今朝、杉山産婦人科新宿に行って来ました。
新宿駅南口を出て、初台方向(都庁のある方)に向かって5分ぐらいのところにクリニックはあります。
だいぶ昔になりますが、うさふはパークタワー←コンランショップとかホテルとか入ってるビルの下層階(笑)で働いていたことがあるので、結構新宿南口には詳しいのですが、いやー。だいぶ様子も変わりました
杉山さんなんて、カモスポーツの横にあったなぁ。全然気がつかなかったです。
さらに、杉山さん新宿は杉山さんのなかでも一番新しいクリニックみたいで。丸の内の方が歴史があったみたいです。
ちょっと不安...
人間が小さいもんで。
クリニックの中は超がつくほど、凄いキレイ✨
ホテルかよ❗っていう勢いです。
1階入口を抜けると、それはそれはキレイな受付にキレイな受付スタッフが。
ゆっくりと丁寧に院内のご説明を頂けます
受付後は診察室のある2階へ。
2階にある待合室は...普通?なのかな?の広さ。メインは30人、その他診察室前にもゆったり座れるソファーがあります。
KLCにいかれたことがある方はご存知かとおもいますが、あちらは100人ぐらい待てる待合室なので(笑)
それになれていると、そこそこの広さでも、「あれ?狭い?」なんて思ってしまいます
終始結構大きめな音量で流れる優雅なクラッシック...
そして、爆音で喋る中国の方々...(笑)
KLCでも思いましたが、本当に中国の方の患者さんが増えましたよね。
一人っ子政策もあったし、今通われている方にお子さんが生まれなかったら、嫁とダンナの2家族が跡継ぎがいなくなる可能性があるわけですから、深刻ですよね。
どこの国も不妊は問題なのですね
約分位でしょうか。医院長の中川先生に呼ばれました。
少し焼けて、髪を遊ばせている...そして。香水がキツイ
うさふの不安は増幅です...
話し方はどちらかというと捲し立てる系
「で、いつ手術したの?」
「で、検査いつしたの?」
聞かれたこと以外に「あ、それはこういう理由で....」と話しても、完全にスルーしています
あぁ、はじめてのタイプ
もはや不安は恐怖に



「まずは不妊セットの検査をしましょう。あと1週間後に子宮鏡下検査も。」
「あの着床の窓とか言う検査もしたいんですけど...
」
「ホルモン補充になるけど、いいの?(強)」
....何がですか
?
何か悪いのですか?
理解の悪いうさふにため息をつきつつ、説明をしてくれました
子宮内膜受容検査はホルモン←要は薬を用いて、排卵から120時間後の状況を確実に作り上げた上で内膜の細胞を採取、検査します。
要は薬を使って一番受け入れOKなタイミングを調べたら、今後の移植も同じ環境を作らないといけなくなるから、ホルモン補充になる、ということ。
「加藤さんはね、排卵からを基準に考えるでしょ。でも、何日か前の採血で、排卵は◯日後かなぁーって、曖昧じゃない。スタート時点が曖昧で120時間後の細胞見るなんて無意味」
はっきり言うねー。
まぁ、香水臭いけど正論。
そんなこんなで、本日は血液検査は不妊系で10項目。あと梅毒とかの検査で5項目位で
採血本数で本....
まぁ、全然平気だけど。
30日には一部の血液検査結果も出て、子宮の状態もわかります。
この結果を持って神戸にも行けるな。
よしよし。頑張ろう。
さて、会社に行くか。
今日も忙しいぞー💦
言霊です↓
私は必ず元気な赤ちゃんを授かります🍀