アメリカは明らかにおかしい。
そう思わざるを得ない今日この頃です。
何故左翼がこれだけ大手を振って白日下を闊歩出来るのか、不思議でしょうがありません。
日本で言えば、最大野党立憲民主党の枝野幸男氏を行政の最高責任者に祭り上げるような、実に惨めな、低級な野蛮国家に成り下がるような話です。
左翼がアメリカの津々浦々まで浸透しているのが、恐ろしくもあり、悲しくもあります。
神が科学的にも100%否定不可能なこの時代に、無神論者、左翼、アブノーマルなどが入り交じって真理を望まないのは、如何なものでしょうか?
マスコミの、左翼に対する報道が偏っているからに他なりません。
SNSも共和党の批判に回っています。
これも日本ではいや世界的にも、中国、ロシア、北朝鮮など恐怖政治の国にしかあり得ない現象です。
言論弾圧は自由の放棄でしかありません。
民間企業がこのような権力を持つのは、世界を左翼に売り渡す行為です。
保守共和党にも良くない点は多々あります。
しかし、我が自民党と共にアメリカ保守共和党よ、戦いましょう!!
共産主義者、左翼、ヒューマニズム、アブノーマル、不法移民、テロリスト、国体を脅かすあらゆる悪人(カインの血統)と、科学的な論争で勝利しなければなりません。
愛国心だけでは勝てません。彼らを自然屈服させる事は出来ません。
科学的、理論的、数学的、物理学的、論理学的な論証と学問化がなければ直ぐに限界が来ます。
旧約聖書 創世記に、神は土の塵でアダム(男性)を作り、その肋骨でエバ(女性)作られたと
本当に神が土をこねてアダムを作られたのではありません。(当たり前ですが)
第一原因のエネルギー即ち陽的、縦的、能動的、原理的な神のエネルギーの部分を具現化されたのが男性です。
昨日、「科学者58人の神観・森上道遥著 桜の花出版」刊という本を読みました。
是非ともお薦め致します。
全ては無形のエネルギーが、無形の精神により活動を始めたのです。
南極点や北極点はゼロですね。
ゼロだから無ではないのです。
ゼロは出発点ですし、究極的精神とエネルギーの第一原因を表します。
バイデン、ハリス問題は、出発点を見失ったアメリカのダッチロール(キリモミ状態)を如実に物語っています。
アメリカから正義が去るのでしょうか? アメリカから希望が去るのでしょうか?
あなたの永遠の生命(いのち)に責任を持っておられるのは、神とメシア(救世主)だけです。
それを否定するなら、左翼民主党と共に再堕落の道を転げ落ちるしかありません。
天国も地獄も自らの精神が決めるのです。