今回アメリカ連邦議会で、左翼民主党のバイデン氏の大統領選への就任が承認されました。
これに、不法選挙への異議を唱える人々が多く終結し、4人の尊い犠牲者を出しました。
カインの血統である左翼民主党はデモを非難しましたが、元々カイン(兄)は弟アベルを殺害し神に隠していました。(旧約聖書 創世記)
アベルの血統である保守共和党議員は脱落者を出しましたが、今後の議会運営に再結束しなければなりません。
ペンス副大統領には失望感を禁じ得ません。
あなたは歴史的な大失態を演じました。
ボンテオ・ピラト総督が、「私は知らない」
と言ってイエス・キリストを見捨てました。(新約聖書)
善側を見捨てた罪は、歴史が証明する通りです。
歴史はこれだけの犠牲を払い、アベル(善側の象徴)がカイン(悪側の象徴)を克服してここまで来ました。
この先も、アベルがカインからの攻撃にさらされて行くのが、天の痛みと悲しみになります。
カインは今回共和党支持者に銃を撃ちました。
再びアベルを殺害したのです。
私は神に彼らの処罰を訴えます。
私は一歩たりとも引きませんし、1ナノメートルたりとも譲歩しません。
中道保守でなければまた、悪徳ユダヤ人により不毛な憎しみのさなかに投じられます。
本当の戦いは、私たちを憎しみの中に押し込んで漁夫の利を得ようとするアメリカの獅子身中の虫悪徳ユダヤ人のシオニズムにあります。
カイン(兄)である左翼民主党と、アベル(弟)である保守共和党は、兄が弟に自然屈服する象徴献祭の摂理が勝利されなければなりません。(旧約聖書)
そして二人は手を取り合って悪魔サタン、堕落天使長ルシファー(この場合は悪徳ユダヤ人)を主管しなければなりません。
歴史は悪魔サタン、堕落天使長(精神世界の万物)によって逆主管されて来ました。
私たちが万物(物質世界)に屈するのは、実にこのためです。
麻薬や酒やタバコやギャンブルや不倫の愛に堕するのは、悪魔サタンの誤誘導に他なりません。
アメリカのカオス(混沌)を整理出来るのは、再び降臨されるメシア(救世主)しかありませんし、メシアは私たちの堕落の血統を切除する権限を携えて来られます。