岸田内閣の経済対策原案が19日に公表される予定ですが、コロナ抗原検査キットのネット販売が削除されていると分かりました。
医師会や薬剤師などの反対があり、薬剤師の不在だった場合は薬局などでは買えないという事態になります。
日経新聞は「国民不在 検査拡大阻む」、「医師・薬剤師の都合優先」と批判しています。
医者や薬剤師らは、先ずは自分達の利益優先で、ワクチンの投与をねじ込んで来ました。
個人の医者らは無論良心的な人も多いのでしょうが、組織になれば組織の利益優先になるのは世の常ですね。
アメリカの左翼民主党のバイデン氏も、ワクチンが世界を救うのだとばかりに、強引な施策を、非科学的に弄して(もてあそぶこと)来ました。
科学的な見地(第一原因)と、社会的実証実験(第二原因)が最も必要な行政府において、バイデン氏(バイ菌氏?)のような人物は、新型コロナウイルスよりも恐ろしいという事実を知らなければなりません。
一刻も早く “バイデン氏の検査“ をしなければなりません。
感染者(キャリア)になっても無症状の人が新型コロナウイルスを拡大、変異させたのに、製薬会社からの利益を無視出来ない医師会、薬剤師らは抗原検査、抗体検査、PCR検査を妨害して来ました。
ワクチンが世界を救うと口に出してしまった以上、プライドもあり猛進するしかなかったのでしょうか?
若者の皆様、大人たちとはこのような惨めな存在です。
でもあなた方も現在の制度のまま大人になれば、やはり同じ事を繰り返しますから、私たち大人を嗤(わら)うことは出来ません。
ですから世界的な制度、仕組みが間違っていると知って下さい。
皆様が対峙すべき相手は、悪の枢軸中国共産党、ロシア、北朝鮮と西側の左翼、悪徳ユダヤ人、アブノーマル、テロリストetc.です。
出発点と帰結点が同じでなければ、制度は崩壊します。
私たちは、精神とエネルギーの出発点から第一原因となり、第二原因へと向かい、帰結点へと回転します。
夫が妻を愛し、子女を授かりその後肉体を脱いで精神世界で永遠に暮らすのは、実にこのような原理があるからに他なりません。
厚生労働省の幹部たちも、家族や親類がいるでしょう。
そうであれば全体が第一原因ですから、先ずは公的な福祉に特化して行政を行うべきです。
でなければ、あなた方は堕落天使長と同じ事を繰り返す羽目になります。