アメリカ左翼の民主党のトップバイデン氏が来日し、23日に岸田総理と会談するとの事です。
ご存知のようにアメリカ左翼民主党は、日本で言えば左翼立憲民主党にあたり、北海道出身の泉健太代表は確信犯的な左翼思想の持ち主です。
バイデン氏の無能さは、アメリカの新型コロナ禍でついに死者が100万人を超えた事にも表れています。
感染者は8200万人を超えました。
泉健太代表(衆議院議員)がもしも総理になれば(全くバカバカしい仮説ですが)、我が国は祖霊の協助を失い文在寅(ムンジェイン)韓国のようになるでしょう。
幸い文氏は後継者を立てられず、傷心のうちに政権を去りました。
移民をデタラメに受け入れ、しかも選挙権や立候補権までも与えたアメリカの失敗は、対岸の火事では済まされない問題をはらんでいます。
我が国にも韓国にも、悪徳移民の問題が獅子身中の虫として厳然と存在していています。
韓国は朝鮮戦争の時に、マッカーサー元帥(将軍)率いる連合軍が、奇跡の仁川(インチョン)上陸作戦を決行し釜山(プサン)手前まで落とされていた戦況を逆転させました。
仁川以南、釜山まで進軍していた北朝鮮軍は捕虜となりまた寝返って韓国人としてそのまま居残りました。
この時に韓国側に残った人々は、北朝鮮に残した家族に害が及ぶため、スパイにならざるを得ませんでした。
日本は、第二次世界大戦で日本側に付いて戦った朝鮮半島出身の人々が、そのまま日本で生きる事になりました。
その事実は、我が国と韓国の左翼の影響力として残り今日まで来ました。
アメリカの左翼民主党は、左翼や移民やマフィアや犯罪者を厚遇し、政権基盤として悪用して来ました。
悪徳ユダヤ人が金融資本主義で人々の頬を札束で張り倒し、それに続きました。
アメリカンドリームなるゾンビが徘徊する国に成り下がったのです。
リーマンショックはそのビッグバーン(大爆発)の象徴的な事件でした。
ノーベル経済学賞を受賞した者たちが、不良債権を株式化してぐるぐるポンするデタラメを思いついたのです。
バイデン氏なる悪意の徒は、日本にも大麻合法化やジェンダーフリーとかSDGSをねじ込もうとしないか、厳しく監視しなければなりません。
招かれざる客は、歓迎せざる客でもあります。