ある自民党員の嘆き1039 | Jiroのブログ

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ロシアの原油や天然ガスがどうしたと言うのでしょうか。


贅沢な生活を見直し、徹底した節約とリサイクルで対抗するのです。


この際、食品などの量り売りや包装の徹底見直しで無駄を省くべきです。


寒ければ重ね着をして、暑ければ薄着をすれば少しぐらいはしのげます。


そうです、化石燃料に頼るしか発想のない人々は、大きな転換を迫られています。


贅沢を捨て、普通のリサイクル社会の実現に向かうべきです。


ここで重要なファクター(要因)は、左翼による環境とか平等とかに騙されないように留意する事です。


左翼は票が欲しくて甘い策略を仕掛けて来ますが、本質は共産党一党独裁の世界の実現です。


バイデン氏を見れば一目瞭然です。


全米の大麻合法化、アブノーマル(変態)の市民権、マフィアの合法化、国の歴史の否定Etc.。


バイデン氏の次のカマラ・ハリス女史は更に極左ですから、アメリカはダッチロール(キリモミ)状態に陥ります。


まず郵便投票の廃止、開票所の徹底した監視、開票作業者の管理、それがなくて民主主義は守れません。


ロシア、中国、北朝鮮が無くても私達は十分に生きて行けます。