ゆるろぐ -22ページ目

ジャンプ

動画、撮り溜めてたので今更ながらなんです。

これ撮ったのは9/6です。


むちゃくちゃ元気な琥珀です。



遊んだあとはベッドでびろーんでした。



もう、全然無抵抗。

ちょっと大胆すぎるよ!



薫を育てて琥珀くらいのときは毎日ばたばた走り回ってすごい元気でした。

もうね、こっちが疲れるくらい遊んであげないと満足してくれなくて毎晩寝不足でした。


それに薫は去勢までに病気なんてなかったし、病気どころか元気がないこともなかったので

ちょっと油断してたんでしょうな、自分。

琥珀も病気なんてしないと思ってたんですよね。


今は多少元気も出てきて、ちょこちょこ歩き回ったりご飯催促したりもしてくるので

ちょっとは良くなってきたのかな、というとこです。

まだ薬飲み期間なので、飲み終わってからまた病院行って再検査ですね。


早く元気になってくれることを祈ります。


にゃんだ光線

動画が暗すぎて見えにくいよ!いつもの事ながらオチもないよ!



「にゃんだ光線」っていうオモチャを買ったらものすごい食いつきでした。

動画まっくらですが、琥珀です。薫は暗すぎて認識できませんでした。


この動画を取ったのが9/16なんですねー。

このあとすぐくらいですかねー、元気がなくなっておなかに虫がいる事がわかったの。

こんなに元気だったのに急に元気なくなっちゃったもんで、びっくりでした。

虫だけで済んだら良かったのですけどね。


早くこのくらい動きまわれるようになったらいいなー。


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11/8・9は始終自宅にいたんですが、ご飯の時間がイレギュラーになってしまったからか

ちょっと食べが良くなかったです。

でも、日曜の夕方くらいから急にもりもり食べだして、気付いたら薫のカリカリまで食べてました。


食欲もないからカリカリふやかしたのばっかあげたわけですが、

カリカリしたほうがいいみたいです。

むしろカリカリ食べれたんだ・・・とビックリ。



多頭飼いについて

FIP発症の引き金が「ストレス」によるものが大きくて、その「ストレス」の大きな要因が

多頭飼いっていうのはもう散々見てきたわけですが。まあ、悩んだりもしましたけども。


でも薫と琥珀に限って言えば、逆に琥珀は薫が見えないと不安になるっぽいんですよね。

薫も琥珀がひとりでチョコチョコ歩いてるとずーっときにして見てますしね。


だからこの2匹は一緒にいない事のほうがストレスになるんだろうな、と。



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薫の前足のところにあるのは湯たんぽです。でっかいやつ。

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すごいカメラ目線w

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凛々しいね、薫さん。



先日、湯たんぽを囲んで2匹と一人でうたた寝をしちゃったんですが、

ぼくが起きたら琥珀も起きて、すーっと薫のそばに寄り、こんな状態です。


やっぱり琥珀は薫がだいすきです。

薫はカメラ目線しすぎです。


最近の様子

琥珀が体調を壊してからずーっと鼻先が乾いていたんですが

ここのところ割と湿っていて、起きてるときは濡れてるたので「ちょっと元気になったのかな」と思ってました。

でも寝てるときは乾いてるもんみたいなので、あんま関係ないっぽいです(´・ω・`)

ただ本当に食欲は出てきたみたいで、良く食べます。

ご飯の用意してるとうミャーミャー鳴いてついてきて催促したりもします。

レトルトパウチの総合栄養食万歳!

ホント、気のせいかもしれないですがちょっと肉がついてきたようにも思えます。


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薫と一緒に猫ベッド。2匹入れるように大きいの買ったんですが、やっぱ狭そう。

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なんかいい顔撮れたwwww


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グルーミングされまくり。


で、もうそろそろ寒い時期なので、猫ベッドを買ってみました。これに小さい湯たんぽ仕込んでます。

すっかりお気に入りみたいでよくこの中で湯たんぽ枕にして寝てるんですが、

ふと見ると薫と一緒に入ってたります。


そんで、このベッド中に外側と同じフリース素材のクッションが入ってたんですが、それを入れると

2匹ともはいらんのですよ。クッションとると急いで入るんです。

なんなんですかね、やわらかいとこ好きなんじゃないんですか。


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11/6で薬が5日目です。

特に変わった様子もなく、よくご飯を食べよく寝てます。排泄に関しても問題はなさそうです。

このまま何事もなく元気になってくれたらいいんですけどねぇ。


病院の結果

長々と前置きをおいてしまいましたが、11/1(土)に病院に連れて行ってまた詳しい話を聞いてきました。


血液検査の結果は、


コロナウィルス抗体値1600

肝臓が炎症しているときに出る数値が通常の3倍。

(確かGPTが180~200くらい。正常値は80くらい)

↑これは生後半年の子猫では異常とのこと。


とりあえず、肝臓の機能の働きを強くする薬を2週間投薬することに決定。

インターフェロンは投薬の結果を見て決めることにしました。

今の段階では、コロナウィルスの抗体値を下げるよるも先に肝機能の回復が先とのこと。


正直、今まで調べてきたものを見てきたので、コロナウイルス抗体値が1600ってことには

拍子抜けしました。もちろん、これは異常な数値なので気は抜けないんですが。


調べてきて見たものの中には抗体値が6400とか12800とかの子もいたので。そしてその子達の

抗体値が減って、再検査時に発症には至りませんって結果になったって話も見てたので。

(最大が6400倍で、それ以上の値が出ても扱いは6400倍なんだそう)


ただ、先生が言うには、今はコロナウイルス云々というよりも、とにかく肝機能を回復させなきゃダメらしいです。

こう、正直自分のネットで得た知識で頭でっかちになってたので、色々質問したものの

「いや、そうじゃなくて肝機能を~」って堂々巡りだったわけです。


んで、正直なんだよ、って思う気持ちもあったんですが、改めて調べてみてちょっと納得しました。

今まで「FIP」「コロナウイルス」ばっかり調べてたんですが、「肝炎 」で調べてみたんです。

(リンク先の内容そのまんまコピペしたので、リンク先飛んでも内容は同じです。)


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猫の肝炎の症状とは?

肝炎になると、主に元気がなくなる、食欲や体重が落ちるなどの症状が現れます。症状がひどくなると、下痢や嘔吐、黄疸(白目や口の粘膜が黄色くなる状態)が現れ、お腹に水がたまって(腹水)、お腹が膨らむこともあります。また、症状が慢性化すると肝硬変になり、肝炎の症状がさらにひどくなります。


*多分今の段階はこの症状。まだ下痢・嘔吐・黄疸の症状は出てないので肝硬変まではいってないと思う。

てゆうかいって欲しくないわ。

猫の肝炎の原因

肝炎の原因は様々ですが、主にウイルスや細菌、寄生虫の感染、毒物や薬物によって引き起こされます。ウイルスの場合、伝染性腹膜炎(FIPV)や猫白血病(FeLV)に感染したときに肝炎を併発します。寄生虫の場合、トキソプラズマなどの原虫や回虫が肝臓に寄生することで発症します。毒物や薬物の場合、殺鼠剤や人の風邪薬などに含まれる化学物質を猫が飲み込むと発症し、同時に中毒症状を起こして危険な状態になることがあります。


*今回の症状としては、寄生虫の感染からここまでいっちゃったと思われる。駆虫薬を飲ませて数週間は

 元気だったから、その頃くらいから徐々に肝炎になってた可能性も。

 病院の先生がFIPというのも、この症状とコロナウイルスの抗体値が高かったからかと。


猫の肝炎の治療方法

肝炎の治療には、原因となっている病気の治療を行うと同時に、輸液や強肝剤を投与して、体力の維持と症状の悪化を防ぐ治療を行います。肝硬変になると強肝剤を投与しても治療が難しく、長期的に治療を行い、検査を定期的に行う必要があります。


*今は一日一袋を朝と夜に分けて2回投薬。

 薬自体の味は多分ないと思われ。エサに混ぜてあげても普通に食べる。

 食べる量は、レトルト70gとふやかしたカリカリ同量程度、缶詰少々、ゆでたささみを混ぜたものを

 一食で15~20g。これを朝2回・夜2回の4回に分けて。(朝・夜1回づつ薬入り)

猫の肝炎を予防するには?

肝炎の原因となる病気にならないように、猫白血病(FeLV)のワクチン接種を定期的に行い、毒物や薬物の管理を徹底しましょう。また、肝炎にかかっても症状が現れにくいため、定期的に健康診断を行って早期に発見できるように心がけましょう。


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途中注釈を入れてますが、先生が「FIP」といってるのも、そこから併発するからっぽいですね。

ただ、実際のところ、コレに関しても「FIP」なのか「肝炎」なのかは確実に分かることではないっぽいです。

なので、とにかく肝機能が回復したら見込みはある、というか肝機能を回復させないことには腹水が

溜まってきちゃうんだと思います。なので、先生の「とにかく肝機能の回復」だったんだと。


てゆうか、「FIP」ばっか言ってそこばっか強調するから混乱すんじゃねーか('A`)

「長生きできない」とか「回復っていっても完治はしない」とか悪いことばっかり言わないでよ('A`)

「FIP」自体確定できるもんじゃないじゃんかよ('A`)

確定させる検査が出来るの都内で1件だけじゃないすか('A`)

「FIP確定」みたいな言い方しないで下さいよ('A`)


まあ、自分も医療従事者じゃないので、詳しいこともわからんですよ。

それこそネットで得た知識だけで本当に頭でっかちになってるだけかもしれんですよ。

ただ、長生きさせたいんです。また元気よく走り回ってご飯の催促とかして欲しいんですよ。

ごろん、が下手でごろんするつもりが頭から勢いよく転んだりする姿を見てたいんですよ。

薫と一緒に遊んでる姿を見たいんですよ。


とにかく、今は肝機能を回復させるために薬を飲ませて、体力アップなんです。

んで、様子見ます。今の状態では食欲もましてきてるみたいなんで。

後は、セカンドオピニオンの方向も考えてます。ここで死なせるわけにはいきません。

まだ生後6ヶ月なんです。あと最低でも19年と6ヶ月は生きてもらわんと困ります。



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コロナウイルスのこと

昨日、コロナウイルスとFIPのことを書きましたが、初め血液検査の結果の電話をもらったときに

先生に説明されたのは、元気がなくガリガリなのはウィルスが活発なせいだと。

このままウィルスが活発になって発症すると、肝機能もやられてしまい血液骨髄までウィルスがはいる。

そうすると腹水や胸水が溜まってきて、そこまでいっちゃうと長くはないとのこと。

今の段階では肝臓の機能が弱まってるので、肝機能を良くする薬を投薬、またはインターフェロンを

投与するのが効果的だろうとの事。


んで、まあ色々調べました。コロナウイルスのこと、FIPのこと。


調べてみてわかったのは、FIPとコロナウィルスは別物とのこと。

コロナウィルスの抗体値が高くても必ずしもFIPではなく、コロナウィルスがFIPに変化するもの。

今の段階ではFIPの可能性は非常に高いが、まだ確定ではないこと。

また、通常の猫さんの大体がコロナウイルスを持っていて、体力があり免疫力がある子は

体内でそのウイルスをやっつけられること。

ウイルスと戦う体力も免疫力もないと発症の確率は格段に上がること。


ただ、琥珀の状態は今の体重が2キロ。生後半年くらいの子だと3キロくらいあってもいいんですよね。

動く体力もなくガリガリだからほぼFIPだろうといわれました。

今、少し歩きまわるものの、基本的には寝てばかりなので相当体力がないと思う。

歩き方にふらつきはないものの、起き上がるとぼーっと一点を見つめたりするだけ。

正直、起き上がって座っているのも辛そう。


そんな状態だから先生も「FIP」だろうと言ってるんだと思うんですよね。

こっちとしては悪戯に不安を煽ってるようにしか思えないんですが・・・。

まあ、先生としても良い事ばっかりも言ってられないと思うし、最悪の事態っていうのも説明せにゃならん

のも理解は出来るんですけどね。飼い主としてはなんとも。


あと、コロナウイルスが突然変異をするとFIPウイルスに変化してFIP発症。

コロナウイルスの抗体値からみて、FIPキャリアだと判断されるのは600~3000程。幅ありすぎだろ。

FIPウイルスに変化する最も大きな原因は多頭飼いだそう。ストレスによるものだそうです。


良かれと思ったことが裏目に出た感じで、自分のせいでって思わずにはいられないです。

良かれと思ったって、実際当の猫達には「良かれ」じゃなくて、飼い主の「エゴ」だと思われても

しょうがないんですよね。


ただ調べてみて「多頭飼いをしてる自分を責めてる飼い主さんが~」みたいな記事等がありましたけども、

やっぱり、そう思わざるを得ないんですよ。

でも、それよりも何よりも、猫達にストレスを与えるのは「飼い主が不安な顔をする」「悲しい顔をする」のが

一番良くないと書いてありました、これは殆どの場所で見ました。

不安な顔してたり、悲しい顔してたりすると猫が「自分が悪いことをしたから?」と思ってしまうそうです。


なので、とにかくそんな顔しないで、琥珀の体力アップと免疫力アップの為に頑張ります。


*今まで書いてあった覚書を見ながら書いてるので記事の内容が日付にまだあってません。

 内容が前後したりします。すいません。

 後、ちょっと混乱もしてたので、内容がグチャグチャなこともありますが、見逃して下さい。

 お願いします。



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琥珀のこと

1ヶ月更新してなくて申し訳ないです。

ちょっと立て込んでました、色々と。


見てくれてるヒトも既にこのブログのことを忘れてしまったかと思いますが、一応報告ということで。


今、琥珀の状態が非常によくないです。


すごく端的に話すと、FIPキャリアの状態です。

FIPとは


9月の下旬あたりくらいに琥珀の元気がなかったんです。

ご飯は食べるものの、いつもじゃれてるおもちゃを振ってもじゃれ付いてこなくて、じっとおとなしくしてる

状態が続いて、これはちょっとおかしいなと。

病院に連れて行かなきゃ、と思った矢先トイレの処理をしてら、糞に虫っぽいのが入ってたんですよね。

それですぐ連れていきました。


9/27(土)に病院に連れてって、そのときの診断は、熱があって虫がいるので抗生物質の注射で熱を下げる。

あとは駆虫薬を飲ませるとのことで事なきを得ました。


翌日の9/28(日)薬を飲ませて、そのあと2週間後にもう一回薬。

10/12(日)に2回目の薬を飲ませた後は元気になりました。

まだ本調子でないものの、おもちゃで遊んだり薫と追いかけっこしたり。


薬を飲んで1週間くらいは元気だったんです。でも1週間後くらいからまたじっとしてたり寝てばっかりいるように。

キャリーのなかに篭ってることが多くなりました。

2回目の薬の後、糞に虫みたいなのがもっさり入ってたんですが、まだ虫ができってないのかなーくらいに

思ってました。でもあまりにもじっとしてることが多く、痩せてきたので、また病院に連れて行きました。


10/25(土)に改めて病院に連れてったんですが、症状等を先生に説明すると

「FIPかもしれない、もしFIPだったら長くは生きれない」とのこと。

もうびっくりしてしまって、頭まっしろになりました。

とにかく血液検査をしないことには分からないとの事で、血液検査をお願いしました。


検査結果が翌週木曜の10/30にきました。

結果は、FIPの元となるコロナウイルスの抗体値が異常で、また肝臓の機能に関しても異常が見られるとの

事でした。(後日の日記で詳細を書きます。)ただまだ発症はしていないのでFIP確定ではない事。

電話で説明を受けたとき、辛いのは琥珀なんですが絶望感でいっぱいになって泣きました。

FIPは発症してしまったら治らないこと、100%の致死率だということ、そして発症したら10~14日ほどしか

生きれないこと。


今の琥珀の状態は非常に悪いです。

ただ、自分が出来ることを確実にやって、なんとしてでも発症は押さえたいと思ってます。

今のところ、9~10月までの流れはこんなところです。

後日、詳細やら調べたことを記録していこうと思ってます。








グルーミー

今まで琥珀に遠慮してなかなかジャレついてこなかった薫ですが

最近は琥珀と一緒にジャレついてくるようになりました。



んで、最近のお気に入りの一つがこれ。



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グルーミーの手のぬいぐるみで一人遊び中。

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爪の部分がちょっと固めなんですが、それで背中カリカリすると気持ちいいらしく

催促してきますw





ああー、やっぱり猫さんはおっきいほうがいい!

抱き心地が違いますもの。


早く琥珀も薫くらいの大きさになればいいのにー。

続・風呂

まあ、いつものように風呂にお湯を張ってたわけです。





んで、二匹はいつものように水見てたわけです。


で、ぼくはその様子を動画に収めてたわけです。



そしたら、




琥珀が風呂に落ちました




まー、そらーびっくりしたんでしょうね。

すんごい勢いで浴槽から飛び出て、ビッショビッショのまま部屋中駆け回る、駆け回る。


ぼくはタオルを持って追い掛け回したものの、逃げる逃げる。

濡れたまま、ベットにもぐりこまれるわ、部屋中ビッショビッショですよ。


何とか捕まえてドライやーで乾かすも、ドライヤーの音にビビッてしまい全然乾かせない。

小一時間ほど格闘してようやく乾かした完了しました。

もう水怖がって風呂まで来ないだろうなー・・・と思ってたわけですが


ぼくが風呂に入ってたら性懲りもなく来ましたよ。

そんで浴槽のふちに座ってました。


なんなんだろう・・・最近は風呂で遊びまわるたびに、落ちるよ!落ちるよ!が

デフォになりました('A`)

風呂

うちの猫様たちは風呂がダイスキです。


風呂が好きっていうか、水が流れてるのとかジャージャーしてるのを見てるのが面白いようです。





帰ってきて、風呂入れるよーとお風呂場に行くと二匹で着いて来て風呂が沸くまでずーっと見てます。




風呂が沸いてぼくが入るとまた寄って、二匹でずーっと風呂はいってる様子を監視されてます。

その間水面バシャバシャしたり、アヒルに手出したりして遊んでます。


ちょっとくらい水がかかったくらいじゃ動じません。

琥珀なんてたまに尻尾浸かってます、お湯に。でも動じません。



薫がシャンプー嫌がったりしないのは特殊だと思ってましたけど

琥珀まで水に動じないとは・・・・



で、ぼくが洗うからそろそろ退散して下さいとどかしてドアを閉めると

薫はずーっと外で鳴いてます。

最近はドアの外側にあるタオル掛けに飛び乗って、懸垂みたいな状況になってます。

爪がはがれそうなので辞めて下さい('A`)