ある自民党員の嘆き790 | Jiroのブログ

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イギリスの “ナンチャッテ科学者“ チャールズ・ダーウィン(1809〜1882)は、「進化の要因は、遺伝子に生じた突然変異が自然淘汰により蓄積されて起きる」という仮説が、あたかも最終学問であるかのようにデマゴギーしたのが有名です。

遺伝子に突然変異が起こるとは、まさに新型コロナウイルスの事を予見した内容ではないかと、早合点する “自称科学者“ もいる事は容易に想像出来ます。

つまりダーウィン流に言えば、「新型コロナウイルスは自然淘汰により蓄積されて進化し、新たな何かに変わる」となるのでしょう。

ところが日本の木村資生(きむらもとお)博士は、「遺伝子突然変異が盲目的な変化なので、一般的に有害であり、また効果の大きいものほど、有害であるという原理」を、「分子進化の中立説」で