ある自民党員の嘆き924 | Jiroのブログ

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アメリカの左翼の民主党のバイデン氏は、支持率が急落しています。

国連ではアフリカ諸国から、自国だけは3回もワクチンを接種していると批判を浴びています。

ユダヤ系のファイザーワクチンを盛んにねじ込むバイデン氏ですが、裏にどす黒い癒着がある可能性があります。

バイデン氏こそ女性の敵、若者の敵、弱者の敵である事実が表面化して来ました。

“我が国のバイデン“ 河野太郎氏も、男女の悪平等政策(同性婚など)、夫婦別姓、理念なきグローバリズム(国際主義)、大増税、子供たちへの左傾化教育、国連のSDGsへの傾倒etc. とバイデン化をひた走ります。

誤った巨大な福祉政策に舵を切ります。

左翼の立憲民主党にいるべき人物が、何故に我が自民党にいるのか不思議です。

その立憲民主党はアベノミクスを失政と批判しましたが(それ自体は正しいですが)、ではどのような科学的な代替案があるのか言いません。

これではバイデン氏やアルカイダと同じです。

中国の不動産大手の恒大集団の、社債利払いがドル建てで不可能なのは、中国共産党の幹部らがドルを横領、着服、流用して海外に持ち出しているからです。

そもそも中国に財政も財務も存在しないのです。

それを仮に主張したところで、習近平氏が理解する筈もありません。

「全てが共産党のもの(プロレタリアート一党独裁)」という価値観の共産主義が、財政(公金、税金)と財務(民間の資金)を分けて考えれる筈はさらさら無いのです。

世界中の学者や大学教授、専門家らはまんまと、習近平指導部という世界的オレオレ詐欺に引っ掛かりました。

共産主義を知らなければ、このような顛末(てんまつ・初めから終わりまでのいきさつ)にしかならないのは火を見るよりも明らかです。

アベノミクスを模倣した大きな政府の中国共産党は、では何故に日本は破綻(デフォルト)しないのか今になって考えても後の祭りです。

このまま行けばドルに見放されて、我が国も円の大暴落という末路になりますが、デジタル庁の設立や小さな政府への移行でギリギリ持ちこたえるしかないのです。

自民党総裁選挙の4候補誰も、この事実を知りません。

神は、アメリカに世界の検察官(縦のエネルギー・政治)と強いドル(横のエネルギー・経済)を与えられました。

再臨のメシア(救世主・イエス・キリストのミッションを継承される)であられる文鮮明先生は、「アメリカよ、神の国に返れ!」と叫ばれました。

日本、アメリカ、イギリス、韓国に中道保守の正しい政権が立つことが願われています。