新型コロナウイルスの感染拡大報道で、何故か三密の典型例悪徳パチンコ業者は報道されません。
在日悪徳コリアンの三大資金源、創価学会、暴力団、パチンコを表面に出さないようにパチンコ業者から献金を受けている議員たちが暗躍しているからでしょう。
今日もパチンコ店は繁盛して、新型コロナウイルスなんぞ関係ないとばかりの様相です。
新型コロナウイルスに悪影響を及ぼすとされているタバコを、平気でふかしています。
感染経路が分からないなどと言っていますが、パチンコ店はあえて言わないように公明党も動いているフシがあります。
以前にも著述しましたが、世界的悪の勢力はユダヤ教、ユダヤ商人、ユダヤ秘密結社(スパイ網)ですがこれに相当するのが創価学会、パチンコ(裏金融など)、暴力団です。
日本のマスコミは信用できないのは、今に始まった事ではありませんが、ここまであからさまな添削報道をするものでしょうか?
彼らには、本当にこの国を憂える心情がないのでしょうか。
このような時に国会を閉じてしまって、公僕としての最低の倫理観も失くしてしまいましたね。
若者の皆様、この時代を魂の奥まで記憶して下さい。
生命と宇宙の全ての原理は、第一原因(陽的、能動的、縦的、法的など)と、第二原因(陰的、受動的、横的、心情的など)から出来ています。
国家という家の中では総理大臣は第一原因であり、父親の立場であり、法的であり、能動的でなければなりません。
都合が悪くなれば責任を転嫁して雲隠れする、それは政治屋でしかありません。
若者の皆様は、善人とか義人とか羊水(ようすい)とか何故に羊を使うか分かりますか。
これから羊と山羊に分かれて行くからです。
公的な心情が第一原因と感じる人は、自動的に羊の側に向かいます。
私的な心情が第一原因とする人は、だんだんとその馬脚を現して来ます。
最終的には全ての人が羊に向かわなければなりませんが、向かわない人は当然救済摂理に遅れますし、多くの人の心配を抱えます。
精神世界では、100%公的第一原因の法則が施設されていますから、それに従い、永遠に個人的な幸福も得られるようにデザインされています。
「イエス・キリストの霊的な贖罪を信じます」という心情は、霊人体に記憶(レコーディング)されていますから、口先だけでそれを唱えても虚無の世界です。
この国を在日悪徳コリアンに売り渡した者(政治家、マスコミなど)は、「国を愛せない者は、神を愛せない」のと同じです。
世界を悪徳ユダヤ商人に売り渡した者は、「世界を愛せない者は、神を愛せない」という結論になります。