ある自民党員の嘆き917 | Jiroのブログ

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どうやら我が自民党の新総裁は、LGBTの左翼河野太郎衆議院議員(ワクチン大臣)になりそうです。

日本がアメリカの左翼民主党のバイデン化します。

河野太郎氏や野田聖子氏、高市早苗氏は、アメリカ左翼民主党の傀儡(かいらい)政権を目指します。

岸田氏も程度の差こそあれ同じです。

若者や女性の皆様、バイデン氏は若者や女性の敵であるとご理解頂けましたか。

女性に性転換した男子選手を、これからもオリンピックやワールドカップなどにゴリ押ししてきます。

それが平等だと言うのです。

河野太郎氏になれば、共産党の男女同化政策に傾きます。

男性が「男らしく生きるのは、ジェンダーフリーに違反する」と言うのです。

女性が「女性として生きるのは、ジェンダーフリーに反する」と言うのです。

すれば、「人間が人間らしく生きるのはジェンダーフリーに違反する」という屁理屈です。

その真逆にあるのが、アフガニスタンの宗教右翼のタリバンです。

女性は働いてはならない、一人で出歩くのはならないと言うのです。

ですから、右翼も左翼も最終的には絶望と死に陥ります。

日本と韓国は、逆転現象に傾く可能性があります。

“河野太郎新総理“ を、徹底的に大批判する準備は出来ています。

“鬼瓦が背中がかゆい顔をした河野太郎氏“、神奈川の悪夢を起こさせませんよ。

国体にそぐわない国父(行政府の長)が立つと、国が大きな災禍に見舞われます。

関東大震災の総理が不在の時代、阪神淡路大震災の村山富市左翼総理、東日本大震災の菅直人左翼総理、枚挙に暇(いとま)のない国の危機です。

女性や若者の皆様は、どんどんと公的機関に進出して我が国を中道保守の世界の灯台にしなければなりません。

この老兵は、皆様よりさらに最前線で戦います。

ワクチン至上主義で河野太郎氏はのしあがりましたが、そもそもワクチンが最終的な解決策ではないのは、科学者の間でも初めから言われていました。

ユダヤのファイザー(アルバート・ブーラCEO)などが大金をつぎ込んで、ワクチンの売り込みを計ったのです。

新型コロナウイルスはそのような単純な存在ではありません。

PCR検査で感染者を隔離するのが、最終的な解決策です。

発症していないキャリア(感染者)が拡大させて来たのが、新型コロナウイルスの原点です。

最近感染者が減少傾向にありますが、第四波の縮小ですが、解決したのではありません。

河野太郎ワクチン大臣、ワクチンはいずれは中毒をもたらすのに、あなたは国民をその実験台にするのですね。