ある自民党員の嘆き812 | Jiroのブログ

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アメリカの保守共和党は、来年の中間選挙で連邦議会上院、下院の過半数を制覇する準備を怠ってはなりません。

政治の要諦(ようてい・大事な肝心なところ)とは何でしょうか。

公僕として、国の主権者で納税者である国民を平和へと導くことに尽きます。

貧困層が存在する国は、明らかに政治が間違っているのです。

宇宙のエネルギーに、貧困層が存在しますか?

あなたの身体のどこかに“貧困層“ があれば、あなたは病気になります。

全てのエネルギーは、平等、公平、公正に運営されているが故に、人体はその存在価値を発揮出来ます。

アメリカ共和党は世界のノアの方舟なのです。

ペンス前副大統領は著書を発刊し、共和党の建て直しに動いています。

バイデン氏は社会的性差があるのは、ジェンダーフリーに逆行すると言っています。

先日あるテレビ番組で、気持ちの悪いおねえ言葉で話す男性タレントに女性のタレントが、「お前男だろ、しっかりしろよ!」と言う場面がありました。

至極当然な事ですが、もしこれが今のアメリカでしたらジェンダーフリー問題になりますね。

バイデンの故にアメリカは狂ってしまいました。

性差は個性であり、バイデン問題は共産主義者の言う男女同化政策に繋がります。

共産主義では働かざる者は、男女も関係なく反革命分子なのです。

東京ディズニーランドは、「レディースアンド ジェントルマン」、「ボーイズアンド ガールズ」等というアナウンスを止めると言い出しました。

バイデン氏は“バイ菌氏“ です。

個性を否定するなら、先ずは自分の家族で実験すべきです。

家族の誰かが、「性差は個性ではない」と言ったとしたなら、あなたの家族はカウンセリングを受けるべきです。

精神が完全に個性を失っていますから。

HENTAI(変態・アブノーマルのこと)を世界の共通語にしましょう。

エネルギーには陽性(プラス)と陰性(マイナス)とが、相対性を帯びて存在しています。

男女も、オス・メスも、おしべ・メシベもそれぞれ両性の個性があって存在しています。

科学を否定するバイデン氏に、明日はありません。(今日もありません)

共和党の政策を実現するためには、先ず議会を中道保守に向かわせるべきです。

銃規制や人工妊娠中絶には、中立の立場にならなければなりません。

難民はある程度受け入れても、不法移民は絶対に反対すべきです。

ましてや選挙権(被選挙権)を与えるのは、民主党的な左翼政策です。

メキシコとの国境の壁は、カオス(混沌)と化しています。

不法移民に投票させるなど、日本では考えられない事態です。

日本でもしこれが通れば、日本共産党や公明党や左翼は、確実に得票を増やします。

悪平等の権化ですね。

法のもとの平等は、悪平等に成り代わります。

我が国では自民党が窮地に立っています。

森友問題で、前政権の暗躍が暴かれつつあります。

総選挙では、大きく議席を減らす可能性があります。

ここが踏ん張りどころです。