大阪府の吉村知事の、「うがい薬は新型コロナウイルスに効くのでは・・」発言が波紋を呼び、ニュースを賑わせています。
以前にこのブログで私は、「うすめたうがい薬を少しだけ飲んでやりましょう」と申し上げました。(時々ですけど)
私は風邪の予防に言ったのでして、新型コロナウイルスに効くなどと科学的にも証明されていない事を言うわけもありません。
これは誤解のなきようにお願い致します。
最近は "チャイナ・ウイルス" と呼ばれる事もありますが、中国共産党は有形無形に世界から排除されています。
かつての "大日本帝国" の末期を見るようです。
アメリカは、香港の行政長官ら11人の幹部のアメリカ国内での資産の凍結に踏み切りました。
当然、「恥知らず!」などと反発を強めていますが、共産主義者のくせにアメリカに隠し資産がある事自体呆れます。
アメリカは、いずれはドルと人民元との為替交換(両替)も禁じるでしょう。
「金の切れ目が縁の切れ目」という諺(ことわざ)にもある通り、習近平とその幹部たちは中国共産党内部からの激しい批判にさらされています。
さすがの安倍総理も最近は "縁の切れ目"に走っています。
アメリカ国務省は、我が国の中の親中国派の筆頭、我が自民党の二階幹事長や、創価学会の池田大作名誉会、公明党も視野に入れています。
悪徳ユダヤ商人がアメリカを蝕(むしば)んだように、悪徳在日コリアンにもいずれは鉄槌(てっつい)が下されます。
今日の日経新聞二面に、大量生産ではなく循環型の時代になるとの記事があります。
悪徳ユダヤ商人の金融資本主義(金融緩和)など、差別と格差の時代に学者や専門家らも反旗を翻し始めました。
悪徳ユダヤ商人にとっては、この新型コロナウイルスに便乗してどんどん貸し込み大儲けしようと手ぐすねひいていましたが、肝心の借りる側の状況が破産、破綻など分母が縮小して貸し倒れが頻発しています。
第一原因、縦のエネルギーである政治は悪の枢軸中国、ロシア、北朝鮮を倒す事により正常化します。
第二原因、横のエネルギーである悪徳ユダヤ商人、悪徳ユダヤ教を撲滅することで人類史上不正の温床であった悪魔サタン、堕落天使長ルシファーの思惑は潰(つい)えます。
新型コロナウイルスの影響は、エネルギーの正常化が成されるまで続きます。
何故なら、人間のストレスが病気や不幸を誘発し、それが無形の精神世界に悪影響を及ぼしてブーメランのように地上世界に疫病などが起こります。
今、この世界の権威など、吹き飛ばされて跡形も無くなります。