こんばんはヽ(‘ ∇‘ )ノ



今日はお休みだったので、一緒に食材と私の体重管理のための体重計を買いに買い物へ✊
もちろんクズ旦那もついてきてくれましたニコニコ


今更ですが私いま妊娠中ですほっこり
21週に入り、体重も少し増えすぎという事で、体重計を新しく買い真剣に管理しようと思います(笑)




さて、家事も一通り終わったので



クズ野郎と出会い、ちゃんと付き合うまでは3ヶ月ありました。しかし、出会って同棲を始めたのは1ヶ月半後のこと。それまで寮に住んでいたクズ野郎はまんまと私の家に転がり込んだのでした真顔



まあ、私も私で彼氏を作る気もなかったので、いい遊び相手が出来たと少しクズな自分に酔っていました( )



頻繁に家に寝に来るクズ野郎は9月に入ると同時に荷物を全部持ってきました。



そらからの生活は悲惨でした。



当時彼は1部という夜の営業と、2部と言う朝から昼の営業どちらも出勤していました。
一緒に住んでいる身としては、朝の3時位に出ていく彼を起こさない訳には行きません。そして起きるわけもありません。



彼は遅刻を繰り返し、罰金は重なり、手元に来るお給料は僅かなものでした。
家賃はしっかり半分という約束での同棲だったので、私は困り果てました。



寝坊して同伴出勤で行くなら間に合うと言う時は、私の仕事前にホストクラブへ同伴し、そこから出勤する事もたびたび、、、、。





そんなクズをなぜ追い出さなかったかと言うと、誰かが家にいる安心感と、お金に関しては後からでもしっかり返してくれていたからです。



そんな彼を私は都合のいい女と思われてるのは承知で、ちゃんと人として関わっていきたいと思うようになっていたのです。


結局好きになったのは私からぼけー
全部私の責任です(笑)




まあ、当時のあいつは軽度のDV、プライドはエベレスト級でただのヤリ〇ンでしたから沢山泣かされました。が、負けず嫌いの私がやられっぱなしはムカつくと、食いついてくいついて今に至るわけですイヒ




そんなこんなで、私と過ごすうちに彼の態度も性格も変わっていき、出会って3ヶ月の10月ごろに私達はちゃんと付き合うことになりました。



ただ、俺はホストをやめる気はないからホストと付き合うと言う覚悟があればと言う条件付きでドキドキ






この条件が付き合ってから今現在も私を苦しめるのでした。。。





次回はとある事件が起きます。その事について書こうかなデレデレ






それでは!




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