今日の朝は庭に出てました
毎年恒例の山の方の藤の花まつりは
行く気にならず悶々としてたから
これは庭だなで適当な草むしり
それでも2時間ぐらい庭にいた
昨日の夜の話
ソラクッションの横で
テレビを見てて
もう8時すぎてたんだけど
お風呂入ろうと思って
ソラクッション見た途端に
8時すぎてるーご飯あげなきゃ…と
言ってしまった…
いないのに…
でもそれはきっとそれぐらい
当たり前の日常やったんだよね
ソラのことちゃんと考えて生活してたから
そう思ってもそれはそれはすぐ泣けてくるのさ
この子が本当にソラがいるみたいに
錯覚するんだな
でも先ほど
獣医師かわの先生のインスタ見て
簡単に書くと
何年経っても泣けてくるのは
それだけあの子を大切にしたから
だから泣いてもいいんですって
自分を否定しないでって
そうそう泣くのは悪いことじゃない
前のこのことだって
何かの拍子にまだ泣く
ソラはまだ49日も経ってない
何年経っても泣きたい時は
泣けばいいんだ
そう思ったら心は軽くなる
泣いたらダメなんて
誰にも決めれないさ
お空で心配するかもしれない?
きっとソラならこう言う
そんなに僕のこと好きだったんだねって
あらら僕がいないとダメダメやんって
それでいいやん
無理して元気にならなくても
無理して泣かないようにしなくても
だって本当に大切で大事な
唯一無二の存在だったから
それは仕方ないんだ
勝手な言い分やけど
それでいいのだ
