そもそも郵便投票などに明らかな左翼の不正が行われているのに、これを黙殺したアメリカの司法やマスコミが問題なのです。
日本では考えられないデタラメです。
と言うより、余程の未開発国か独裁国家か、共産主義の国でない限り起こらない民主主義の崩壊です。
世界中がアメリカの選挙の方法に呆れるでしょう。
喜ぶのは、社会の混乱と混沌を養分とする左翼と悪徳ユダヤ人です。
アメリカはこれらの勢力が動けないように、マスコミ報道を中立の不偏不党と法律で縛るべきです。
これから左翼民主党は大きな代償を払います。
何故バイデン氏は、トランプ大統領よりも年上なのでしょうか?
カイン(兄・悪側の象徴)がアベル(弟・善側の象徴)に、象徴献祭の摂理を成就させるためです。
人類は真の父母となるべきアダムとエバが天法違反を犯して、霊泉(精神性)が最低レベルまで落ち込みました。
アダム、エバをその子供カインとアベルに善悪分離して、そこから兄が弟に自然屈服してこの罪を贖罪させるように神は摂理されました。
イエス・キリストを「人類の真の父母」に立てる摂理も、全く同じ原理です。
アメリカは国家の三権がこれを否定しました。
司法府つまり連邦最高裁、立法府つまり連邦議会、行政府つまり選挙管理委員会が全て不正選挙を握り潰したのです。
アメリカの三権はもはや世界の笑い者です。
信用を完全に失いました。
何故なら、一票でも不正があれば民主主義の否定になるのに、三権とも「不正などない」と言い切ったのです。
グローバリズム(国際化・国際主義)の美名の元に、移民を大量に受け入れ、選挙権をも与えてアメリカは獅子身中の虫を抱えます。
左翼民主党はこれを悪用し、共和党を倒す道具に使いました。
共和党はいま一度、アメリカの建国の基本に立ち返り、「アメリカは神のもの、アメリカ人のもの」、「自由と平等と平和を愛する人々のもの」と訴えるべきです。
そして選挙は中間層の票が決めると肝に銘じるべきです。
クチだけ貧困層の見方ヅラしている左翼民主党の、「アメリカから貧困層を無くする」というスローガンを奪うのです。
アメリカのマスコミは、左翼民主党を支援すればカネになるとの誤解をしています。
例えばアマゾンのジェフ・ベゾスが左翼日刊紙ワシントン・ポストの買収(オーナー)をしましたが、裏では悪徳ユダヤ人が暗躍しています。
保守系の日刊紙ワシントン・タイムズは、「今回議事堂に極左の活動家が紛れ込んでいた」、「極左の者は先導して暴力をふるっていた」と顔認証で証明しています。
日本でこれを報じたのは、ワシントン・タイムズの姉妹紙で日刊紙の世界日報だけです。
アメリカの迷走に、悪魔サタンと悪徳ユダヤ人の高笑いが聞こえます。