ある自民党員の嘆き894 | Jiroのブログ

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アベノミクスのような右翼的思考の人々は、イベントや大きな箱モノをバンバン建てて、政府がお金(税金・公金)を借金をしてでも使えば景気は良くなり、人々も潤うと説きます。

バイデン氏や立憲民主党や日本共産党のような左翼の思考の人々は、福祉や弱者に税金を回すべきだと言います。

右翼の強者の屁理屈も、左翼の弱者を食い物にする屁理屈も行く先は同じ、絶望と死です。

何故でしょうか?

どちらにも、「私たちは何故生まれて、どこにいて、どこへと行くのか」、そんな基本的な人生とエネルギーの流れも知らずに正義を振りかざしても、マニュアル(取り扱い説明書)のないコンピューターです。

皆がみなそれぞれにコンピューターを使い回し、他人の意見など聞く耳を持たないそれが現行の人類の愚かな姿です。

本来ならエネルギーの循環過程と経路を知り、神の創造のみ業を理解した上でこの世界は運営されるべきでした。

暴走したコンピューター、インターネット(AI・人工知能)が悪魔サタンにハッカーされ、私たちは阿鼻叫喚の世界を作り出してしまいました。

メシア(救世主)はそれを正し、人類始祖が失ったマニュアルを取り戻すために降臨されました。

誤った悪魔サタンとの血統も善側に転換して下さるお方です。

今願われている最大の勝利は、第三次世界大戦の善側の中道保守の一体化による中国、ロシア、北朝鮮の撲滅です。

それが新約聖書ヨハネの黙示録の意味です。