バイデン氏は1日の上下両院合同会議で、施政方針を示す一般教書演説を1時間にわたり行いました。
冒頭の15分はプーチンと呼び捨てにして敵意をむき出しにしました。
これは中間選挙に向けたパフォーマンスであり、そもそもバイデン氏の無能さがこの侵略戦争を引き起こしたのです。
私はスイスからのドルの全面引上げがなければ、いつまでも紛争はくすぶり続けると申し上げております。
ここに来てスイスは永世中立国ではなく、EU加盟をほのめかして来ましたが、絶対に乗ってはいけません。
世界から為替と金融を無くすためには、ドルを保守共和党が扱わなければなりません。
資本とはエネルギーの一種ですから、神の下の循環運動が働かなければなりません。
私はあいまいな言葉は一切使いません。
世界の善の側が勝利するためには、あいまいな言葉があってはならないのです。
聖書は比喩(ひゆ)や象徴で記されていますが、メシアを衞(まも)るためにそうならざるを得ませんでした。
新約聖書ヨハネの書黙示録に、「泣くな見よ、ユダ族の獅子ダビデの若枝である方が勝利したので、その巻物を解くことが出来る」とあります。
アダムとエバの性的堕落の故に失われた理想家庭、真の父母の紀律が、今こそ叶う時が来たのです。
そのためにも左翼(無神主義者)と、悪徳ユダヤ人(金融資本主義)を退治しなくてはなりません。
悪の枢軸(すうじく)中国共産党習近平、ロシアプーチン、北朝鮮金正恩はこの三者で一セットなのです。
どれか一つでも生き延びるような事があってはなりません。
曖昧な言葉は曖昧な曲解を生み、組織が内部壊死(えし)します。
科学的に全ての人が納得出来るようにしなければなりません。
音楽が学問であり科学であり、真理である事は、楽譜一枚で万国共通の音が出せてまさに音を楽しむという唯一、絶対、永遠、普遍の法則である事が示しています。
リズムも音階も万国共通だからです。
一刻も早くバイデン氏を倒し、スイスからドルを引上げ、為替、株、先物、国債などの金融資本主義の偶像崇拝を止めなければなりません。
悪の枢軸のアメリカの老木バイデン氏は、若枝に接ぎ木する事もなく火にくべられる事でしょう。