統一教会の問題が連日報道されています。
何の落ち度もない安倍元総理とご夫人には、心より申し訳なくお詫びの言葉もありません。
統一教会の平会員の私は、何の発言力もありませんが、安倍氏の国葬という事態を招き改めて統一教会の姿勢のあり方を考えて苦悩するばかりです。
このブログでは、アベノミクスは100%虚偽であると見解を著述して来ました。
それはいささかも変わる事はありませんし、これさえやらなければ安倍氏は歴史的な大宰相になれたとの思いも変わりません。
テレビ等では有田芳生氏、江川紹子氏等の左翼ジャーナリストが大批判の花火を打ち上げています。
確かに批判されても致し方のない統一教会の姿勢はあり、これにも申し訳なく思います。
ですが、彼らは日本をベトナム化しようとする左翼の手駒であり、在日悪徳コリアンの手先でしかないのも事実です。
戦後朝鮮半島の北側を共産化したソ連(現ロシア)は、北海道をソ連領にする密約を破ったアメリカに対して、ならば自力で日本全体を略奪すると決めました。
しかし在日米軍があり、それはとても叶わないと分かりました。
故にベトナムやインドシナ戦争にソ連は向かいました。
その時に日本の共犯者を探し、利用したのが社会党や共産党や、左翼や悪徳在日コリアンで、有田氏や江川氏らはその流れにあります。
大学紛争もその一つです。
これは立憲民主党や日本共産党、社民党等に受け継がれ、蓮舫参議院議員、辻元清美参議院議員らもその一人です。
私たち日本人を中道保守に導いて下さった文鮮明先生は、紛れもなく我が国の恩人であると言えます。
この世界がエネルギーが動いて成り立っている以上、エネルギーの法則に従って生きてゆくしかないのです。
ですから、左翼というエネルギーも、右翼というエネルギーも存在してはならないのです。
先に左翼という悪魔サタンが主導するエネルギーを撲滅しなければならないのは、実にこのためです。
私はこのブログで、自民党にご迷惑をおかけしていると痛感しています。
党員を辞めるかどうかも検討しています。
我が愛する日本と自民党を、私の立場でどうすれば良いのか、苦悩する毎日です。