骨折して以来、運転をしていませんでしたが
どーしても運転をしなくてはならなくなった
理由は母の白内障手術に付き合うため
姉が
「見えてなくてかわいそう」
というので、私はその頃自分のことで手一杯
姉が対応してくれるならいいよと伝え
姉が主に対応してくれているのですが
やはり、疲れてきたのでしょう
「眼科の病院まで送迎してもらえない?」
聞いてきた
タクシーでいくのはいいが、車イスを押すのに腰に負担がかかり、滑り症になったらしい
みんな歳です
助け合って生活をしなくてはいけないのだと痛感してます
だから松葉づえつきながら、運転をして通院付き添いをしてますが、周りの人からは、大変だなぁーと思われているはず。
うん、大変なのよ~
と心でお返事をしております
ブログを書いていてタイトルが「前を向いて歩いていこう」だったのを思い出した
忘れることはできないけど、私なりのライフスタイルは取り戻せるのではないかと思えるようになりました
5月からは心機一転明るい話題でいきたいと思えっています