ある自民党員の嘆き810 | Jiroのブログ

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今日もデタラメを吹聴するダーウィンの進化論者たち。

あなたの学校にダーウィニストの先生がいたなら、「先生、ではなぜ進化するのですか?」と問うてみましょう。

科学を信じないその先生はビクッとして、「そんな事は考える必要はない」、「考えても無駄だ」、「愚か者の発想だ」と狼狽(ろうばい)しながら答えるでしょう。

どうしてでしょうか?

ダーウィンの進化論者は、第一原因のない私たちは偶然の産物だからという理由で、進化の目的論を否定します。

イギリスの “車椅子の天才理論物理学スティーブン・ホーキング“ は、「宇宙に始まりなどない」と、第一原因と第二原因の相対性を否定しました。

彼は今第一原因の世界、即ちエネルギーの動かない精神世界に移動しています。

自らの「宇宙誕生に神は不要」との虚偽に、「あくまでも私の中の主張」と、お茶を濁して逝きました。

あらゆる悪徳学者の中でも、抜きん出て科学と理論を否定する人物です。

原子が分子に進化するのは、エネルギーが目的を持って動いているからですし、そのエネルギーの根本は、エネルギーに動けと命じた実在者が間違いなく存在するからです。

エネルギーはゼロから出て、ゼロへと帰ります。

電気も磁石が絶えず北を向くからこそ、流れます。

北は北極星があり、神の求心力という第一原因の位置です。

北斗七星はその相対性関係にあり、遠心力を表します。

つまり全ての事象、事物は、ニュートラル(N)でありゼロ(0)地点であり、北(North)に位置する精神とエネルギーの究極的第一原因者であられる神の故である事が科学的に、理論的に、物理学的に分かります。

ダーウィンは猿が人間になったと主張しましたが、それを証明する中間化石が見つかっておらず(当たり前ですが)、エンゲルス(共産主義の教祖マルクスのパトロン)、ホーキングとイギリスの三大ライアー(嘘つき)に数えられますね。(苦笑)

そう言えばもう一人、デズモンド・モリスもイギリス人ですが、「裸のサル」(角川書店)という著書で、ネオテニー(子供のままで大人になるという屁理屈)により、人間は成長が遅くても生き残れた等とデタラメを言っています。

噴飯ものですが、かえって進化の目的論を証明する結果となりました。

今ヨーロッパは、ドイツのメルケル首相、フランスのマクロン大統領、EU(欧州連合)、キリスト教カトリック派のフランシスコ教皇と文化的左翼により、黒い霧に覆われ尽くしています。

あなたは神を信じたアインシュタインになるのですか、それとも神を否定したホーキングになるのですか?

全てはあなたの自己責任です。