悪徳在日コリアンの創価学会、暴力団、パチンコですが、我が国から盗んだ有り余るブラックマネーでマスコミを操作し、どんなに大きな事件を起こしても公正に報道される事はありません。
創価学会の強制的な浄財(献金)の実態は、多くの家庭崩壊を生み出しています。
それは今現在も行われています。
特に地域の責任者は、ある程度地域の盟主ではありますが、浄財のノルマが集まらないと自腹を切って上納します。
つまりヤクザの上納金と同じです。
多くの家庭が悲惨な破滅を迎え、行方不明、自殺、蒸発など有り余る事例がありますが報じられる事はありません。
創価学会はもともと日蓮正宗の檀家の集まりです。
それが、「ご本尊を返す(脱会する)のは地獄に堕ちる」とするのは、檀家のする事ではありません。
ですから日蓮正宗から破門を言い渡された創価学会は、そもそも宗教法人ではないのです。
カルトのカテゴリーにも入らない、宗教法人を悪用したヤクザの集団と同じです。
池田大作名誉会長は日蓮正宗から破門された責任を取らず、名誉会長として生き残り、さらに創価学会インターナショナル(SGI)会長として生き残っています。
池田氏が日蓮正宗に信仰心があった訳ではありません。
金が儲けれるならヤクザでもパチンコでも良かったのです。
戦後在日悪徳コリアンは、「日本人に騙された、もう日本など信じない」と決意し、日本から金を奪う事に狂奔する事になりました。
創価学会は、聖教新聞や大白蓮華や月刊誌などを取らせています。
仏壇(あの日本航空の鶴のマークのようなシンポルが付いた)を高額で買わせ、墓地も買わせています。
紀藤正樹弁護士は、「創価学会は税務処理では何ら問題ない」と言いますが、彼らのバックには悪徳在日コリアンが付いている事は疑いの余地もありません。
ひろゆき氏も、TBSも、毎日新聞も、創価学会にはだんまりを決め込んでいます。
作家の佐藤優氏は池田大作名誉会長のゴマすり本を出して信用を失いました。
今日統一教会の田中会長の記者会見がありましたが、平会員の私でも納得出来ない内容でした。
悪いことは悪い、しかし良いことは主張しなければ永遠に信頼は得られません。
共産主義と戦い続け、この国を護ってきた私たち統一教会は、善側の責任を果たします。