アメリカの保守共和党は、来年の中間選挙で連邦議会上院、下院の過半数を制覇する準備を怠ってはなりません。
政治の要諦(ようてい・大事な肝心なところ)とは何でしょうか。
公僕として、国の主権者で納税者である国民を平和へと導くことに尽きます。
貧困層が存在する国は、明らかに政治が間違っているのです。
宇宙のエネルギーに、貧困層が存在しますか?
あなたの身体のどこかに“貧困層“ があれば、あなたは病気になります。
全てのエネルギーは、平等、公平、公正に運営されているが故に、人体はその存在価値を発揮出来ます。
アメリカ共和党は世界のノアの方舟なのです。
ペンス前副大統領は著書を発刊し、共和党の建て直しに動いています。
バイデン氏は社会的性差があるのは、ジェンダーフリーに逆行すると言っています。
先日あるテレビ番組で、気持ちの悪いおねえ言葉で話す男性タレントに女性のタレントが、「お前男だろ、しっかりしろよ!」と言う場面がありました。
至極当然な事ですが、もしこれが今のアメリカでしたらジェンダーフリー問題になりますね。
バイデンの故にアメリカは狂ってしまいました。
性差は個性であり、バイデン問題は共産主義者の言う男女同化政策に繋がります。
共産主義では働かざる者は、男女も関係なく反革命分子なのです。
東京ディズニーランドは、「レディースアンド ジェントルマン」、「ボーイズアンド ガールズ」等というアナウンスを止めると言い出しました。
バイデン氏は“バイ菌氏“ です。
個性を否定するなら、先ずは自分の家族で実験すべきです。
家族の誰かが、「性差は個性ではない」と言ったとしたなら、あなたの家族はカウンセリングを受けるべきです。
精神が完全に個性を失っていますから。
HENTAI(変態・アブノーマルのこと)を世界の共通語にしましょう。
エネルギーには陽性(プラス)と陰性(マイナス)とが、相対性を帯びて存在しています。
男女も、オス・メスも、おしべ・メシベもそれぞれ両性の個性があって存在しています。
科学を否定するバイデン氏に、明日はありません。(今日もありません)
共和党の政策を実現するためには、先ず議会を中道保守に向かわせるべきです。
銃規制や人工妊娠中絶には、中立の立場にならなければなりません。
難民はある程度受け入れても、不法移民は絶対に反対すべきです。
ましてや選挙権(被選挙権)を与えるのは、民主党的な左翼政策です。
メキシコとの国境の壁は、カオス(混沌)と化しています。
不法移民に投票させるなど、日本では考えられない事態です。
日本でもしこれが通れば、日本共産党や公明党や左翼は、確実に得票を増やします。
悪平等の権化ですね。
法のもとの平等は、悪平等に成り代わります。
我が国では自民党が窮地に立っています。
森友問題で、前政権の暗躍が暴かれつつあります。
総選挙では、大きく議席を減らす可能性があります。
ここが踏ん張りどころです。