1つ病院卒業。そして、自分でできることを1つ考えてみた。 | うさふの不妊治療ブログというより備忘録

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30代後半から病気がちで、気がつけば42歳...。絶対、わが子を家族に向かえるぞ!
最近、歳のせいか記憶力が乏しいので、備忘録としてもブログを活用しています。

こんばんわ、うさふですニコニコ

ブログをご覧いただいている皆様、ありがとうございます。

 

気ままに書いているだけに、アクセス数をみるとちょっとびっくりしています。

ブログって、すごい。でも私自身もブログに勇気づけられているので、

なんかうれしいです。

 

さて本題。

1つ病院卒業・・・ってどういうこと?って感じかもしれませんが、卒業したんです!

 

大学病院での子宮頸がん検診からの卒業~ニコニコ

 

それかよっガーンて感じかもしれませんが、初期とはいえ子宮頸がん(正確には上皮内癌)の手術を受け、

1か月が3か月になり、数年経過して6か月になり、そしてこのたび1年に変更。

 

主治医から、「通常の健康診断で構いません」と診断を頂きましたアップ

 

やっと減ったよ、通院する病院数 ニコ 自分事ですが、多いんだよ、数が。給料の大半病院直行でしたよ。

 

そんなわけで1つ病院に運ぶお金が減りましたので、ふと「自分にできる何か」はないのかと考えてみました。

そして当然というのはなんですが、、最近恒例となっているネット検索の住人になりまして...。

 

おっと、その前に。子宮頸がん検診が健康診断に入っていない、そこのきみ!

自費でもいい。20代だから、30代前半だからと健康診断に指定されていないし...と検診を受けないのはダメ。

 

発症するリスクは誰にでもある。それぐらいの気持ちでいてほしい。

私は幸い初期だった。でも、知らずに放置していたらもっと大変なことになっていた。

 

月並みなことしか言えないけれど、絶対に受診しよう。

私より初期なら、日帰りで帰れる。それぐらいで済むから。私はしっかり入院したけど(笑)

 

はい、話を戻します照れ

 

ネット検索の結果、目にしたのが糖質制限。これが卵子の若返りにも作用する=ミトコンドリアの活性化に作用するという内容で。

いろいろなサイトで書かれていますね。

 

私はこの意見に共感しました。(ちょっとその道を勉強していたこともあるので。)

 

ということで、自分でできる範囲の糖質制限をすることにしました ← 単純 チュー

 

とはいえ、うさふの人生は基本「のほほん人生照れ」。ストイックにはできません。

考えた結果、おひるごはんの糖質をに除くことにしました。

 

幸い、うさふは「飲む」のは大好きですが、「甘いもの」に興味があまりないため、ごはんという欲望以外には

間食を含め、あまり苦労はしません。

 

正直。最近、妊活に目を置くばかり、「今の自分」に対し注目することをおろそかにしていました。

その結果、最近のうさふは「老けてしまいました」ガーン

 

糖質を除くことで、すこし痩せて。結果、動ける体になって。妊娠しやすい体になって。

妊娠して、出産しても、

 

長谷川潤ちゃんのように美しい、かぁちゃんでいられたら、高齢出産でも、子供に授業参観嫌がられないかな!

 

なんていう妄想を繰り広げ、今日に至っています照れ

 

まぁ、潤ちゃんとはベースが違うから痩せても、一緒にはならないけどねガーン

 

今週は杉山さんに初めて行ったし、仕事も目が回るほど忙しいし、バタバタとしました。(うさふは土曜も働きます)

今日はもう寝て、日曜日という休日を満喫したいと思います。

 

皆様も素敵な週末を!

クリニックへ行く方は、暑いので日傘を忘れずに。そして、応援していますビックリマーク

 

言霊です↓

私は次の移植で赤ちゃんを授かりましたラブラブ 元気な赤ちゃんを産みました音譜

ブログをご覧いただいた皆さんも、元気な赤ちゃんを授かりました。元気な赤ちゃんを産みましたラブラブ