ある自民党員の嘆き696 | Jiroのブログ

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アメリカのみならず世界の善側の人々(アベル派)は、左翼(レフティー)バイデン、ハリスと戦いましょう!

これからは日本の選挙制度がアメリカに示される時です。

余りに左翼を容認するシステムがまかり通っています。

不正の "やり得" とも言える民主党の姿勢は問題です。

少なくとも、選挙で不正が横行するその現状は看過できません。

報道機関には、厳しく公正中立な姿勢を法律で求めましょう。

そうでないと悪徳ユダヤ商人の、右翼と左翼を対立させて社会を混乱に陥れる策略がいつまでも続きます。

悪徳ユダヤ商人は、保守が強くなると左翼民主党に肩入れし、左翼が強くなると保守派に傾かせるように裏で仕切っているのです。

我が国で言えば、悪徳在日コリアンの公明党がその対象です。

これも右翼と左翼を対立させて、イニシアティブを握ろうとする悪徳在日コリアンの策略です。

幸い我が国は、報道機関に対しては不偏不党を求めていますので、いかな悪徳在日コリアンでもそう易々とは悪事を犯せないのです。

公明党は現在、基礎票の目減りに苦しんでいます。

左翼は人類初の殺人を犯したカインの血統にあります。(旧約聖書・創世記)

しかも弟を殺した尊属殺人の犯人なのです。

共産主義者が主権を取ると必ず大量殺戮をします。

レーニンしかり、スターリンしかり、毛沢東しかり、ポル・ポトしかり、左翼に遠慮する事など何も無いのです。

彼らは第一殺人者(兄カイン)の血統なのです。

ですから右翼でもなく左翼でもない、中道保守が主権を握らない限り平和は訪れないのです。

皆様はとても大きな勘違いをしています。

社会主義と共産主義は全く別物です。

神は公的な存在であられ、社会主義なのです。

悪魔サタンが堕落してこのフレーズを奪って行ったのです。

社会主義で気に入らなければ、神主権主義でも公的第一主義でも同じです。

左翼バイデン、ハリスを決死の覚悟で倒すのは、運命ではなく宿命なのです。

殺人者による平和など、絶対にあり得ないのです。