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Personal Tree

日本の教育システムの矛盾点を探し、全く新しい"Made in Japan"の教育システムを作りあげる。

こんにちは

最近名前をかっこよくしたいです。


そこで、名前自体を変えることはできないので名前の前に通名みたいなのをつけようと思いました。
ワンピースでいうところの
「麦わらのルフィ」や
「わたあめ大好き チョッパー」
「死の外科医トラファルガー・ロー」
などですね

こんな感じでいろんなかっこいい通名を持ってる人を調べてみました!

是非声に出して読んでみてください。
声に出して読むとよりかっこよさが伝わります!


まずこれ
「東ローマ帝国初代皇帝アルカディウス」
いやーかっこいいなー

「東ローマ帝国初代皇帝カマタヨウスケ」
おー!
なかなかいい!


他になんかないかなー

「帝国海軍連合国艦隊総司令部総指令長官 ダグラス・マッカーサー」
すごいなー。どんだけ階級あるんだよ

「帝国海軍連合国艦隊総司令部総指令長官 カマタ・ヨウスケ」


うーん長すぎて逆に記憶に残らないパターンだな


もっとこうパっとしたやつないのかなぁ

「元死刑囚 J・F・キラー」

うーんこれはやめとこう



もっとちゃんとしたやつ

「天空の覇者Z」
これはいいかもな^^

「天空の覇者K」
おいいね。
自分のことイニシャルで呼ばれたいよなー

あ、あいつはまさかK・・
間違いない 天空の覇者Kだ・・!
っていうかんじね

「鉄血宰相ビスマルク」
「鉄血宰相カマタヨウ」
だめだなちゃんと全文字入りきらない



「‎カオス・ソルジャー ―宵闇の使者―」(かいびゃくのししゃ)
こういうかんじなのもいいよな

「カマタ・ヨウスケ ―宵闇の使者―」
おーなるほどね


というわけで他にも
雷帝イヴァン
世紀末の魔術師
「光速」の異名を持ち重力を自在に操る高貴なる女性騎士
幻想の神
神殺し
水嶋ヒロ
超級風水師
ブルーアイズホワイトドラゴン

などいろいろかっこいいのはあったんですが、
どれもしっくりくるやつがありませんでした。

というわけで、もしなんかいい肩書あったらコメントください!




mechanic/yoichi

こんにちは。よういちです!
今日は学問の歴史を学ぶ意味について僕が気づいたことをお伝えします。

僕は大学に行ってないので、自分1人で毎日図書館に通って数学や物理学の歴史を学んでいました。

これは僕が自分でそうしようと思ってやってたわけではなく僕の師匠に絶対にやっておくべきだ!
と言われたので最初はやる意味も分からずにやっていました。

しかし今ならこれの重要性が本当にすごくわかるのでそれをお伝えしようと思います。


まず結論から言うと学問の歴史を学ぶ意味は
「人生において難問を解決する力をつけるためです。」
この1点につきます。


どういうことかというと学問の歴史というのは問題解決の歴史なわけです。

学問には学問ごとにその学問の目的が必ずあります。
例えば物理学の目的は「この世の物理現象のすべてを極限までシンプルな法則から数学的に表す」これが目的です。

この目的のために過去何千年にわたり幾多の物理学者が人生をかけてきました。
ある物理学者がこの目的のために人生を棒げ、人類はこの目的に少し近づきます。
そしてまた次の世代の物理学者がバトンを引き継ぎまたこの目的に少し近づきます。
そうして物理学が創り出されてきました。

そしてこの目的は今もまだ達成されていません。


そうなんです。学問とはその学問の目的に人類が何千年にもわたってバトンを引きつぎ、少しずつ近づいてきた歴史なのです。


こういうわけなので、当然時には大きな壁が立ちはだかる時があります。
そういう場合はその壁を超えられなくて、学問の進歩が
その数百年間止まってしまいます。

で重要なのはその壁を突破した人がいるということです。


学ぶべき場所はここです。
つまり、この大きな壁をこの人はなぜ突破できたのか?
それを考えつくし、自分なりに答えを出し、それを人生に応用するのです。

この知恵をもし自分のものにできたのならこの恩恵ははかり尽くせません。
なぜなら数百年間、何万人もの科学者が立ち向かって撃沈したほどの大きな壁を乗り越えた知恵を手にする事ができるのですから。

                     つづく

この記事は、僕の本家となるブログ、極限までの自己没頭~extremeself-absorption~の記事をそのまま貼り付けたものです。






さぁ、 「目前に集中する。①」のさらに掘り進めた内容をお話します^^






目前に集中することとかなり似た内容になりますが、これも本当に本当に大事なことです。







つまり、「あなたは、本当に、自分の頭でそれを考えていますか?」です。






またまた僕の例を出しますが、






僕は二年間東京の予備校、ちかも本部校に通っていたのですが、一浪目はまったく成績が上がりませんでした。








勉強の仕方も間違っていたのですが、それよりも、まず考え方自体も間違っていました。




多くの人は当てはまるでしょうか。




・とにかく参考書を買いまくって、一回やって合わなければ買い替えるということをやっていた。




・わからないとは、いずれきっとわかるようになるから、とりあえず丸暗記(英語の長文や古文の訳など)




・授業に出ていたら、先生の言っていることは絶対だと言い、これも丸暗記。








これではですね、受からないです。




なぜなら、自分の頭で考えていないからです。



僕は授業を活用して偏差値が劇的に上がったので、授業を受けることを反対しているわけではありません。








しかし、僕の多くの友達もそうなのですが、




「予備校にいけば、成績が上がると信じ、予備校の言うとおり講座も取って、ボイスレコーダーで録音して、予習復習も完璧にやってきたのに、全然成績が上がらなくて、ましや、下がる一方だった」人がとても多かったです。



そういう人はですね、その授業のすべてを丸暗記しようとしているからです。




考えていない。なぜ、そうなるのか。なぜそれが答えなのか。その答え以外になりえない方法を、




「理解」していないからです。そういう人に、「じゃあなんでそうなるの?」と説明するように頼んでも、




断片的な先生のセリフを暗唱したりして、途中で詰まります。



頑張っているように見えて、点数が低いです。




周りにいませんか。勉強しているのに、成績がまったく上がらない人。




僕も、そうでした。高校のときは、「あいつは頑張っているんだけれどねぇ、、、」と憐みの目で見られるくらいに、成績が上がらない人間でした。








一浪目も、二浪目も、同じ先生の授業を受けていたのに、




偏差値が10以上伸びた科目もあります。








これも、気づかないことです。「暗記は楽である」ことを知ってください。




理屈を考えずに、暗記することは、すごく楽なんです。なぜなら、「なぜそうなるのか」考える必要がないからです。僕も現役の頃と一浪のころはそんな勉強ばかりしていました。




自分の頭で考えていなかった。




加えて、参考書を買ってやっても、それが合わなかったり、試験や模試でその参考書に載っていないものがあると、「これはダメだ。使えない」とか言って、すぐに別なものに買い替えたりしていました。



いい参考書と出会うまで、受験するんですか。




いい先生と出会うまで、受験するんですか。








話題を派生させて、核心に触れます。








いいですか。




これから先に起こる、あらゆる困難とぶつかったとき、
まずは、自分の頭で考えてください。
 


どうしたら乗り越えられるのか。

出来なかったことが、出来るあなたになってください。
 


これは、受験勉強だけに当てはまることではありません。

人生において大切なものです。



最後に試験会場に行くのは、あなたです。




本当に本当に本当に、あなた一人で戦うことになるんです。




だってあなたが乗り越えなければ意味がない戦いですもの。




あなたがあきらめればあなたの席が空いて、ほかの人のものになります。




ですから、




裸の王様にはなるな。正直に生きよう。」でお話した、




正直にわからないことをわからないといい、








どうしたら、どうしたら、今の自分が、その問題や困難を乗り越えられるのか、足りないことは何か、




あなた自身が、自分で考えて、出来なかったことが出来るようになるあなたになることなんです。




どんなに周りが簡単だと言うことでも、それは本当に関係ない。僕は、1浪して全落ちです。




それでも、変に強がるのではなくて、しっかり自分と向かい合おう。




わからないことや、悩むことは、ぜったいに格好悪いことなんかじゃない。




胸を張って、悩もう。胸を張って、清々しいくらいまでの受験生をやろう。




その場を変な風に誤魔化したりするのではなくて、




他でもない、あなた自身が、まさにそこから、一歩を踏み出すこと。




そこから、始めること。他のところから始めてはいけません。自分から逃げてはいけません。




逃げたら、今度はもっと取り返しのつかないところで、同じことを繰り返すからです。




そのままいくと、あなたは大切なものを自分のせいで失います。それではもう遅いのです。




しっかりと、あなたなりでいいから、自分の弱点と向かい合い、今の自分から始めること。








そして、「目前に集中する。①」でお話した、




その弱点がどうしたら、乗り越えられるか、雑念を捨てて、己のすべてをかけて




勝負の時までにそれをなんとかするんです。全力で、失敗を分析してください。


そして、その出来ないものを、どうしたら出来るようになるのか、集中してください。






誰かの頭を使ってはいけません。参考書や先生の板書を丸暗記するのではなくて、




あなたができないと意味がないのです。先生はできても、自分はできない。




本番までに先生のようにできますか。参考書は本番ではカバンの中にしまうんです。




机の上には、鉛筆と消しゴムと受験票しかありません。




ならば、本番までにどうする、、、??






弱いところをあぶり出し、そこを埋めることに集中してください。




自分の成長に、集中してください。




自分の能力を上げることに集中してください。




「extream self-absorption 極限までの自己没頭」これこそ、どんなところにいっても




強いあなたになれる秘訣です。




そう。「どんなところにいってもやっていける、あなた自身になること。」


自分自身が成長し、自分の能力が上がれば、例え、すべてを失ったかのように見えても、


どこでも復活できるのです。また、よく、「俺には音楽しかない」など「○○しかない」という方がいます。





違います。歴史の偉人達や本当のプロフェッショナルは、そんなものがなくても、人間として十分魅力的です。勉強しています。彼らは「○○しかない」とか「○○に命をかけてきた」などという時がありますが、彼らが夢やその情熱を語るとき、僕たちは彼らの○○すらを忘れて、彼らの心、人生の向かい合い方、努力、それ自体に感動しているはずです。○○があるからこそ、彼らの魅力や持前の長所を、○○が引き立て、表現してくれるのです。だから、


自分の頭で考え、自分が成長することは、あなた自身が素敵な人間になるための訓練ということになります。受験勉強をまじめにやり通すことで、あなたは一生モノの能力を手に入れることが出来るのです。


だから、過去や未来の失敗は、いざ勝負の刹那にさしかかったときは、不必要です。あなたの思考の邪魔をします。その一秒がもったいない。だから目前に集中する必要があるのです。




今までの記事に、一貫性を持たせました。




もう一度、初日の記事を読み直していただけたら嬉しいです^^




僕も読み直します!!




こんにちはよういちです。
今日は新たなことにはっきりと気づきました。
それは何かというとあらゆることに緻密なシステムを作り上げるべきだ。
ということです。
例えば僕はサークルを作って出会いを増やしているんですが、
そこに応募があったときに自分がどういう行動をするべきかということの
手順をあらかじめ緻密に決めていなかった。
ということがあります。

例えばサークル応募のメールが来てそれを1通返信するのでも
今まではなんとなく返信していましたが
これを今日

●条件:サークル応募のメールが来た事に気づく
1 かぶってないか確認 記録2にない、かつ、Oサークル応募者~にない
2 ↓ない ↓9を行い(このとき×をつける)終了
3にいく 終了
3 応募者のメアドリンク押す
4 簡単コピペから件名コピー(なかったら簡単コピペにつくりコピー)
5 件名をペースト
6 本文コピー
7 本文ペースト
8 本文 合うように書き換え
9 outline のサークル応募者未記入にメモ
10 送信

というように一つ一つの自分の行動を決定するシステムを作りました。

こうすることで何がいいかというと
いちいち考える必要がなくなるので、面倒臭いから後回しにするということがなくなります。
さらにこのシステム通りにやることで自分の行動を客観的に把握することができ、常によりよい結果を得ることができます。。

このようにあらゆることをノウハウ化しシステム化する
1日の行動でも、会話でも、文章の書き方でも茶碗の洗い方も、トイレの行き方も
今後どんどんシステム化していく部分が増えていくと思います。

まぁこの方法が有効なのは、ウェルスダイナミクスでいうところのメカニックや、ロードだけです。

スターやクリエイター、サポーターがこれをやると
あらゆることがうまくいかなくなります。

逆に、メカニックはこれをやらなければ全く結果が出せません。
メカニックで大成功してる人はもう100%
あらゆる事をノウハウ化してシステム化しています。
700億稼いだ僕の師匠は完全なメカニック、ロードなんですが
見事なまでに全てのことがノウハウです。
ほんとに全てです。
あらゆることが事前に決められています。
道の歩き方から、問題に対する答えの出し方から、目的を達成する方法から
世の中にない新しいものを創造する方法から
結婚相手も決断法というあらゆることを決断する方法を用いて決めたらしいです笑
たぶん僕もそうします笑

でも、こういうのを真逆のスターとかの人から見ると
嫌悪感を抱く人が多いと思うんですよね。

結局世の中の99%の人は自分のプロファイルの成功方法を他の人にも教えていると思います。

スターの人が「君はあらゆることをシステム化して事前に行動を決めなさい」
と教えているのを見たことがありますか?

スターの人が成功するのに重要なのは勢いやノリや行動力や自分のブランド力なので結局それをメカニックの人にも教えてしまうということなんです。


結局、成功とは目的達成の積み重ねであり
人が目的達成をするときに使う才能というのは
突き詰めれば4つしかなく
その4つの才能の高さには規則性があり、それによって人を分類したものがウェルスダイナミクスなのです。

人生で1番重要なのは言うまでもなく目的達成をする力だと思います。
その目的達成をできるようになるには何が1番重要かといえば、
天から与えられた自分の目的達成をするための才能を知り、それを使いこなすことです。

結局そのことをいってんのがウェルスダイナミクスなので
僕は教育においてまず教えなきゃいけないことはウェルスダイナミクスであると思っています。




mechanic/yoichi

Hi!! What's up everybody!! Today I'm going to talk about “University's English” in Japan.



さあ、では今日は大学ってどんな事してるんだろう?って思ってる人の為に少しカキカキしますねw



その中でも英語について書きましょう。英語しか勉強してないんですけどねww



まずは、大学がどんな場所か言いましょうか。



大学とはズバリ研究機関+学校ですね。



某○ペディアさんにも、こう記されています。



大学・・・学術研究及び教育の最高機関である。



では、大学の先生とはどんな人が多いのだろう??



今は新学期前ですからね、新入生は皆凄い気にしてると思います。(僕もそうでしたからねw)



大学の先生は、十人十色です。(解答が雑ですねw)



ん~



十人十色というよりは、



百人百色って感じですかね、大学の教授達は、その道のスペシャリストで高校や中学の先生方と比べると断然パーソナリティが強いです。



うちの名物先生では、授業で仮装的なことをしたり、映画を見せながら、突然歌いだす先生もいます。



変わってますが、その分ただの座学とは違って飽きないので、逆に頭に入りますよ。(注意!人によって個人差があります。



さて、視野を狭めて英語のことを話しましょう。



大学での英語、その中でも英語を専門的に学ぶ人たちに書きますね。



大学の英語は、高校・中学とは全く違います。



言語としての英語や宗教・文化的背景から英語を学びます。



例えば、



英語学という授業があり、これは主に言語学です。



音韻論・形態論・語用論・意味論・統語論等ですね。



堅苦しい感じばっかで嫌になりますが、学んでみると楽しいですよ!!


例えばー

統語論で。



・The boy chased the dog with a stick.



という文章には、二通りの解釈がある。という事を習います。



意味のとり方としては、「その男の子は棒を持って犬を追いかけた。」という解釈と、「その男の子は棒を咥えた犬を追いかけた。」ですね。



この解説は後後しましょう。(John君的に言えば、自分の頭で考える。ですかねw)



自分で解説を見ずに先に考えて探求してみると、勉強も違う顔を覗かせてくれるかもしれませんよwww



最後にテストについて、書きましょう。



特に私文に行く人たちは、ちゃんと聞いて下さい。



テストは・・・・




あります。しかもいっぱい。



親とか先生に大学は大変だぞー、とか脅されながらも心のどこかで、いやーみんなプロポーズ大○戦みたいなもんだろとか思ってる人もいるはず。



そんな人、「勝って兜の緒を締めよ。」です。



受験おーわっり!!



ではなく、ここからもまた戦場です。



最近では、大学の勉強をしてても仕方ないなどと言って、勉強を無視して三年後の就活に対して何かをする人(意識高い系って奴ですね。)がいますが・・・



まず、目先の勉強も終えることができないのに、余計なことをするな。というものです。



就活を意識することは立派ですが、自分の本文が勉強であることを忘れないようにしましょう!!




今日は、今から北海道旅行なんで



記事は早めに終わります!!!



今日のEnglish豆知識はお休み・・・


楽しみにしてる人すいません、明日は頑張ります!!


Thx 4 reading!!



Spokesman/Manager Kazu