おはようございます( ゚∀ ゚)







旦那のエースに結婚している事を伝えてサヨウナラしてもらった夢をみたくまゆうです🐻笑
夢の中でもあのエースの顔は忘れられません。
いつか本当になるといいなと思いつつも、何も知らないお客さんは悪くないクズ野郎が悪いと思っております。
さて、私がクズ野郎と過ごしてきた中で1番の大事件について書いていきます。

私には高校時代からの仲の良い容姿端麗な友達がいました。
クズ野郎と過ごすようになり、その子をホストクラブへ連れていくようになりました。
その友達kちゃんとしましょう。
Kちゃんはすぐに担当のホストと付き合うようになりました。私はその悩みを聞いたり、度々家に呼んではクズ野郎も含め相談会をしていました。
Kちゃんが夜遅くに彼氏とケンカをしたと家に来た時でした。
その日は初めて泊まっていきました。
何故か寝る順番は壁際からKちゃん、クズ野郎、私でした。
言いたいことは分かりますよね

寝ているうちにもぞもぞと怪しげな動きを感じ取った私はクズ野郎をたたき起こしました。
しかし私は、なんでもない寝ぼけた。とその場を無かったことにしてしまいました。
この時8月です。
その謎は解けないまま12月になりました。
幾度となくケンカを繰り返し、Kちゃんに泣きながら電話をする日々でした。
ある日、いつものようにKちゃんに電話をすると、
「あのね、言いたくないんだけど、クズ野郎は私に告白してきて、家にも来たことあるの。そんな奴だからやめなよもう。」
、、、、、、、、?
は?
ですよね。
私の家で私のベッドでイチャついていたあの時、2人は付き合っていたようです。
Kちゃんも彼氏がいて、私がだんだんクズを好きになっていくのを知っていて、付き合っていたのだから同罪ですよね。
Kちゃんの彼氏さんはクズ野郎を許し、私が傷つかないように、3人の秘密にしようと決めたそうです。
クズ野郎のした事はホストとしては罰金を受けるほどの重罪でした。爆弾というほかの従業員のお客さんに手を出す行為です。
Kちゃんの彼氏の優しさで罰金も何もありませんでしたが、そのくらい当時のクズ野郎は最悪な人間でした。







それではまた!