ある自民党員の嘆き985 | Jiroのブログ

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アメリカ議会にデモ隊が抗議活動をした日から、一年が経ちます。


米紙ワシントン・タイムズが報じたように、先頭に立ち激しく破壊行為をしていたのは極左の活動家らでした。


彼らはデモ隊に紛れて、トランプ氏の全てを陥れようとしています。


この極左の輩(やから)は別として、何度も申し上げますが左翼は、弟アベルを石で打ち殺した兄カインの血統であり人類初の尊属殺人犯の側なのです。


もしイエス・キリストのゴルゴダの丘の公開処刑が、このような人々の抗議活動により中止されたなら、歴史は違った方向に行っていたでしょう。


「イエスは無罪だ。バラバを責めるべきだ」と言っていたなら、その言葉は歴史に残ります。


最後の3弟子すら逃げてしまったあの悲劇を繰り返してはなりません。


左翼がいかなる美辞麗句を弄しても、彼らは無神主義者であり、アブノーマルや麻薬を支持し、不法移民や犯罪者も票のため擁護しています。


そもそもアメリカそのものの選ばれた意義すら否定します。


アメリカ共和党の皆様、恐れず神の国のために前進して下さい。


アメリカのマスコミは、ほとんどが左翼です。


何故なら、悪徳ユダヤ人がアメリカを分断するために裏で資金を回しています。


バイデン氏の左翼民主党とその支持者らには、イエス・キリストが十字架上で叫ばれた、「父よ彼らを許し給え。彼らは自分で何をしているのか分からないのです」とのみ言葉をお訴え致します。


目の前の刹那的な正義感に苛(さいな)まされ、歴史を誤る集団ヒステリーの徒にならないで下さい。


「イエスはメシア(救世主)ではない」と言い続けるユダヤ教は、「イスラエルにメシアは降臨する。それはこれからだ」と言い、旧約聖書を漠然と信じています。


新約聖書すら、ユダヤ教には読むぺきではない悪書であると言います。


聖書ですらないとも言います。


共和党の皆様、アメリカ7000万人の福音派は確かにキリスト教プロテスタント派の総本山ではありますが、彼らが100%正しい訳ではありません。


人類歴史は善悪闘争の歴史だと再臨のメシアが解き明かさなければ、左翼の狡猾さにかなう筈もありません。