アメリカの左翼バイデン氏は、第二次世界大戦中の日本人の隔離政策は誤りだったと、アメリカの歴史の否定に躍起です。
この男こそ偽善者の典型です。
バイデン氏は左翼の領域として、自国の否定、それに自国の軍隊の過去の否定、全てのアメリカ軍隊の否定をしていますが、これはコミニィズム(共産主義)、コミュニスト(共産主義者)、の常套手段です。
自国を否定することはいずれは自己の存在の否定になり、絶望と死を意味します。
悪魔サタンは自らの反逆の否定をするために、あらゆる手段で人間存在の否定を試みて来ました。
オバマ元大統領も、広島に行き原爆投下の誤りをアメリカ政府として公式に宣言しました。
左翼オバマ氏に、戦争の犠牲者は冒涜(ぼうとく)されたのです。
この男、家庭の価値観すら否定し、男女の性差は無くさなければならないと、男女の尊厳これも否定しています。
“悪魔の実体“ が著書を日本でも売り出していますが、ベストセラーになるのでしょうね。
左翼とはこのようにあらゆる否定を繰り返し、人間が生きている事自体が間違っていると言いたい訳です。
大日本帝国は、では悪くないのでしょうか?
更に第二次世界大戦が継続して、無垢の命が奪われれば良かったと言うのでしょうか?
それは、全人類殲滅を目指す悪魔サタンの言い分です。
大本営発表をそのまま垂れ流した朝日新聞、毎日新聞、読売新聞はその後何の反省もせず開き直っています。
朝日新聞はマルクス主義へ、毎日新聞は創価学会、悪徳在日コリアンへ、読売新聞はケインズの学説へと流れ、自分だけは正しいと言い繕(つくろ)っています。
正義や真理など、彼らには何の価値もないのです。(言い過ぎと思うならその科学的な反論をして下さい)
儲かればそれでOKの、悪徳ユダヤ商人の傭兵(雇われた兵士)でしかないのです。
私たちがたった一つ肯定出来るものがあるとすれば、それは神の下の人権を要した「THE CHILDREN」(神の子たち)という価値だけです。
ですから何人(なんぴと)と言えども、その人権を否定する事は出来ません。
人が万物(物質世界)を否定するのも、同じ理由であり得ません。
無論、自らの人権も神から委嘱されたものですから、自からを否定するのも人権違反になります。
最終的には天法(世界憲章)が確立し、悪人が悪を成せないシステムの完成がグローバルゴールとなります。
コンピューター、AI(人工知能)の補佐(公的協助)が欠かせないのは言うまでもありませんね。
私以上にバイデン、ハリス問題を、深刻に受け止める人が雨後の竹の子の如くに現れて欲しいのです。
でなければ、バイデン、ハリス氏もいずれは悪魔サタンから存在価値なしと切り捨てられ、否定され共倒れになります。