北関東生活 -8ページ目

北関東生活

ワイン、旅行、バイク、車、料理、つぶやきをメインに無責任発言。

半年に一度の富岡の動楽市へ。
9:30に到着も市役所の駐車場は満車。
線路向こうの富岡製糸場跡無料駐車場に停めました。
バインミー屋さんやらカレー屋さんやらで昼食を仕込んで。
他、色々冷やかしましたがギックリ腰のため退散(ナサケナイ)。

特設ステージのパフォーマンスを観たかったのですが残念!



会社の命により中国の西安に出張。
観光全くなしですがせめての地元グルメ堪能旅。
日本から中国西安へは直行便が余りないので乗継便を会社からあてがわれました。自分には選択権が無いので従わざるを得ません。
で、便は
往路:成田9:00~仁川11:30 アシアナ航空
仁川15:50~西安18:00 深セン航空
復路:西安8:30~仁川13:35 中国東方航空
仁川15:10~成田17:30 アシアナ航空
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国際線はフライトの2時間前のチェックイン推奨なので7時に空港に着いていなければならず群馬在住としては電車移動は不可能です。なので高速バスで移動することに。3時起床、4:15藤岡ICから成田空港第1Tに6:45到着。帯同者と落ち合って搭乗ゲートへ。アシアナ航空、先般の事故でかなりの抵抗がありましたが無事、韓国仁川(インチョン)に到着。
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乗継に時間があったのでフードコートで昼食。石焼ビビンパ10,000ウォンを食す。正直、余り美味しくなかったです。インチョン空港はブランドショップばかりで広い割にレストランが少なく使い勝手が余り良いとは感じませんね。

乗継便の深セン航空は思ったより普通でした。
乗客も大人しかったです(ニュースで色々見ているので)。
飛行機は30分遅れで西安に到着。
ローカルスタッフと出向スタッフが迎えに来てくれて
市内のホテルに移動。
ホテルはCitadinesで2DKアパート方式の部屋でした。

暫し休憩の後、夕飯に街へ繰り出す。
ローカルスタッフお勧めのお店へ。
万家灯火煎餅荘(高新四路店)
中華人民共和国 陝西省 西安市 雁塔区
34.237776, 108.896126

花椒の葉ときくらげの炒め物。
テンメンジャンで味付けした甘目の豚肉。
辛めの焼きそば
他、数皿と青島ビール、白酒を注文。
料理名は不明でしたが全て美味かったです。
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ホテルに戻りメールチェック(一応出張なので)し
就寝しようとしたら隣の工事現場から騒音が。
どうやらビルを建築中で24時間工事しているそう。
さすが発展めまぐるしい中国と感心。
している場合ではありません、うるさくて眠れません。
ベッド脇にあった耳栓はこの為だったのか・・・。


2日目
寝不足の状態で朝食へ。
ビュッフェ形式で味はまぁまぁ。
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午前中、顧客訪問をこなし昼食。
和順祥泡●(●は食へんに莫)という店。
地元民しか居ないローカル店です。

陝西省 西安市 長安区
34.098013, 108.833735


店内のメニュー表。

水餃子を頼んでくれました。
これで1人前。30個くらいありました。
スープは酸ラー湯風味で餃子自体の味は濃い目ですが美味しかったです。
午後も顧客訪問をこなしホテルに戻りチェックアウト。
余りにもうるさいのでローカルスタッフの判断でホテルを
変わることにしました。
移動先は左右客酒店というお洒落なブティックホテル。
カップルに人気だそう・・・。

左右客酒店
14 Gaoxin 4th Rd
GaoXin ShangQuan, Yanta, Xi'an, Shaanxi
中国 710075
部屋はこんな感じ。
とても静か。

しばし休憩の後、日本からの別部署のメンバーと合流し夕飯に。
劉小厨菌湯餃子嘉龍大廈
Gaoxin 4th RdYanta, Xi'an, Shaanxi
中国 710075
また水餃子(笑)こちらは上品な味。
ホロホロに煮込まれた豚肉
鶏軟骨の唐辛子炒めビジュアルほど辛くない。
煮こごりの辛煮込み
見た目通り辛い美味い。

鶏丸揚げ
クミンたっぷりのスパイスを付けて。
もやしとニラの炒め物。
春雨と赤・青唐辛子炒め饅頭
これが一番辛かったです。
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3日目
静かなホテルでさぞかし熟睡できるかと思いきや
逆に静かすぎて熟睡できませんでした。
贅沢な奴です。
朝食は前日のホテルの方が選択肢が多く美味しかったです。

9時にローカルスタッフと合流し顧客訪問をこなし
先日と同じ店で昼食。
なんでも予約しないと食べられない料理を予約してくれたそうで
チャーターした車のドライバーも写メを撮っていました。
料理名は「大盤鶏」と言って新彊ウイグル自治区の郷土料理です。
シルクロードで西安と繋がっているのですね。
さて、一皿5人前を10人で3皿供されました。一皿60元。
更に替え玉。オナカイッパイ
麺は手打ちのもちもちで山椒が効いて美味いです。
具は骨付き鶏肉、ジャガイモ、ピーマン、玉ねぎ、にんにく、生姜。

午後も顧客訪問を終え最後の晩を火鍋の店にて。
「大隊長」という軍隊をテーマにした店です。
重慶大隊長主題火鍋
15 Gaoxin 4th RdYanta, Xi'an, Shaanxi

毛沢東やら中国国旗が飾られ店員は軍服が制服。
アウェイ感を感じたのは言うまでもありません(笑)

メニューです。
ローカルスタッフが一通り注文してくれました。

火鍋2種類。
薬味は自分で調合。
羊肉やら牛肉やら野菜やらくいちらかしました。
味ですが、台湾のそれより辛いです。胃が痺れます。
悪く言うと辛さ一辺倒で飽きました。
酒はビール、白酒をのんで580元。
ところで支払いにAMEXカードを提示しましたが使えず、
VISAカードも使えず・・・・。
現金で支払いました。西安は観光地ですがこの辺は整備が追い付いていないようです。
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まだ飲み足らないのでシャングリラホテル近くの富隆酒窖でワインを飲んでホテルに戻りました。この店もAMEX,VISAが使えませんでした。


4日目は移動のみ。
8:30の国際便なので朝食食う時間がなく、西安空港に6:30着。
空港で朝食をと思っていましたが気の利いた店は無く
食わず仕舞い。
出国審査が無いのが気になりましたがゲートからバスに乗り搭乗。
キャリアは中国東方航空で仁川に移動します。
搭乗して直ぐに今までとは空気感が違うことに気がつきました。
斜め前の席には父親に抱えられた2歳くらいの子供が。
良く見るとズボンの股が割れてお尻が丸見え。
中国通で感の良い方はおわかりでしょう。
離陸ほどなく廊下にキラキラ光る一筋の黄河を目の当たりにしました。
あとは着陸するまで華山が出現しないことを祈るばかりでした。
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さて西安を出発し仁川空港に行くと思いきや
社内アナウンスは「青島に向かいます」とのこと。
CAにボーディングパスを見せてインチョン行くかと
聞いたら「大丈夫」とのこと。
で実際に青島空港に到着し、待ち構えていたグランドスタッフに
付いていくとそこで出国審査。
e-ticketからは推し量ることのないオペレーション。
で、先ほど乗ってきた飛行機に戻り一筋のシミをしり目に
同じ座席に収まりました。
どうやら国内便と国際便のコードシェアみたいな感じですね。
1時間遅れでインチョンに到着。
ここでも待ち構えていたグランドスタッフに付いて行き乗継カウンターへ。
乗継フライトも1時間遅れとのことで時間が出来たので
今日初のまともな食事(冷麺)をいただきました。
結局、成田へも1時間遅れで到着しスカイライナー~JR線で21:30に帰宅。
ホテルを出て14時間(時差1時間のぞいて)、ヨーロッパに行けますね。近くて遠い都市、西安でした。
兵馬俑とか観たかった。。。



ところで西安でのネット環境ですが、
事前にAmazonからChina Unicomのプリペイドsimを購入しました。
3G回線で7日間1GBで3,500円。
香港のsimカードですがローミングで中国国内でも
使用可能です。
更にFacebookなどのSNSなども利用可能。

日本語の設定説明書が同梱されています。
名前:3gnet
APN:3gnet
ユーザー名、パスワードは入力不要。
簡単に設定終了。

micro sim, nano simに対応可能。
simフリー端末、Huawei Ascend G6で問題無く使えました。
ここの陽気で桜は一気に満開。
ただ週末にかけては天気が下り坂ということで
速攻で定時退社し穴場スポットへ。
嫁に事前に買っといてもらったハンバーガーを食いながら
花見を決めこみました。まさに独り占め。



自作のスピーカーが壊れました。
ユニットはデンマーク製のScanspeakという
イタリアの高級スピーカー、ソナス・ファベールにも採用されているブランドです。
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どうやらウーファから音が出ていないので取り外して調べました。
テスタで導通チェックすると断線している模様。
販売店に問い合わせるとこのウーファ18W8546 00は生産中止とのこと。
在庫も無いので別の機種に置換するしかないそう。


黄色いケブラー繊維のコーンが特徴的で気に入っていました。
だめもとで修理すべく分解することにしました。

ゴム系のボンドでフレームとコーン、ダンパーが接着されているのでゆっくり慎重に剥がします。
無事に分離できました。赤い筒はボイスコイルです。絶縁された導線が巻きつかれています。
で、テスターで断線箇所を探していると炭化している箇所がポロッと剥がれて断線箇所が露わに。
ボイスコイルと端子の接続部分が断線していました。

さて修理。

ボイスコイルに導線を半田付けし、一方を引き出し線に巻きつけます。
そんでゴム系のボンドで仮固定し導通チェック。

使用したボンドはコニシのG17

無事、導通したので磁石とボイスコイルが接触しないように紙をスペースに
挟んでセンター出しし、ダンパーをフレームに仮止めし、
翌日問題無いようなら本止め。
エッジもフレームにボンドで貼り付け
引き出し線をターミナルに半田付けし修理完了。
抵抗値は5.6Ωでした。
ドキドキの音出しも問題ありませんでした。
実費はボンド代の375円。これで暫く様子をみます。

マイレージで台湾に行ってきました。
3泊4日の旅です。
出発の1日前、関東は雪の予報。
それも翌日にかけて南ほど積もるそうなので交通機関の混乱を回避すべく
成田空港近くの東横インに前泊。
定時退社し高崎線の特急に飛び乗り、上野から京成線スカイアクセス特急で
成田空港第二ビルに着いたのが21時一寸前。
ホテルの送迎バスが21時丁度にありましたのでそれでホテルへ。
6割がた席は埋まっていました。
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翌朝、無料の朝食を頂きにロビー食堂へ。
大半は大陸客でごったがえしておりました。
9時にチェックアウトし無料送迎バスで第2ターミナルへ。
11:15発マレーシア航空とのコードシェア便JL805で台北へ。
機材はB737-800。
機内では宮沢りえ主演「紙の月」を鑑賞。
機内食は野菜スティック、ロコモコ丼。味はまぁまぁ。

定刻に桃園空港に到着。入国審査前に亞太電信のLTEデータ通信用プリペイドsimカードを購入しました。
6日間通信容量無制限で$300なのでお手頃です。場所はターミナル2の居住者用入国カウンター近くにあります。我々外国人用入国カウンターからだとブースが柱を背にしているので全く分りませんでした。営業時間は10:00~20:00とのこと。スタッフに「6days prepayed sim data card for LTE」と告げるとまず自分のスマホが使えるか試し用のsimカードを装着して通信テストをしてくれます。
持参したHUAWEI ASCEND G6でテスト。
亞太電信の4G LTEは700MHz(Band28)および1800MHz(Band3)帯が使われているため、この両方もしくはいずれかに対応する機種でなければ使えません。
もちろんsimフリーであることも必須。
HUAWEI ASCEND G6はLTEのBand1,3に対応しているので使えるはずですが。。。
無事テストで通信できましたので購入。
さて、入国後台北市内に移動します。TAXIだと$1,200と昨今の円安の状況下では厳しいのでバスで移動することに。バスはメジャーでは国光、長栄、大有と3社あります。以前訪問時に長栄バスと大有バスを利用したら桃園市内を路線バスの様にグルグル回って台北市内まで時間がかかった記憶があるので、国光バスの1819路線に乗りました。一人$125也。
この日は高速の渋滞はなく1時間弱に台北駅東口に到着。
宿泊先のSheratonは台北駅からMRT善導寺駅まで一駅なので歩くことに。10分ほどで到着。
チェックイン時にコンシェルジュで予約してもらった火鍋の店「天香回味」へ。19:00に予約したかったのですがすでに満席とのことで17:30にしました。入店時に「歓迎光臨」と銅鑼を鳴らしてくれます。
注文は勿論、天香回味鍋。
具は羊肉、パクチー、白菜、きのこ類、揚げパンなどを。
揚げパン(油條)はスープを吸って美味。
他、豚肩ロース、ビール(金牌)を飲んで$2,915也。
美味しかったけど円安のせいか高く感じますね。
帰りはぶらぶら中山北路を散歩。コンビニで日本で言うsuicaの遊悠卡(easycard)を購入($100)して善導寺駅で$500をチャージ。これはデポジットなしです。
2日目現地ニュースではトランスアジア航空の事故を連日報じております。キャスターのお姉さんが誰かに似ていたので撮ってしまいました。
朝食buffeの後、MRT大橋頭駅へ。
迪化街を散策。
昔ながらの古い街並みが旅情をそそります。
この辺の建物はオランダの影響を受けているそう。
乾物を扱っている店でホタテ、松の実、カラスミ等を購入。
迪化街を北上し豚の足の煮込みで有名な老牌張豬?飯へ。すでに行列ができておりました。
TVで観たおじさんが包丁を振っていました。
中腿(顆)と中段、白飯、高麗菜を注文。日本語メニューを出してくれたので楽に注文できました。
白飯には煮汁をかけていました。後で知ったのですがこれは有料っぽいです($10)。
肉はとろっとろで美味しいです。
色ほど味は濃くなく豚の臭みがなくサッパリしていました。
ご飯がすすむ君です。
中腿(顆)はサイズによって価格が変わるそうですが今回は合計$325でした。
コラーゲンのおかげで翌日、妻は化粧乗りが良いとご機嫌でした。
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食後は腹ごなしに圓山駅まで歩きます。
目指すは神農市場[MAJI FOOD & DELI]です。
日本で言うDEAN&DELUCAという謳い文句で厳選された食材のみ取り扱いだそうで。
確かに単価の高い食材が並んでおりました。
じゃこのXO醤やジャムなど購入し圓山駅から中山駅で下車。
雑貨屋に寄ってホテルに戻りました。
ホテルで休憩後、夕飯はいつもの京県楼へ。
初めて2階席に通されました。前からあったのでしょうか。
2階席は我々が一番乗りでしたがその後続々と日本人がやってまいりました。
小籠包、烏龍小籠包、空芯菜炒め、金牌ビールをいただいて$800弱でした。
小麦粉の世界的な高騰で値上がりしたみたいです。
食後は徒歩で寧夏観光夜市へ。夜市といえば士林夜市しか行ったことがないのですが、地下に移転リニューアルしてからはあまりの混み具合に行く気がしないので新規開拓の意味も込めてここに行ってみました。今回は満腹&下見なので何もいただきませんでした。
3日目は永康街へ。「天津葱抓餅」で葱餅を食べました。人気店で行列が出来ていました。
この天津葱抓餅は日本のお好み焼きの様です。
仕上げにソースを刷毛で塗って半分に折って供されます。
メニューは
1.一份
2.加蛋(卵入り)
3.九層塔加蛋(バジルと卵入り)
4.火腿蛋(ハムと卵入り)
5.起司蛋(チーズと卵入り)
6.總匯(全部入り)
起司蛋を二人でシェアしましたが、チーズが溶けてクリーミーでソースと絡んでとても美味しくて日本人好みの味でした。もっと食べたかったです。
葱餅を1つで我慢したのはここが目当てだからです。ガイド本にも良く載っている店「永康牛肉麺」です。
紅焼牛肉麺 小 $200こ
ちらはラー油がかかっておりパンチのある味わい。とは言っても何時までも口の中がヒリヒリするような辛さではなかったです。肉は筋肉ですが煮込んであるため歯ごたえはありますが硬くはないです。
小ですが結構食べ応えのある量でした。
いや~満足。
食後は永康街を南下し人気のない青田街へ。
一軒家を改装したようなお茶屋「青田茶館」です。
優雅に凍頂烏龍茶を。
チーズケーキも頼んで$1,000超。
一旦ホテルに戻り休憩。最後の晩餐は色々調べてホテルから徒歩で行ける林森地区の水餃子の店「又一村」へ。韮餃子とキャベツ餃子があり5個単位$25で注文できます。
餃子2種類盛合せ(5個+5個)と魯肉飯。餃子2種類盛合せは頼んだ覚えが無いことに大半食べた後に気がつきました(汗本当は牛肉湯餃の2種盛りを注文したのですが。。。妻が身振り手振りで店員に言ってくれて理解してくれたみたいです。餃子は韮の方が好みでした。 牛肉湯餃の2種盛り$75。昼食べた紅焼牛肉麺より辛みが少なめでよりスパイシー。そして餃子と合う!大満足でした。この他空芯菜炒めをいただきオーダーミス分も含めて$245也。コスパ高いです。再訪決定。
4日目は移動のみです。帰りもバスで桃園空港に行きました。バス乗り場に行く前に遊悠卡の払戻しをしました。コンビニで買った遊悠卡は改札脇のブースでは払戻しできず台北駅B1の遊悠卡客服中心を紹介されました。平日は10:00~19:00ですので暫くまって払戻しできました。($500チャージして払戻し$340、手数料はかかりませんでした)さて、バス乗り場は台北駅の地下街Z区を目指しM3出口を出れば目の前がバスターミナルです。行きと同じ国光交通の1819路線で。1時間ほどで空港T2に到着しました。===帰りの便もB737-800でした。映画「ゴーンガール」を観ていたらあっという間に成田に到着。今回はLTEプリペイドカードのお陰で道に迷うことなく効率的な食べ歩きが出来ました。そして全体的な感想ですが2年前の訪問時より台北の物価が高くなった気がします。市内は高級車が普通に走っていたし景気が良さそうでした。