
こんばんわ~Kazuです
今日は先生らしく、教育について語っちゃおうかと思います。
今日は「自由な教育」ですね。
昨今では、教員へのマスコミからの強いパッシングが昔と比べて増えているように感じます。
ですが、それは何もかも教員側に否があるのか考えていきたいと思います。
最近モンスターペアレントなんて言葉をよく耳にしますよねw
なんでもかんでも学校のやることに口を出して、暇人ったらありゃしない。おっとっと口が滑ったwww
こんなお母様方^^
人のフリ見て我がフリ直せ、ですよ!!
僕は、子供が何か失敗をしたり、間違いを犯す時の教育的責任は「親」と「日本の教育システム」にあると考えています。
まず、お母さん達、お子さんのお尻を拭きすぎですよw
日本の政治家さん、そんな急いでもいい子に育ちませんよw
具体的に説明しましょう。
まあ、根本の原因は日本の引きすぎるレール的教育システムです。
日本では、大学から本格的に単位制に移行しますが・・・
これは遅すぎます。
僕のある友人で、海外経験の多い友人がいるのですが、その方がアメリカに居たとき、米では中学から単位制を導入している(州によって異なる)と言っていたのです。
そう、アメリカでは中学の時から、その子自身に自由と責任が委ねられているのです。
それに比べて日本は、高校まで全国共通の過程を、どんな事務処理を行うことなく終わらせてしまうのです。
もっと日本の教育は、子供に責任を与えるべきです。書類の申請や、履修も、子供の手でやらせて失敗を覚えさせるべきなのです。
そうすれば、二度目は必ず失敗しないし、尚且自由に選択することができる。素晴らしいじゃないですか。
ですから日本はもっと厳しく複雑な教育システムを作るべきです。
二つ目の要因は、お母さんです。
日本は失敗できない教育システムが作り上げられているので、お母さんが心配するのも無理ありませんが
それにしても、子供にやらせなさすぎです。
子供に、学校の書類を書かせ、それを提出しなければ修学旅行に行けない。ぐらいの事をさせるべきなのです。
こうすることによって、子供は自由=責任が伴うと知り、失敗をしないように常に働きかけられるようになると思います。
ですから、僕たちは、子供が自分の人生に責任と自由を持って暮らせるようになる、教育システムを作りあげたいと思います。
はーい、じゃあ堅苦しいこと言ったんでー
Kazu先生のEnglish豆知識~www
今日はこちら・・・「awesome」
意訳的言うと~マジやばい!!ですかね
Teenager達はこの言葉を乱用します。ww 日本のjk達と同じですねw
ですから、使い勝手もいいんですね。こんな感じで~
Wow,Your t-shits awesome!! I want it!!
会話も弾んじゃいますね^^
ち・な・みに~~~
英語圏では、jk=Just Kidding=冗談だよ
って意味になっちゃうから、
Do u like jk? なんて外国人の友達に言ったら、What?って言われちゃうよw
んじゃ今日はここまでー
Thx 4 reading♡
See u later!! Bye!!
Spokesman/Manager Kazu
こんにちはー
広報担当Spokesman Kazuでーすwww
今回は軽~く告知しまーす。
2014/6/8/SUN
にイベントやります。
まだ何をやるかは完全には決まっていないのですが、
テーマは「教育」です。
学校の先生になりたい方や、現役の塾講師の先生、現役の学校の先生、経営を学んでいる方、社長さん、どう人生を歩んだらいいのか不安な学生さん
誰でもじゃんじゃん来ちゃってください!!
あと、
ブログのアクセス数upしたいので、いいね!やTwitterのリツイートお願いします^^
してくれた方は、イベント時に何かいいことあるかも??www
そんなことで、みなさん6/8は空けといてくださいね~^^
Spokesman/Manager Kazu

今日はとってもあったかくていい天気でした!(^^ゞ
ぽっかぽかです(^^)v
こんな日は偉人の名言集を読むに限ります!(^^♪
これを読むとなんだかすごくウキウキしてくるんですよね(*^_^*)
あった名言集!!(*^_^*)
「あきらめてしまうと、癒しようのない不幸も和らげる。」
ホラティウス
なんかかっこいい!!(^^♪
「ああ、ここにおれの進むべき道があった!ようやく掘り当てた!」こういう感投詞を心の底から叫び出される時、貴方がたははじめて心を安んずる事ができるのだろう。」
夏目漱石
さすが夏目さん!!(*^_^*)
「私は頭が良いわけではない。ただ人よりも長い時間、問題と向き合うようにしているだけである。」
アルベルト・アインシュタイン
いやーーほんとさすが!^^
「「それも、いいじゃないか」は、おもしろい人生のスローガン。」
メーソン・クーリー
なるほどなー笑(^-^)
「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。」
船木誠勝
ほー!
ん?(^.^)
なんかおかしいぞ(^o^)
んー あれ?(・∀・)
「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。」
船木誠勝
これって名言なんだろうか?(^_^;)
いや、名言集.comというところに立派に載っているのだから名言なんでしょう。(*^_^*)
いや名言ではない。
絶対に違う。これは名言ではない。
俺は何度も繰り返し考えそう確信を得た。
愚民どもに何をささやかれようが俺の思いは固かった。
そして、その怒りは春の東京にこだまし
天地を貫き俺を黒龍へと一変させた。
これは名言ではない。そのことに対する強い確信と怒りは春の穏やかな陽気に一筋の冷たい何かを突き刺し、辺りのうららかなたんぽぽや蝶を黒い殺人鬼へと豹変させた。
これが名言ではない その理由を今から書いていこうと思う。
まず初めにこの名言を言ったとされる 船木誠勝
という人物は最近のプロレスラーである。 この名言集に乗っている人たちはほぼ全員もう死んでいる過去の偉人なのだが何故か1人だけまだ生きている、しかも俺も名前が知らないようなプロレスラーである。
これがその人物だ。
船木誠勝氏の画像
この風貌とても頭が利口そうとは思えない。
つまりこの言葉は考えて言った言葉ではなく
感情に任せてついでてしまった言葉となる。
さらには多くの名言が人生を大成した人生の晩年での言葉であるのに対し
これは「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど~」
とあるように、なんとこの言葉を発しているのは中学生の時、
そう、まだ中学生のときの言葉なのである。
もし、仮にこの言葉が感情に任せて言っておらずある程度考えて出した言葉であったとしても、たかだか中学生の発した言葉が名言になるはずがない。
このような点から考え
「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。」
という言葉は中学3年生の時、すごく高校に行きたくない。
そんな時に母から高校に行かないなんて許さないからね!!
といわれ、もしかしたら、人生は1度きりだということを言えば説得できるかもしれないと中学生なりの頭で考え泣く泣く出した言葉なのである。
「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。」
には「人生」「自由」などの名言ぽい言葉が入っているがそれに騙されてはいけない。
仮に
「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。」
を名言として認めるならば、 僕の友達で高校の時に不登校になってしまった中田くん(仮名)の
「もし人生が二回あれば、今すぐ人生をリセットしたい」 や、
真田くん(仮名)の、高校のとき女にモテまくり調子に乗りクラス中に放った一言
「人生は自由だ」なども名言になってしまう。
以上の点から
「もし人生が二回あればお母さんの言う通りに高校へ行くけど、 一回しかないんだから自分の自由にさせてください。」
は熟練性、知性、独創性、偉大性などあらゆる点から名言ではないことが証明される。
今すぐ名言集.comから削除するべきである。 船木さんもたまたま中学生で親に反抗して言った一言がまさか名言集.comにのるとは思わず困惑しているだろう。
一番の被害者は彼自身なのである。
mechanic/yoichi







