不登校の生徒の数は増えている

 

不登校はマイナスのイメージである

果たして本当に不登校はマイナスなのだろうか

毎日学校に行くことは果たして本当にプラスなのだろうか

 

そもそも 大前提として子供は学校に行くものである

これが世の中の常識である

 

不登校の数が増えているこの世の中 

果たして これまでの価値判断のままでいいのだろうか

 

一旦 物差しを変えてみてはいかが だろうか

 

学校に通う 通わないわ 本人の意思で決める

どちらを選んでも全く 差はない

進学に関しても有利不利の差は全くない

 

このような新しい価値判断を導入してほしい

 

昭和の時代からあるいはその前の時代からの価値判断を変えてほしい