として神に従軍して来られました。
つい二日ほど前に、新しいイギリス首相リズ・トラス女史が女王に謁見(えっけん)されたのが、最後の公(おおやけ)でのお姿だと伺っています。
我が国もイギリスと同じく島国で、共通点も多くあり私も本当に大好きな国です。
女王陛下が安らかにお眠りになられる筈もなく、精神世界でイエス・キリストと共に、さらなるご活躍をされるのは明白です。
精神世界から、人類に叱咤激励(しったげきれい)して下さるのは大きな力になります。
若者の皆様、悪の枢軸(すうじく)中国、ロシア、北朝鮮を滅ぼしましょう。
でなければ悪魔サタンの血統はいつまでも残ります。
彼らこそ悪のエネルギーの発信基地であり、ひとり残らず人類の殲滅(せんめつ)を図る悪魔サタンの走狗(そうく)です。
人は肉体を脱いで精神世界へと移動すると、善なる精神で生きた人ほどその霊人体は美しさと輝きを増します。
老人で亡くなっても精神世界では、最も若くてはつらつとした時代に戻りますから、誰だか分からないほど美しく輝きます。
堕落しなかったらアダムとエバも、そのようになり、永遠に精神世界の太陽であられる神の周りを回ります。
これから、若く美しいエリザベス女王陛下が人々に見える時代になります。
ですから可及的(かきゅうてき)速やかに皆様も人生観を変え、左翼や共産主義者、唯物主義者、アブノーマ
ル(変態)、麻薬、マフィア、犯罪者etc.から遠ざからなければなりません。