自民党総裁選挙で、若者の皆様は何を思っておられますか?
このブログで何度も申し上げて来ましたが、現在は第三次世界大界のさ中です。
これを日本、アメリカ、イギリス(韓国)が善側の中心国として勝利させなければならないのは縷々(るる)ご説明して参りました。
悪の枢軸(すうじく)中国共産党、ロシアプーチン、北朝鮮労働党を崩壊させなお且つもう二度と悪事を犯さないよう、堕落天使達との決別の経緯を経なければなりません。
日本はそれに相応しい総理が立つのでしょうか。
旧約聖書創世記では神は生命と宇宙の創造にあたり、「光あれ」と言われましたが、それは神がエネルギーに動けと命じられたからです。
エネルギーが動くことにより時間と空間が動き出し、熱量と質量が発生しました。
138億年前(諸説あります)のビッグバン(大爆発)により、100億度の熱と一秒の時間で素粒子と反素粒子が現れ、それが全ての物質の素となりました。
だから素粒子と呼びます。
私たちは科学の故に生まれ生き、そして反素粒子の精神世界(エネルギーが動いていない世界)へと移動して永遠に生きます。
そこには神の愛が基台にあるのは言うまでもありません。
この第三次世界大戦に、新しい総理は対処出来るのでしょうか?
中道保守の天の思想を貫けるのでしょうか。
自民党員でありながら誰にも投票出来ない苦しみは、ただ適任者がいないとの思いを越えて、惨めな結果を世界に示すことになりはしないかと強く憂慮します。
日本は世界の母の国です。
政治とはまつりごとをおさめると書きます。
まつりごととは、神をまつる事です。
日本の漢字には天来の奥義が示されています。
ダメな兄の韓国を叱咤激励し、善側のアダムに転換させなければならないのも日本のミッション(使命)です。
若い人たちが何故K-POPに惹かれるのか、議員達は分かっているのでしょうか。
必ず可及的速やかに、天の望まれる行政府の長(総理大臣)を立てなければなりません。
世界の希望にならなければなりません。